女:浩子・純子  男:達也  お好きな名前に置換してください。

 

  ザーメン教師 藤沢浩子
 

 

綺麗だよな・・浩子先生。すっげー美人でおまけに胸でかいし、スタイル抜群。なんでこんな学校の先生やってるんだろ? モデルにでもなれば良かったのに。

はぁ・・今日は一段と色ぽいよな・・なんか俺たちを挑発してるんじゃないのかぁ・・そのブラウス、ちょっと胸開きすぎだろ・・スカートもそんなに短くちゃ、気になって授業どころじゃないよ、まったく。

 でもなー・・浩子先生・・彼氏いるんだろな? うらやましい・・あの大きくて柔らかそうな胸を鷲づかみにするんだよな。胸にチンポ挟むのかな? あの先生がパイズリするのか? するんだよな・・はぁぁ・・

あぁーー。一度でいいから俺も触りたいよなぁ。あの真っ赤な唇でチンポじゃぶるのかぁ。ギンギンにいきり立ったチンポを口に含んでジュバジュバとフェラチオするんだよな。どうせ誰かのチンポはしゃぶるんだから俺のもしゃぶってくれよ・・。あぁー、授業どころじゃないよーー。オナニーしてーよー。オナニーでいいから浩子先生の口に出してーよー。そう、先生が俺の前にひざまずいて、俺のチンポをしゃぶるんだ・・おいしい、おいしいって言いながらジュルジュルと音を立てながら激しくしゃぶるんだ。俺の溜まってるザーメンが欲しいって…くれてやるよ・・先生の口一杯にザーメンを注いでやるよ・・だって先生、ザーメンが好きなんだろ・・いつもグチャグチャ泡立ててるんだろ・・知ってるんだよ・・綺麗な顔して・・本当は先生、ザーメンマニアなんだろ・・あー出してーよー。もうギンギンだよ・・・・・んッ・・何だよ純子・・なに変な顔してみてんだよ・・。

 「じゃあ、この問題わかる子は? んッ、達也くん!」

(えッ・・何っ・・)

「も〜、何ボーってしてるのよッ。いつものことね。もういいわ。あなた後で居残りなさい・・」

 

あーあ、居残りかよー。みんな帰っちゃうし。最悪。

「うふっ、また居残りね。達也は浩子先生に目をつけられてるんだよ・・気をつけなきゃ・・」

「なんだ、純子か。なにしにきたんだよ。」

「えっ、わ、わたし、忘れ物取りに来ただけ・・帰るね・・バイバ〜イ」

変なやつ。あーあ、ついてないなー、でもまあいっか・・浩子先生と二人っきりになれるんだから。

「達也くん、ちゃんとやってるの?」

(あッ・・先生・・)

「も〜、いつもあなたは何考えてるの?ジーと先生を見つめて・・。しっかり授業を聞いてるの? ほら〜、鉛筆転がってるじゃない・・よいしょッ」

先生が前かがみになると、ブラウスから豊かな胸がくっきりと見えた。視線を感じた浩子は、ゆっくりとわざと見えるように達也に近づいていく。

「やっぱりね・・あなた・・いつも先生のおっぱいを見て興奮してるんでしょ・・いやらしい子ね・・いつもボーとしてるのは、いやらしいこと考えてるんでしょ・・」

「い、いや、ち、違います」

「ほら、ほんとのこと言ってごらん・・いつもどんなこと考えてるか言ってごらん・・正直に言わないと卒業できないわよ〜。」

「えー、そ、そんなぁ・・わ、わかりました。えーと、い、いつも先生、き、綺麗だなーって。」

「うそ・・それだけじゃないでしょ・・先生にいやらしいことしてること想像してるんでしょ・・ほら、先生にどんなことしてるの・・」

「うッ、せ、先生のお、大きなおっぱいを揉んで・・」

「揉んで、それから」

「も、揉んで、ち、チンポを挟んで、先生にパイズリしてもらって・・」

「そう・・先生は、達也くんのオチンポをここに挟んでるのね・・。こうやって谷間作って・・ほらっ、見える? ・・ふふッ・・そんなに先生のおっぱいが好き?」

「す、好きです。い、一回でいいから触りたなって思って」

「そう・・あら〜・・何押さえてるのかなぁ〜。どうかしたの・・。ほら、手をどけなさい・・どれ、どうなってるの?・・あらッ・・こんなに硬くなってるわ〜。うふッ・・あなたの目の前のおっぱい触りたい?・・いいわよ・・触らせてあげる・・・・」

 浩子は達也の顔に胸を押しつけながら、達也の男根をさすり、硬く大きくなっていくのを楽しみながら、達也の耳元に吐息混じりの声でささやく

「触るだけで終わりなのかしら・・このあと、先生はこの大きくなったチンポをどうしてるのかしら?」

「せ、先生にフェラチオしてもらって、そのまま・・お口に・・お口にザ、ザーメンを・・」

「まあ・・先生のお口に出すの・・うふッ・・口に出すのが好きなんだ〜・・先生の口をザーメンでいっぱいにしてるのねッ・・ウフッ・・嬉しいわ〜・・先生ね〜・・男の人の溜まってるザーメンが好きなのよ・・特に、濃くて臭いドロドロのザーメンをお口に出してもらうのが大好きなの・・」

「達也くんがいつもしてるみたいに、先生に出してくれるのかしら?・・ほら・・こんなに大きくなってるわよ・・先生のお口に入れたいんでしょ・・ほら、Kissして・・この口唇で達也くんのをしゃぶるのよ・・どんな風にしゃぶられたいの・・達也くんの舌でベタベタにしてるこの口唇で、どんなことしたいの・・あ〜ん、もう我慢できないわ、咥えてあげる・・しゃぶらってあげる・・先生のスペシャルリップサービスで、いかせてあげるわ・・先生のお口でザーメン全部搾り取ってあげる・・ハァ・・ほら、咥えるよ・・」

浩子は達也のズボンを下ろすや否や、唾液で赤くにじんだ唇を男根に押し付け、舌で転がし始めた。

「はぁ・・はぁ・・ここが気持ちいいんでしょ・・カリは感じる? はぁ・・はぁ・・大きいわ〜・・硬くて立派よ・・こんな素敵なチンポ久しぶり・・おいしいよ・・もっと気持ち良くしてあげる・・深く咥えるわよ・・いやらしいい音立ててしゃぶってあげるわ・・ほら、先生を見てて・・あなたの好きな先生のフェラチオよ・・」

浩子のピストンが早くなり、ジュルジュルといやらしい音が教室中に響き渡る。

「ねぇ・・どぉ・・気持ちいい・・いきそうになったらいつでもイッていいわよ・・あなたのここに溜まってるザーメンを思いっきり先生の口にぶちまけて・・ねえ、何度でもいかせてあげるから、いっぱい、いっぱい出して〜〜。」

「ひ、浩子先生・・い、イキそうだよ・・」

「いいわよ・・早くちょうだい・・あなたのザーメン・・早くちょうだい・・ウグッ・・ウグッ・・全部吸い出してあげるわ・・ウグッ・・ザーメンちょうだい・・ザーメン出して・・ドロドロのザーメン出してェ〜〜」

ググッっと張り出した男根からは、ザーメンが滝のように浩子の口に注ぎ込まれ、浩子は全て口に受けとめた。

「ウグッ・・うッ・・す、凄い量だわ・・うれしい・・溢れちゃう・・グチュ、グチュ、グチュ、グチュ・・ハ〜・・おいしい・・グチュ、グチュ・・」

浩子に注がれたザーメンが白くあわ立ち始める。うっとりとした表情でゆっくり味わっている。溢れ出すザーメンが浩子の口唇のまわりを汚していく。

 

そこへ突然純子が入ってきた。

「わたし、我慢できない!!」

そう言って、一目散に達也の射精したばかりの男根にむしゃぶりついた。

「純子・・?? あぁぁ・・」

「わたしも欲しい・・ザーメンが欲しいの・・一生懸命しゃぶるから・・わたしにも出して〜・・先生みたいなザーメンが欲しいの・・せ、先生・・」

浩子は、達也を挑発するようにザーメンをグチュグチュさせながら豊満な胸を揉みはじめ、感じ始めていた。純子は咥えていた男根を手でしごきながら、浩子の泡立つ口唇にKissをする。浩子は口に溜まっているザーメンを純子に分け、舌を絡ませながら純子の胸を揉む。

達也の目の前で浩子と純子のザーメンデープキスが繰り広げられ、浩子のブラウスも純子のセーラー服もザーメンでベタベタになっていく。

「純ちゃん・・おいしいでしょ・・出たばかりのザーメンよ・・グチャ、グチャ・・いつもはコンドームのザーメンですものね・・やっぱり、直接口に出してもらったザーメンはおいしいわぁ〜・・」

「せ、先生・・おいしい・・グチャ、グチャ・・こんな美味しいザーメン初めて・・温かいわ〜・・いつものザーメンよりずっとおいしい・・あぁ〜、クチャ、グチャ・・いつもみたいにキスして・・」

「あ〜ン、純ちゃん・・もっと泡立てて・・ほら、達也くんのオチンポが大きくなってきたわよ・・」

「うん。咥えてあげる・・今度は純子が咥えてあげる・・ザーメンでドロドロのお口で咥えてあげるわぁ」

純子がしゃぶりはじめると、浩子は口の中のサーメンを泡立て始める。浩子が咥えると、純子は泡立て始め、二人がお互いの唇からザーメンを奪い合っているときでも、純子の手が達也をしごき続ける。

「はやく出して〜〜。ほしいの・・もっとちょうだい・・いっぱい気持ち良くしてあげるから・・お願い・・出して・・」

「グチャ、グチャ、ほら・・出しなさい・・まだ出るんでしょ・・ここに溜まってるんでしょ・・ほら、早くザーメンを出しなさいよ・・臭くて、濃くて、ドロドロしてるザーメンがほしいのよ・・生暖かくてネバネバするザーメン・・はやく私にだしなさい・・」

「い、いきそうだ・・出るーー」

「私によ・・ほら、来て・・純子の口に出して・・大きな口開けてるから・・入れて・・達也のザーメンを流し込んでー・・早く〜〜」

「ドクッドクッ・・ドクッ」

「あ〜ン、凄い量・・溢れちゃう・・先生・・」

「また濃いザーメンね・・うれしい・・こんなに出してくれて・・純ちゃん・・美味しい?・・先生にも分けてちょうだい・・・」

二人はしばらくのあいだ、そのザーメンを楽しむと、「ゴクッ」と喉を鳴らし飲み込んだ。あごのザーメンも、首のザーメンも。服にかかったザーメンも一滴残らず互いの口に流し込み飲みこんだ。

 

僕は2回目の射精以後、目の前で何が起こっているのか理解できなくなって、ただ呆然とその光景を眺めていると、

「達也君・・よかったわよ・・これからも先生見てムラムラきたら、いつでも居残りなさい・・達也君のザーメンならいつでもして差し上げますわ・・ふふっ・・でも約束して。このことは絶対に誰にも言わないって。約束守ってくれたら、先生が達也君の性欲処理班になってあげるわ」

「先生ずる〜い。達也、出したくなったら純子がしてあげる・・放課でもお昼休みでも、いつでもしてあげるわ。トイレでいっぱいしゃぶってあげるから。だからしたくなったらいつでも言ってよ。達也のザーメン、純子の口に出してほしいの。」

 

こうして僕は卒業するまで、先生との約束を守り続け、僕の性欲処理をいつでもしてくれることになった。教室で、トイレで、屋上で、保健室で・・・。あらゆる場所で、浩子先生と純子の口にザーメンを注ぎ込こととなった。

 

Home Previous