雑誌記事

私のサイトが雑誌(ギャルズシャワーさん)に取り上げていただけました。でも取り上げられてるって全然知らなかったんですよ。実は本屋でこの号の表紙を見たとき、「買わない」と決めました。ガングロは大嫌いなんです。(ガングロにそそる人が多いから表紙になっているんでしょうかね。不思議だ・・)でももしかしてと思い、ページをチラチラ見てたら「おや?どこかで見た絵が・・」このサイトが紹介されていたんですね。ビックリしました。昔からお世話になっている雑誌に取り上げていただけると、何だか不思議な感じです。すごく嬉しいですね。

取り上げていただいたついでにちょこっとだけ。最近ギャルズシャワーを買わない月が出てきました。なぜだろうと考えていまして気づいたのが、このネットに原因があるのではと思いました。今まではザーメン情報&写真は雑誌から入手するのが唯一の方法でした。その中でもギャルズシャワーの存在はザーメンマニアの私には非常に大きかったように思います。ネットはじめてからは、驚きの連続でした。はじめてザーメンサイトを見つけたときは、もう興奮しっぱなし。おまけにモロ画像&ザーメンなんか見つけた日には、おもわずガッツポーズ。おまけに最近ではザーメンを扱うビデオメーカーさんが、定期的にザーメン画像をアップしていただけます。これまた最近はかわいい子が多くなって嬉しい限りです。

一昔前のザーメン物のモデルは特殊な分だけかわいくなくても許されてきたような気がします。ただ最近は、「こんな子が、いいの?」という子が顔射、口内、ネバスペをこなします。また、情報が増え、目が肥えてきたからかもしれませんが、一概にザーメンといっても今はかなり細分化されてきました。「顔射」「口内」「ネバスペ」「舌射」「胸射」「ワキ射」「脚射」「服射」「ぶっかけ」「ごっくん」「手コキ」「スペレズ」etc・・。今は「ザーメン」というカテゴリーからもう一つ深く入ったところでないと、ゾクッとこなくなってきてるのではないでしょうか。いずれにせよ基本はモデルの質。「きれいorかわいい子にザーメン」がスタンダードで、「ブス&ザーメン」はもうそのマニア向けになってしまっています。

お金で考えれば、ネットではタダが原則ですので、数百円〜千数百円払って購入する雑誌が、ネットに溢れている画像&動画よりもレベルが低くては話になりません。実際、月に2万円ほど雑誌を購入していた時期がありました。

ぜひともギャルズシャワーには頑張ってもらいたいです。せっかく製作費をかけるのなら、最低ネットに転がっているモデル以上は必須。以下なら腐るほど転がっているので、お金を払いたいとは思いません。ザーメンに対するこだわりも、一つ掘り下げてこだわってもらいたいです。他の雑誌で名前だけ立派で中身は再再々掲載でページを稼ぐ最低雑誌も多くありますが、数年後、読者がネットに参加し始めたら見向きもされないでしょう。でも、ギャルズシャワーは形を変えても残っていってもらいたいです。もしネットで何かされるようでしたら是非応援させてください。

 

2000年6月号

gals_hyousi.jpg (20891 バイト)

gals_syoukai.jpg (71072 バイト) gals_syoukai1.jpg (112102 バイト)
 

ギャラリーを奥に進むと何があるんだろう・・?

 

home_alm4.gif (2593 バイト)