ザーメンよもやま話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ちょっと一休み エロ小話です

 

 

ネットで拾ったり投稿いただいた、ちょっとエッチな小話のご紹介です。

 

パイロット

飛行機に乗っている時、機長が現在の高度や位置をアナウンスした。
しかし、機長はアナウンス終了後、放送のスイッチを切るのを忘れてしまったらしい。

機長:「なあ○○さん、コーヒー飲みながら、女にしゃぶってほしな。」
操縦士:「そうですね(笑)」

慌てたスチュワーデスが操縦室に走っていった。
すると客の一人が言った・・

「スチュワーデスさん、コーヒー忘れんなよ」

 

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らくだ

ある青年が、らくだと共に砂漠を旅していました。
しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い青年の性欲は耐える事が出来ません
でした。そこで青年は思い付きました。
「そうだ!らくだとやろう!」
青年はらくだの後ろへまわると早速自分のものを入れようとしました。
しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに青年が近づき再びチャレンジ。
しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事
の繰り返し。青年は行為をあきらめ、再びらくだと旅を続けました。
そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているでは
ありませんか!青年は女性に言いました。
青年:「大丈夫ですか?」
女:「あ、、の、のどが乾いて死にそうなんです、、。」
青年はここぞとばかりに言いました。
青年:「じゃあ、水をあげたらなんでも言う事をきいてくれますか?」
女:「はい、、言う通りにします、、、。」青年は水をあげた。
女:「ああ、ありがとうございました。おかげで助かりました。」
青年:「よし。言う事をきいてもらうぞ。」
女:「、、はい、、。」
青年:「じゃあ、らくだ押さえといて。」

 

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いつもの駅 

ある昼下がり、東横線車内にて。幼稚園ぐらいの男の子を連れた、上品そうな
若奥様が乗り込んできました。しばらくして男の子が言いました。
「ママ、お腹空いた。」
「もう少しで着くから、がまんしてね。」と、ママ。
お利口にしていた男の子でしたが、もう我慢できなかったようです。
「お腹空いた、お腹空いた!」と、駄々をこねはじめました。
「静かにしなさい!」と、ママは叱りました。
「いいモン。ぼく、自分の○ンチン食べるモン。」
「なに馬鹿なこと言ってるの!」
「だってこの前、ママがパパのチン○ン食べてたの、見たモン。」
男の子の言葉に車内は静まり返りました。
「いい加減にしなさい。さあ、降りるわよ!」と、顔を真っ赤にしてママ。
ママに引きずられながら、男の子は言いました。
「ねえママ。ここ、いつもの駅じゃないよ。」

 

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どっちが気持ち良い? 

男性と女性ではセックスでどっちが気持ち良いと感じるかという議論を
している時,最も適切な答えを得ることができました。
「そりゃあ女性だよ。小指で耳の穴を掻いた時,
指と耳の穴とどっちが気持ち良い?」

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二匹のノミ

二匹のノミがいた。一匹は寒そうにがたがたと震えており、もう一匹は実に
暖かそうに満足そうな顔をしていた。暖かそうなノミが寒そうにしているのみに
たずねた。
「いったいどうしたと言うんだい」
「さっきまでバイクに乗った男のひげの中にいたんだ。風にふかれて、
このざまさ。」
「それは行けない。バイクの男のひげなんかにいるもんじゃないさ。
今度は女の子の下の毛の中に入るといい。あそこの中は実に暖かいぞ。」
「それはいい。今度試して見るよ。」そう言ってその日二匹は別れた。
数日後、二匹は再び出会った。先日暖かそうにしていたノミはやはり暖かそう
にしており、寒そうだったノミはやはりがたがたと震えていた。
暖かそうなノミがたずねた。
「このあいだ俺が教えてあげたとおりにしなかったのかい?」
「したさ。女の子の下の毛にもぐりこんで、あまりの暖かさにぐっすり
眠っちまったんだ。そしたら気がついたときには、バイク男のひげの中にいたんだ。

 

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おねだり

夜の営みを子供が見ていた。

父:『今度は女の子が欲しいなあ』

次の朝、子供はパンツを脱ぎながら

『ママ、僕自転車が欲しい!』

 

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スイカ

三人の男が雪山で道に迷ってしまった。あてもなくさまよう内、一軒の山小屋を見つけた。気味の悪い老婆が住んでいたが、三人は事情を話し泊めて貰うことになった。

夜、妙な物音で目を覚ました一人の男が様子を見に行くと老婆は鬼婆になっていて包丁を研いでいた。男は驚いて後の二人を起こして逃げようとしたがすぐに鬼婆に捕まってしまった。

三人は必死で鬼婆に命乞いをした。「何でも言うことを聞きます。命だけは助けて下さい。」すると鬼婆は「何でもするんだな?ではこの雪深い山の中で何か果物を探して来い!見つけてきたら逃がしてやる。そのまま逃げようとしても必ず見つけて喰い殺すぞ!」こんな雪の中果物なんてあるわけがないとは思ったが、命には代えられない、三人はそれぞれに果物を探しに雪山の中へ走り出した

最初に一人の男が葡萄を見つけて帰ってきた。男が葡萄を鬼婆に渡すと鬼婆はその葡萄の一粒をとって男に言った。「これをおまえの肛門に入れてみろ!上手く入れば逃がしてやる、ただし途中で笑ったりしたらゆるさないぞ!」「肛門にですか、、、?」男はためらったが命には代えられない。「ぷち!」何とか葡萄を肛門に入れた男は逃がして貰うことが出来た。

そこへ二人目の男がリンゴを見つけて帰ってきた。男がリンゴを鬼婆に渡すと鬼婆は男に言った「これをおまえの肛門に入れてみろ!上手く入れば逃がしてやる、ただし途中で笑ったりしたらゆるさないぞ!」「肛門にですか、、、?」男はためらったが命には代えられない。「ぷち!」なかなか入らない。

「ぶち!」ようやく半分近く入って後少しと言うところまで来た時、「プッ!、、、ぶははははは!」男は笑い出してしまった。老婆は怒って包丁で男を刺した「グサ!」「もう少しだったのに!途中で笑ってはならないと言ったのになぜ笑ったのだ!?」二人目の男は血まみれになりながらもまだ笑って、山の方を指さした。

山からは三人目の男がスイカを抱えて走って来ていた。「これで助かる!」嬉しそうな顔をして、、、。

 

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