ザーメンよもやま話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ風俗 FKK samya編

ドイツに行く機会がありましたら、ぜひ立ち寄ってもらいた風俗店が2つ。

1つは”サウナ”と呼ばれている「FKK」と、売春宿のエロスセンターです。

どちらも日本では考えられないような”天国”が待っています!

 

まずはFKKから。

FKKはサウナということですが、確かにサウナはあります。

しかし、

ラウンジには大勢の金髪女性が^^

 

入場料を支払って、あとはラウンジの娘たちと雑談し、気に入った娘がいたら別室でセックス。

こんなシステム、日本にもあったらなぁと。

そんなことを考えていた時に、たまたま、本当にたまたまドイツへ行く予定ができたので、迷わず直行です。

 

ケルン駅にある世界遺産「ケルン大聖堂」を見に行くという口実でケルンまで行き、横目で大聖堂を眺めながらタクシーへ。

私が向かったのは、ケルンにある”samya"サミヤです。

http://www.samya.de/

 

ケルン駅から約15分ぐらいで到着。ドイツはタクシー代が安いので1500円ぐらいだったかな?

 

到着後、受付のお姉さんに入場料を50ユーロ支払います。

ロッカーの鍵とガウン、タオルをもらえるので、地下のロッカールームへ向かいます。

そこで着替えて隣のシャワーを浴びます。

この間も、金髪女性がウロウロしてますが。

 

シャワーを浴びたら、1Fのバーラウンジへ向かうのですが、この場所がメインの場所になります。

そこには金髪女性が約20人ほど、ドリンク片手に談笑してたり、くつろいでいたりと自由な時間を過ごしているという感じです。

今回は男性も20人ぐらいいたかな。

他の大都市のFKKと比べたら小さい規模になります。

 

で、ここのシステムは、

 ・入場料50ユーロ

 ・飲み物はアルコールも含め全てフリードリンク

 ・食事はバイキング形式でいつでも食べられます

 ・時間制限無し

 ・気に入った娘がいたら、別室でセックス可能。30分50ユーロ。

 ・サウナも完備

 ・女の子たちはトップレスか下着姿

 

とこんな感じ。

 

入場料50ユーロで、女の子と話放題、ビール飲み放題、食事し放題、おまけに時間無制限です。

英語ができるなら、ず〜と女の子と話をしていても大丈夫。

今回は、イタリア人の男性グループがいましたが、もう彼らのテンションの高いこと高いこと。

会話も上手で、いろいろな子達とずっと話をしてました。

会話を楽しんでいるという感じで、彼らはキャバクラみたいな感覚なんでしょうね。

それで50ユーロなら激安ですよ。

英語ができないと楽しさ半減と言われる理由がわかります。

 

でも、ヤル目的もあるわけですから、会話ができなくても大丈夫。

綺麗な娘たちを眺めながらお酒を飲んでいればいいんですから。

たまに声をかけてくれますが、英語ができなかったらそう言えば簡単な英語で話してくれます。

内容は決まって「私とエッチしない?」ですから、気に入らなかったら「ノーサンキュー」でOKです。

 

男性の悲しいところは弾制限があるので、無駄撃ちする訳にはいきません。

それを踏まえ、突撃する方にアドバイスを。

 

まず限られた時間内、できるだけ2発以上は交戦したいので、できるだけ早いタイミングで1発済ませます。

私の場合、ラウンジに入って5分後には声かけてました。

「この娘いいな」という子がいたら、即行動です。

これとっても重要。

良い子は、他の男性陣も狙っていたりするので、持って行かれると最低30分は戻ってきません。

戻ってきても、会話上手な連中と話始めると、途中で割り込みができなくなるので、その娘を連れだせるチャンスがなくなるのです。

ですから、まずは気に入った娘がフリーだったら即行動しましょう。

 

そこで必ずチェックしなければならない項目があります。

・キスはできるのか?

・Dキスはできるのか?

・口内射精はできるのか?(できても50ユーロ追加)

こんなところを確認して、OKだったら部屋へ行こうと誘えばOK

 

あとは娘さんに連れられて、部屋入って、言われるがまま進めば、

キス、生フェラ、ゴム本番までスムーズに進みます。

終了後、一緒に地下のロッカールームまで移動して、50ユーロを支払い終了です。

 

その後はラウンジで飲食しながらくつろぐもよし、サウナで汗を流したのち、ベットで仮眠するのもよし。

回復を待ちましょう。

 

私の場合は2発が限界でしたので、残る弾は1発。

しかし、あと1人の娘としか交われないのは寂しいので、フェラだけ交渉をしました。

もちろん金額は変わらず50ユーロですが、気に入った子と交われる回数が増えるのでいですよ。

 

私がお相手した相手は、ルーマニア人、アルメニア人、イタリアハーフの3名でした。

 

近年FKKにはルーマニア人が増えてきているようですが、あまりサービスが良くないという情報もあります。

でも、たまたまなのか、綺麗な子で愛想も良く、サービスも良かったですよ。

 

samiyaは中東の香りがする店で、中東系の女性も何名かいました。

エキゾチックな雰囲気があり、なかなかの美女達でしたが、今回は金髪に絞ってきたので、次回ということに。

DJもノリノリで盛り上げていましたし、バーでは女の子たちがポールダンスで踊っていたりと、何時間いても飽きない不思議な空間です。

 

帰りは深夜ということで、タクシーを呼んでもらって帰ることに。

これだけ遊んでも、日本の風俗と比べたらコストパフォーマンス高杉!というぐらい素晴らしい場所でした。

 

バイアグラ飲んで連日FKK巡りをしている強者もいるようですが、気持ちはわかる気がします。

ぜひドイツへ行く機会があれば、FKK、行ってみてください!

 

 

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