ザーメンよもやま話

 

 
風俗へは行く???

これを読んでいる皆さんは風俗へ行きますか?

風俗はハマってましたねぇ。とにかくいろんな子にしゃぶられたい。もっと多くの子の口にザーメンを流し込みたい・・・。こんな思いでいろいろ行きました。

風俗といってもいろいろあります。普通のヘルスやイメクラ、ピンサロ、抜きキャバ、デリヘル、SM、ソープなどなどいろいろです。私もいろいろ行きますが、普通のヘルスは行きません。ただ抜いてもらうのではなく、もう+@ が欲しいところです。イメクラのようにシチュエーションを楽しんだり、もう少し深くSMクラブとか、何人にもしゃぶられたい時はピンサロの花びら回転、ソープの本番には興味が無いので行く必要がありません。

そんな中でもやはり多いのはイメクラですね。最近のイメクラはいろいろなパターンがあり、またそれに対応できる子も増えてきています。またオプションも増えてきたkともうれしいですね。やっぱりここは顔射、ごっくんなどを選びます。(ただごっくんはブスが多いかも)

私はやはり痴女系口内発射派なのですが、オプションで顔射はつけます。口に咥えたまま発射しても面白くないので口から離して発射します。その時顔に飛ぶんで念のためです。また更にこだわりたいので、必ず持っていくものとして、私はいつも原稿を持っていきます。イメクラには隠語プレイができる子が結構いるんですよね。どうせなら自分のツボにバッチリはまったプレイになれば最高ですから、とりあえず「こんな感じ」と原稿を渡します。内容は、このサイトのショートストーリーですよ。自分で書いたというのは恥ずかしいので、「インターネット見てたらこんなの見つけたんだ」なんて言いながら紙を渡すと、興味深々。しっかり読んでくれます。その後の反応は大体すごく良いです。女の子達もどうしたら男性が喜んでくれるのかを知りたがってるので、「自分はこういうのが好き」とはっきり言ってくれたほうがいいみたいです。何度か原稿持っていきましたが、全部店の子に取られてしまいました。言葉も何で興奮するかわからないからだそうです。

原稿を出すのはドキドキしてなかなか切り出せないんですが、勇気をしぼって出してみて、「わかった、こうゆうのがいいんだね♪」てなこと言ってもらえるとすごくホッとします。自分の性癖を理解してくれたという安堵感でしょうか、その後はベラベラ喋り始めます。「ザーメンを強調して言ってね」とか、「ネバスペできる?」「何それ?」「口に出たザーメンをクチャクチャするんだよ」「ふーん、やってみるね」なんて会話になれば、その後のシャワーからもうビンビンです。

プレイが始まってもやはりきちんとツボを押さえてくるので、すぐに最高潮です。隠語がガンガン飛び出し、打ち合わせどおりクチャクチャと音を立ててしゃぶってくれるので、もう簡単にイっちゃいます。口から離し、口元めがけて発射するときはもう最高!! いった後は口の周りのザーメンを口に運び、そのままネバスペしてくれたりしますが、やはり目の前でみるとエグイね。ただ、発射後の脱力感にはやはり勝てません。そんな自分を見て分るのか、ほどほどで打ち切ってくれます。(ここはちょっと寂しいところですが)

しかし、ここまでしてくれると、他の風俗はまったく興味なくなってしまします。自分の満足を全てかなえてくれて、2でお釣りが来るんですから。それにプライベートでは自分の性癖は話せないので、自分を理解してくれた子ということでもまた行きたくなります。

しかしこれも女の子次第でしょうね。もう完全に仕事と割り切って作業する子もいますし、余分なことはしたくないって顔してる子には原稿は渡せません。写真では分らないので運でしょうか。でも、店がしっかりしていると大体女の子もしっかりしてます。私もオキニはいませんが、しっかりしている店ですのでどの子でも大体満足できます。

風俗へは行かず、素人調教派だという方も多いと思います。そんな方には全然関係の無い話でしたね。風俗派の皆さん、一度お試しくだされ。

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