女:麗奈 男:浩司  お好きな名前に置換してください。

 

セクシーアイドル “麗奈”

 

 

凛たる美貌にパーフェクトなボディ。すらりと伸びた脚と豊かな胸。圧倒的な人気を誇る麗奈にとって、今日は月に一度の特別な日。ファンを挑発する超ミニスカートに、麗奈の豊かな胸を強調する胸元の開いたコスチュームで、野生と化した男達(ファン)の前に現れた。男達の視線が釘付けになった。

「今日はわたくしのためにこんなにたくさん集まってくれて嬉しいわ・・。うふッ・、あなたたち、いつもテレビの麗奈を見ながらオナニーしてるんでしょ・・。麗奈は胸の谷間に挟んでるのかしら?それとも麗奈はお口でしゃぶってあげてるの?

今日は本当にしてあげる・・。だってみんなは私の大切なファンの方たちですもの・・麗奈が皆さんの溜まってるザーメンを全部出して差し上げますわ」

「・・・ああ。この匂い、好きよ・・・。麗奈は、チンポの匂いが大好きなの・・・興奮しちゃったほらもう大きくなってる・・。そうよね・・今日のためにみんな一週間は我慢してたんですものね。いっぱい溜まってるんでしょ・・ほら・・麗奈のお口にいれたいんでしょ・・溜まってるザーメンを早く出したいんでしょ・・」

「ねえ、誰からしゃぶってもらいたいの? どんなふうにしゃぶられたいの?言ってごらん・・。この口唇であなたのをベトベトにしゃぶってあげるわ・・。」 

「あなたの前に膝まついて頭を押さえてもらいましょうか? それとも、椅子に座ったあなたのチンポを机の下からおしゃぶりしましょうか? あなたの背中に麗奈の胸を押しつけて、耳元でいやらしく悶えながらしごいて差し上げましょうか? 机の上で仰向けになった麗奈のお口を犯しますか?

ほら・・こっちへいらしゃい。順番にしゃぶってあげるから、好きなところで麗奈の口に入れなさい・・。」

麗奈は小悪魔のような笑みを浮かべながら口を開け、真っ赤な口紅を舌で舐め廻す。そんな麗奈に我慢できなくなった浩司は、そそり立つ男根を口に入れた。

(ああ、おいしい・・・この太くて硬い感触がたまらないの・・・浩司さんの溜まったザーメンを飲んであげたい・・ッ)

頬骨の形状がくっきりと浮き出るほどに、流麗な頬の肉を深々と窪めて強く吸い上げる

「あ、ああんッ・・・す、凄いわ・・・浩司さんのおチンチン・・おいしい・・はぁン・・・おおっきい・・グッ・・グチュ・・ン・・・」

「浩司さん、我慢しなくてもいいのよォ------麗奈が、何回でもおチンチン硬くして、ザーメン噴射させてあげるからッーー早く、早くちょうだいーー!!・・浩司さんのドロドロのザーメンがほしいの!――」

「うッ・出すぞッ!!」

「・・んんッ・・・飲ませてェーーッ。飲みたいのォーんッ。麗奈のお口に・・ザーメン、いっぱい注いでェーーー」

「んあ・・・ッ。ンッ・・・んぐゥ・・・」

麗奈の口の中で、浩司の男根がぐぐっと膨張し、凄い勢いでドクドクと大量のザーメンが麗奈の口を満たすと、あまりの量の多さに口唇からドロッと溢れ出てきている。

「んむッ・・・ふゥんん・・・」

口腔内にたっぷりとその白いザーメンを溜め、恍惚とした表情で麗奈は唇を放した。残り汁の滴る亀頭の表面を、彼女は唇を固く引き結んで擦ってやった。

「ウッ・・いっぱい出たわよ・・・浩司さんのザーメン。------あン・・見てェ・・。麗奈のお口の中、ネバネバしたザーメンで、グチョグチョよォ・・・」

麗奈は唇を開いて、舌の上にねっとりと絡みついたザーメンを浩司に見せてやった。唇の周りに付着したザーメンを、舌で舐め取りながら、麗奈が言った。

「あふゥん・・・あ、あッあん・・・ねェ、あなたたちは見てるだけでいいの?・・いいのよッ・・あなたたちのおチンチンもしゃぶってあげるわよ・・だからもっとォ・ん・・・飲ませてェ・・・ん。みんなのいやらしいチンポから、もっといっぱい濃いの出してェーーあなたの溜まったザーメン、飲ませてェーーッ」

 

セクシーアイドルのフェラチオ奉仕は、彼らが想像していた以上に絶品だったのである。

口の中に流し込まれたザーメンを眼の前の男根に塗し、麗奈はその汚穢な肉の棒をしゃぶり抜きながら、口内で発射されたドロドロの熱汁を、麗奈は喉を鳴らして飲み下した。

「俺のもしゃぶってくれ!!」

「はい・・・もちろん歓んで、ご奉仕させていただきますわ。・・・麗奈、濃いザーメンが大好物なんです。------皆様のいやらしいチンポで、麗奈の口をメチャクチャに犯しまくってください・・もっと、もっと皆様の美味しいザーメンをお口の中に注ぎ込んでェ-----」

麗奈はすでにいやらしい音を立てながら口唇愛戯に夢中になっていた。

「あ、あんッ・・・早く・・飲ませて・・」

「うむ・・・んぐッ・・・うう、ぐぐッ・・凄い量・・」

「あんッ・・ウグッ・・あ、あなたも濃厚なお味だわァ・・ほら・・見てて・・グチュグチュするよ・・ザーメン、ドロドロになってるでしょ・・グチュ・・グチュ・・グチュほら、君はドロドロのお口でしゃぶってほしいのかしら?

麗奈のドロドロのお口を犯したいんでしょ。ザーメンまみれの唇でしゃぶってほしいんでしょ・・グチュ・・グチュ・・ほら、いらっしゃい・・遠慮してちゃダメ・・。麗奈のお口はあなたの好きにしていいのよ。こっちへいらしゃい・・お口を犯しなさい・・ほら、溜まってるザーメンを麗奈の口に出しなさいよ・・」

男は興奮のあまり、麗奈の頭を押さえつけながら、無我夢中に激しく腰を振り続けると、麗奈の口に溜まっていたザーメンが、唾液と共に唇から溢れ出てくる。

「ウグッ・・グッ・・オエッ・・は、激しい・・グ・ウグッ・・ドボッ・・そ、そうよ・・ウゲッ・・ウグッ・・」

「くうゥーッ!------で、出るゥ・・・出ちまうぞォ・・・ッ」

「ああッ、イクのね。お口に・・お口に出してェ----」

「うぐッ・・・うう・・・ッ」

それから、男達は次々と麗奈の口にザーメンを流し込んでいった。注ぎ込まれたザーメンが口唇から流れ出す間もなく男根で口は塞がれる。。

途切れることのない射精で、麗奈の全身は瞬く間に男達の放ったザーメンにまみれて、汚し抜かれていった。

あたり一面の生臭いどろどろのザーメンを麗奈は手ですくって顔になすりつけ、恍惚と全て口唇に流し込んでいく。

「ウ、ウブッ・・いっぱい・・す、凄いよ・・みんなのザーメンが・・ウグッ・・お口にいっぱい・・・アー・・、濃厚だわ・・ウグッ・・グチュ・・グチュ・・グチュ・・ウッ・・ほ、ほら・・ザーメン・・ブクブクでしょ・・。

うふッ・・美味しい・・。まだ出るでしょ・・。もっとかけてほしいの・・麗奈の胸はお嫌いかしら・・。挟んであげるわッ・・ザーメンでグチョグチョの自慢のおっぱいを好きにしていいのよッ・・ねえ・・もっともっとザーメンちょうだい・・・お口を犯されるのって大好きなの・・。メチャクチャにされたいのォ・・・お願い・・あなたの残ってるザーメンを・・臭いザーメンを全部よ・・全部麗奈の口に出してェーー。ねえ、大きくしてあげるッ・・しゃぶってあげるわ・・ほら、しゃぶってほしいのは誰?・・」

麗奈は両手と口で、射精直後のダラリとした男根を次々とむさぼるように咥えていく


 

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