ザーメンよもやま話

 

 

 

 

フェラチオ

ザーメンマニアは基本的にフェラチオ好きが多いですね。ザーメンの次に興奮するものはと聞かれたら、やはりフェラチオですかね。

風俗店には必ず「本番禁止」と張り紙がありますが、そんなもったいない、せっかく口でしてくれるのにね。 海外サイトでも、Blowjob(フェラチオ)、Cumshots(射精)、Facial(顔射)も、結構同じところに入っている場合も多いです。

「フェラチオは男性オナニーの助長」という言い方をされる方もおみえです。言われてみればなるほどです。確かに気持ちいいのは男性で、女性は英語でもJobですから仕事してるということになりますね。男性が自分でしごく代わりに女性の口でしてもらう。行為だけ見ればそうなりますが、それでは古代ローマの戦闘前の儀式と何ら変わりません。そこに感情が入ることで、もう少しましな形になるのではないでしょうか。

男性のしごく行為が気持ちいい。なら、挿入もフェラもどちらも気持ちいいのか。確かに気持ちはいいが何か違う。フェラは一生懸命してくれている女性の姿がいいのでしょう。挿入のよがっている姿とはまた違います。綺麗にしているお顔、綺麗なお口が、自分のパンツの中にしまいこんでいる肉棒を咥え込む。そのギャップがたまらない。一生懸命しゃぶってくれる。何かを搾り出すかのようにしゃぶる。何を出すのか?そうザーメンです。挿入前の前義かもしれませんが、でもザーメンを搾り出そうとしていることには変りありません。

フェラチオ講座は他のサイトにありますし、男性に話してもしょうがないので詳しくは書きませんが、最低限やってもらいたいことはありますね。

 

私の理想です。

まずは視線です。下向いて黙々とではなく、表情を見せて欲しいですね。そしてこちらを見ながらしゃぶってくれれば、グングンといきそうになってしまいます。

そして言葉です。「ここ気持ちいいの?」などは比較的初級の言葉でよく使いますが、中級の「ほら、どこが気持ちいいの?言ってごらん」とか、「もっと深く咥えてあげようか」などのフレーズが出てくると、完全に主導権を握られています。

「ほら、イキなさい。お口に出しなさい」

「ザーメン頂戴!いっぱい欲しいの」

「かけて!いっぱいザーメンかけて!」

「ザーメン飲みたいの、早く飲ませて」

などが言えたら、もうどこへいっても通用する痴女でしょう。そして、最上級痴女になると、出されたザーメンを含みながら「おいしい」などど言い最後はごっくん、全部飲み干しましょう。

 

次に音も重要です。上品にしゃぶるのではなく、ジュルジュルとエゲツない音を立ててしゃぶってもらいたいですね。唾液と我慢汁をグチュグチュするとこれまたエグくなり、しゃぶりながら口から溢れ、あごをつたい胸がべチャべチャになる。

 

制服は重要なポイントとなります。
セーラー服でもブレザーでもOLでも、服が変わっただけでまた興奮します。

 

どこでどうやてしゃぶるか。ベットの中は普通です。仁王立ちになってしゃぶられる。これはいいですね。外でしゃぶる。別に野外プレイに趣味はないですが、フェラは場所を選びません。車の中はもちろんのこと、非常階段、公園、トイレ、会社、学校など、いつでもどこでもできるのがフェラのいいところです。しゃぶってほしいところでファスナー開けてしゃぶってもらう。これはたまりませんね。いつもより早くイってしまいます。

品がないと嫌われることはないはず。淫乱な女性や積極的な女性に誘われて嫌がる男性はいないのでは。もっと淫らになって欲しいと願っている男性が圧倒的なはずですから、ガンガングチュグチュ攻め立てましょう。

 

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