ザーメンよもやま話

 

 

バレたことある???

 皆さんの性癖、奥さんや彼女は知ってますか? 
もし知っていて、なおかつ協力なんてしてもらったら、これぞ人生の最大の幸せではないでしょうか。でもほとんどの方はナイショにしてますよね。言い出すタイミングが無いのと、その後の反応を考えるとなかなか言えるもんじゃありません。

 そんな私に思わぬ事態が起こってしまいました。
これにはさすがに冷や汗タラタラ、脂汗べっとり、お先真っ暗な出来事でした。

 何度も何度もクギをさされていることもあり、私は風俗から遠のいていました。しかし、どうしても生尺&口内発射が我慢ができなくなり、風俗へ行こうと決心しました。朝の8時のことです。幸いその日は朝から妻が外出するということでしたので、これはチャンスと思いいろいろ妄想を膨らませていました。

 計画その1として、せっかく行くのだからお土産を持って帰ろうと思い、録音できる機器を探しに行きました。(もちろんそんなことはやってはいけません) 計画その2は、隠語プレイのできる店、イメクラにいくことにして、店を探し始めました。

 徹夜明けのハイテンションも手伝って、異常に興奮した状態で店に入ったわけです。もちろん、このサイトの小説持っていって、「ザーメンを欲しがる痴女」になりきってもらい、大声でプレイがはじまりました。特にその子はマニアックプレイOKで、ローションを口の中でクチャクチャしたりして挑発、発射後はネバスペでブクブクになってくれました。もちろんその打ち合わせからプレイの内容までの一部始終はしっかりと録音されていました。(もちろん許可済み)

 

 さて、ここからなのですが、あいにくその夜、仕事で出かけなければならなかったので、録音した物を机の中にしまって出かけました。普通は何も起こらないのですが、こういう日に限ってあるんですね。

 深夜仕事から帰ってくると、もう寝ているのか静まり返っていました。さていつものようにメールチェックでもと思ったその時、一枚の置手紙に気がつきました。なんとなく悪い予感がしたのですが、内容は、あの録音を聞かれていたのです。。。。

 さ あ!大変! 部屋をウロウロしながら、心臓はあぶってくるは脂汗はタラタラ。もう一度内容を聞きなおしてみましたが、自分がマニアであること、ネバスペして欲しいと喋っていること、イメクラでなりきっている自分。この内容が聞かれたと思うと、もう逃げ出したくなりました。

 

しばらくして、お話し合い。もう最悪です。

 でも約束破ったのは悪かったけど、マニアということがバレタのは、もしかしてこれからいい方向に行くのかなと、不謹慎なことを考えていました。

しかし、相変わらず興味なし。

今日も私はサイトの中でマニアしています。。。涙

 

 

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