ザーメンよもやま話

 

はじめに

 

一言で「ザーメンが好き」といっても、今や大きなカテゴリーです。「ビデオ派」「実践派」「顔射派」「口内派」「ネバスペ派」「ごっくん派」などから、「ザーメンがどうなってる」とか「どこに出す」のか「どのように出す」とか。また、ザーメンの濃さ、量、色、粘り具合、匂い、味?などさまざまな趣味に分かれていきます。

こう分かれてくると、私は「口内ネバスペ党@濃厚泡立て派所属」ですかね。みなさんもどこかに所属しますよね。ここ見てるんですから。

自分がなぜザーメンに興味を持ったのかは思い出せないんですよ。オフ会でそんな話になったのですが、「はて、自分は??」です。いつのまにか気がついたら雑誌の切抜きがほとんどザーメン物になっていました。学生時代に付き合っていた子から、口内発射がOK出てからはいつもラストはわざわざ口内発射だったです。相手の子も「汚れないからいいかっ」という軽い感じでした。ただ、ネバスペは言い出せなかったです。

ここで出てくる言葉は私の略語です。正式な名前や呼び名があると思いますが、分かり次第変更していきます。また、完全に自分の好みで書いていますので、趣味の違う方、ゴメンナサイ。

 

これが年を取ると嗜好が変わるものですね。

今は完全に「ごっくん派」に鞍替えしてしまいました。

おまけに人妻に飲ませることに、やけに興奮するようになってしまった・・・

 

 

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