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ドイツ風俗 エロスセンター"Pascha"編

 

ドイツ風俗といえばFKKが有名ですが、もっと気軽に楽しむなら、エロスセンターがお勧めです。

今回ケルンのエロスセンター"Pascha(パシャ)"へ行ってまいりました。

http://www.pascha.de/

 

ケルン駅からタクシーで15分程度です。

こんな看板が許されるってすごいw

 

パシャは大きく4つのエリアに分かれています。

 

Nightclub はお酒飲んでショーを見るところ

LAUFHAUS は、部屋の前に女の子たちが座ってて、気に入った娘の部屋でセックス

Club 11.Etage は高級売春婦のエリア

7.Etage はニューハーフ専門

 

入場料は5ユーロ (昼間は無料)

24時間営業

2階から6階までは娼婦の部屋

7階は興味のある方だけw

 

ドイツのエロスセンターは客はエレベーターは使えません。(従業員専用)

なので何往復もしなければならないのですが、私が行った時間が日曜日の昼間ということもあって、2階、3階ぐらいまでしか女の子はいませんでした。(ナイトクラブも夜営業)

2階にはバーがあり、ソフトドリンクは無料です。

 

こちらは30ユーロのお部屋(だと思う)

写真はパシャのホームページより

でも、こんなレベルはいません><

 

この階にはもう一つ興味深い部屋が。

Darkroomです。

洋物ポルノに出てくる”穴にチンポ突き出してフェラしてもらう”あれです。

日本にも昔はあったみたいですが、絶滅種なので、どうしても体験してみたかったのですが、営業時間が15時からということで、16時ごろまで粘りましたが、オープンしませんでした。。。

20ユーロと非常に安いので、さっと抜きたい時は便利ですよね。

でも30ユーロで一発できるので、本当に気軽に抜きにいけますよね。

 

でも女の子のレベルはそれなりということで、もう少し余裕があるならVIPルームの"Club 11.Etage"へ行きましょう。

ここは入場するのに50ユーロかかりますが、朝から20時までは無料です。

入り口入ってそのまま奥へ進むと受付があります。

専用のエレベーターで上まで上がります。

刺激的なイラストのエレベーターです

 

この階の女の子のレベルは、、、、、

普通です。

でも、たぶん自分たちはVIP専用ということを意識していると思うので、対応はとても丁寧です。

ここのシステムは、30分80ユーロ。

追加、オプションは50ユーロ↑

広めのお部屋です。

下の階との違いは、シャワーを一緒に浴びるということのようです。

Dキス、生フェラ、ゴム本番は基本で、今回は追加50ユーロで口内射精をつけました。

他にもアナルができる子も多いのですが、私はパスしました。

口内射精といっても、日本のようにしっかりと受け止めて、チンポ掃除してから吐き出すというような丁寧さはなく、口に出した、即キッチンペーパーへ「ペッ」という感じ。

 

ここでお相手した相手は、ルーマニア人とウクライナ人。

ともにとても明るく綺麗な子たちで、言葉が通じなくてもとても楽しめました。

多少お金を払っても、気持ちよい対応してもらった方がいいと思いますよ。

 

ケルンは2日間しか滞在できませんでしたが、FKK”Samya”と、エロスセンター”Pascha”の2か所へ行くことができました。

金髪女性が大好きなわけではないですが、気軽に風俗を楽しめるドイツのシステムはまさに“男の楽園”です。

値段も安いので、ちょっとムラムラしたら気軽に抜きにいけるので、性犯罪防止にも役立つのではないかなぁ

どうせグレーゾーンで営業している日本の風俗なんで、いっそのことフルオープンにしてしまえばいいのにと思う。

 

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