ザーメンよもやま話

 

発射あれこれ

まず、ザーメン2大発射に位置付けられるのは「顔射派」と「口内派」でしょう。かといって「絶対にこれ」というほど厳密ではなく、「顔にかかりながら口に入る」とか、「口内発射後あごをつたる」といった複合技になってきます。ただ、「どちらか一つ」といわれたらこの2つにわかれます。
 

顔射編

顔全般への発射になるが、さらに細かく分かれます。

顔射

顔に発射するのだが、顔射が好きな子はほとんどいないので、実生活ではなかなかできない。対策は、本番〜腹出しをイメージさせ、抜いた瞬間にできるだけ前(へそ上あたり)で発射。落下地点を顔に合わせ発射角度は30度。1弾目着弾と同時に、顔を背けられるので、2弾目は右か左へ発射することを想定すること。かかってしまった言い訳が、「今日は凄くよかった。最高だったよ。いつもより飛びすぎたみたいだ。」
2回目は敵も作戦を立ててきて、射精近くなるとあごを上げるようになる。この時の射精角度は45度に設定するとよいだろう。いずれにせよ1弾目着弾が勝負を決める。

5〜10名までのぶっかけ コテコテの白く濃いザーメンが顔にこべりつく、流れ落ちる前の人数でのぶっかけ。「量ではなく質だ」と言われる方はこちらのファンが多い。
ザーメンマニアの宿命でもある、自分のザーメンを見て興奮できないという欠点を補う。ただ、どうやって仲間を集めるのかが問題。
大量ぶっかけ とにかく大勢でぶっかけていくのだが、10名以降は顔がテカテカになり、すぐに流れ落ちてしまう。後半は抜きどころがなくなるが、とにかく数と思っている人たちはいるようだ。
鼻の穴 鼻の穴に向かって発射。かなりツーんとくるらしい。ザーメン嫌いな女性の唇、鼻の穴一帯に発射すると呼吸困難に陥る。
髪射 髪の毛に発射。きれいな髪を汚す快感があるが、女性は嫌がる。あとが大変らしい。
目射 目を開けてもらいそこに発射する。かなりしみるらしい。性病を持っている場合は失明する危険性あり。

口内編

咥えたまま発射 プライベートではほとんどこのパターン。フェラからそのまま口内発射。どれだけ出たかが分からないし、ビデオでは擬似ということも多い。
口を開けて発射 イク寸前に口を開けてもらい、離れたところから自分でしごき発射。ビデオでは、モザイク処理にかからないように口から離し発射、口を外し捨て汁になるケースが多い。
プライベートでは、咥えたままの発射と思わせておいて、発射直前に口から抜くと、慌てて大口を開けることがあるので、この姿を見てから発射しても遅くはない。
舌射 発射の際に舌を出してそこに発射するが、舌をあご近くに垂らして受けるバカがいるので、舌を出させるときは少し上を向いてもらい、舌を受け皿のようにして、口に注ぎ込むようでなければ舌射の意味が無い。
口内顔射複合技 この技を完成させるには、少なくとも射精時にドクッ・ドクッと2弾はなければ、チャレンジする資格が無い。まず最初の射撃で口を狙い、次の射撃時に瞬時に身を引き、鼻の上(こめかみ)を狙う。ここで、目に入れないように気をつけよう。目に入ってしまうと、その後、片目や目をギュっと閉じてモサモサすることになるので、ゲンナリしてしまう。
さて、射精時の弾が多い方は、顔の標的に的確に打ち抜いていくのも面白い。
最初は口に、2弾目はこめかみ、3弾目は右ほほ、4段目は左ほほ、5弾目は鼻頭、6弾目以降は、弾幕が薄い箇所へ。
といった感じで、一撃で顔中全てをコンプリートできれば達人と呼ばれ、メーカーが必死になってスカウトすること間違いなし。
汁男優1発3000円なら、「わたしは6弾発射できるが3000円か?」と尋ねてみるものいいだろう。

その他

ファック発射 一人ファックしながら次々と発射する。最近のぶっかけ系でも多くなってきています。気持ちいいのが先で、ザーメンを受けるのまで気が回らないのか、かなり無防備でザーメンを浴びる。ザーメンまみれでヨガル姿は○。
胸射 パイずり&フェラからの胸射はOKでしょうが、女優のわがままで、顔射、口内NGだから胸射のケースがあるが最低。どうせその後もティッシュ行き。
服射 最近イメクラでもオプションで出てきています。制服に興奮するのに脱がすのはもったいない。ダイレクトに制服ではなく、顔射、口内でのザーメンがあごをつたい、制服を汚すという最高の組み合わせ。
脚射 脚に発射するわけだが、M'sの「スキスキスペルマだっこしてちょ」で、脚のザーメンをスプーンですくい、口に運ぶシーンは、息を呑んだ記憶があります。
ゴム射 コンドームに射精したザーメンを口に運び開放する。ある意味、生射よりも良い場合がある。
食ザーメン 食べ物に発射してそれを食す。学園ものの給食でよく見る光景。サラダにドレッシング(ザーメン)、コーヒーにザーメンミルクなど。
手コキ これも最近の流行のようですが、手コキと手抜きを勘違いしてる女がいます。手コキのメリットは、顔の高さが同じになり且つ口が空いているということ。見つめながらの言葉攻めに有効。

番外

みねうち 同士討ちとも言う。複数でのぶっかけ時に、他人のザーメンが自分にかかること。
女優さんの顔を横切り、すね毛もも毛のごつい足にかけては、せっかくのぶっかけも散々な思い出となってしまい、後日の思い出オナニーがつまらない結果になってしまふ。

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