和歌子さんの体験談

初めてかけてもらった時のこと


 

19歳という遅めの初体験を済ませた私は、その分を取り返そうと思い、結構乱れました(笑)。ナンパされれば(自慢!)付いて行ったし、逆ナンもしました。
で、私に初めてかけてくれたのはバイト先の人でした。年は35歳で独身。私は21の時でした。

いつものように彼の家でHして、休憩してた時。彼がビデオを取り出してきたので、一緒に見ました。タイトルは忘れましたが、外国のやつで一人の女性が大勢の男の人にオ〇ンコやア〇ルに次々と挿入され、発射のたびに顔射されるというモノでした。その女優さんの顔は、ふりかかる精液で顔がベトベトになっていました。
発射シーンのたびに、彼は私の顔をチラッと見るので、彼が何をしたいのか私にはすぐに分りました。
私は彼のオ〇ンチンを触りながら「いいよ・・・かけたいんでしょ?」と言いました。

彼は私にフェラチオさせました。私もいつもとは違い、少しHにしてみようと思い、睡液をいっぱい出して「ジュルジュル・・・ジュパジュパ・・・」とわざと大きな音を立てたり、彼を見つめて「いっぱい突いて・・・いっぱいかけて・・・」と言ったりしました。
口の中で大きくなった睡液まみれのオ〇ンチンを、私は自ら導き、正常位で挿入しました。私も興奮していたのでしょう、ビショビショに濡れていました。ゆっくりとした出し入れと、激しい突きが繰り返されるたびに、私のオ〇ンコからは「ブシュ・・・ヌチャ・・・グチュグチュ・・・」という音がしました。

貪るように舌を絡めあいながら、私は身体を起こして体位を座位から騎乗位に変えました。後ろ手で彼のタマを揉みながら、円を描くように腰を振ったり、上下に動かしました。彼は私の乳首をつまんだり、乳房を鷲掴みにしたり、クリトリスをいじくったりしました。その度に私のオ〇ンコからは愛液がどっと溢れ出し、いやらしい音はますます大きくなっていきます。
お尻の穴をいじくられながらバックでバスンバスンと突かれ、私は狂ったような声をあげました。

「ああっ!いいっ!もっと・・もっと突いてっ!」

「こうかっ!これが気持ちいいのかっ!」

「そうっ!奥まで突いてぇ〜〜!」

時折差し出される彼の指にベロベロ舌を絡ませて、私は獣のように彼のオ〇ンチンを求めました。
正常位に戻った時には彼も異常に興奮していて、上からツバをタラリと私の口に流し込み、私もそれをゴクゴク飲みました。

「ああ・・もうイキそうだ・・和歌子、イッていいか?」

「いいよ・・いっぱい出して・・」

「顔にかけていいか・・?飲んでくれるか・・?」

「うん・・いいよ・・かけてっ!和歌子の顔にぶっかけてっ!」

「ああっ!イクぞ!かけるぞっ!」

そう言って、彼はオ〇ンチンを抜き、私の顔に勢い良く発射しました。舌、口元から頬にかけて暖かい液体が降りかかり、それは2回目とは思えない量でした。彼はオ〇ンチンを私の頬に擦りつけ、ザーメンを撫で付けました。そして、発射後のオ〇ンチンを咥えさせて「吸いとって・・綺麗にしてくれ・・」と言いました。
私はザーメン塗れのまましゃぶりつき、最後の1滴まで吸い取りました。彼は、私の顔に飛び散ったザーメンを伸ばすように塗りたくり、最後は口に集めて飲ませました。
私はあまりの気持ち良さに酔ってしまいました。顔にかけてもらうのがこんなにキモチイイなんて・・・ドクドクと降り注ぐザーメンの暖かさとヌメヌメした感触、ビクンビクンと波打つオ〇ンチン・・・
それ以来、私はザーメンと顔射の虜になりました。

                        

 

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