川島玲子さんの体験談

ザーメンアイランド


 


「あぁぁ〜、玲子さん。俺爆発するぅ!」

私は妖しく微笑みながら巨大な砲身の形を手の平全体でなぞった。体験した事が無いほどの異次元サイズの膨らみの感触に、一瞬目眩を覚えた。もう限界だった!見たい!そして思いっきりむしゃぶりつきたい!

「ねえ、沖縄でチンポは何て言うの?」

「あの・・・マラとか、タニとか言うけど・・・」

「あ〜ん、マラだなんてやらし〜い!早く見せてぇ〜秀ちゃんのデカマラ!」
私はビキニの両サイドに指を引っかけてた。秀仁は腰を浮かす。チンポに絡み付くようにくっつくビキニを一気に剥がすようにズリ下げた!その瞬間、ドッカーン!という勢いで巨大で赤黒い、グロテスクな生き物が飛び出してきた!

「きゃあぁ〜!え〜!うそぉ〜!きょだぁ〜い!圧巻!」

分かってはいたが実際に目にするとそのあまりの巨大さと形のやらしさの前に驚きを隠せない。

「玲子さん、恥ずかしいよ。あんまり・・・でも大きいだろ。よく驚かれるんだ。」
その言葉を聞いて、多分沢山の女性の目に晒されてきた事がわかった。しかし、今はそんな事はもうどうでもよかった。ひたすらにこの巨大生物をどう料理しようかという事で頭が一杯だった。

「わあぁ〜、すんご〜い!え〜何これ?全部秀ちゃんの?何だか別の生き物みたい。沖縄の男ってチンポ大きいって本当よね。」

「う、うん・・・でも俺のは特別でしょ。」

秀仁は鼻息を荒げ苦しそうな、しかし自慢気な表情で言った。私の両手の細長いやらしい指が、巨大な生き物に巧みに絡み付く。その光景は長い触手をもったエイリアンの幼体が獲物に食らいつくかのようだった。両手を使ってしがみ付くような格好でマッサージすると、その生命体はさらに大きく成長した。私の手は比較的手は大きかったが、肉身は、片方の手の平では握りきれない程まで成長していた。咄嗟に健太のチンポと比較してみる。明らかにこちらの方がボリュームで勝っている。丁度体格の差に匹敵するサイズだ。長さはほぼ同サイズだから22〜23センチだろう。しかし、太さは圧倒的だった。その太さ!私の手首よりはるかに太い肉茎に、大きなイチジクの実のような巨大な亀頭。迫力あるそり返ったグロテスクな風貌・・・ブリブリと浮きあっがた太い血管のいく筋かは、普通ではない程に太く、マングローブの幹に絡み付く気根を思わせる。砲身の裏の部分の筋肉の盛り上がりも尋常ではなかった。太い肉茎にさらに、堅い肉の極太ワイヤーを束ねたような形が印象的だった。私は新種の巨大生命体を隅々まで観察した。贅肉一つ無い筋肉質な下腹部からニョキッとそそり立った巨身は大地に根をはったガジュマルの巨木の様にも見えた。私は、手を離せば、ブリッと秀仁の腹に吸いつく程に元気な肉柱を右手でしっかりと固定して天を仰がせ、左手に持ったオリーブオイルをゆっくりと亀頭のてっぺんから垂らした。オイルはジワジワッとそのボコボコとした肉柱を伝って下のほうに零れ落ちていく。

ゆっくりと右手を動かして肉柱をしごくと何とも卑猥な湿った音がした。プリィ〜、ブニュ〜、堅肉が私の手を跳ね返すように躍動した。

「おおぉぉっ〜!感じる!」

秀仁が全身をくねらせて悶えた。思わず、チンポを握る右手に力が入った。私はチンポを絞り上げるようなストロークでしごき上げた。亀頭を絞りあげると、プププゥッ、という音と共に透明の肉汁が溢れ出す。私は肉汁とオイルを混ぜ合わせながらチンポをしごいた。

「すご〜い!チンポビンビン!エッチなチンポ。ほぉら、チンポシコシコされてこんなに堅く勃起しちゃってるぅ。あ〜凄いわぁ〜、秀ちゃんのドスケベェ〜。ドスケベチンポ、ほぉ〜ら、チンポシコシコされて気持ちいいって言ってぇ〜。」

「あ〜、玲子さん・・・気持ちいい!エッチな言葉を聞いただけでもういきそう!玲子さんのエッチな手でチンポシコシコされて凄く気持ちいいっ!あ〜いきそう・・・もう出そうだよ!」

「ふふふっ・・・さっきからいきそうって言いながら結構強いじゃない。相当鍛えてるんでしょ〜。」

私はさらに激しく、やらしくチンポをマッサージした。ジュルッ!クチュクチュッ!ププゥッ!ヌチヌチッ!肉汁とオイルは混じってやがて、納豆のつなぎのような茶色い泡状の液体となっていった。秀仁はさっきから獣のような喘ぎ声をだして悶えまくっている。もはや我慢できなくなった私は、巨大な生き物にむしゃぶりついていった。亀頭を飲み込んだ瞬間、秀仁は天を見上げて地響きのような唸り声を上げた。亀頭だけで口が一杯になった。息は苦しかったが、言いようの無い満足感に満たされた。私はオリーブオイルの匂いのする亀頭を粘膜や歯を使って刺激しながら、ゆっくりとその全身を喉の奥深くに飲み込んでいった。その巨大な生き物もおぞましいが、それを飲み込む生き物はもっとおぞましい。私のやわらかい口蓋は大きなアメーバのように、その怪物を飲み込んでいった。怪物は身をくねらせ、波打ちながらも飲み込まれていった。苦しくは無かった、いや苦しかったがそれが快感だった。怪物は口蓋の柔らかい肉壁に圧迫されながらさらに喉の奥まで飲み込まれる。そのまま、秀仁の顔を見上げた。すでに肉身の半分以上が飲み込まれていた。顔はエグイほどに変形しているだろう。恥ずかしかったが、秀仁に見られる事で興奮が倍増した。もし今、秀仁が爆発したら、物凄い量のザーメンが直接、食道に流れ込むだろう。ぼおっとする意識の中でいろんなフィニッシュを想像して興奮する。もうこれ以上は飲み込めない。私はゆっくりとストロークを戻していった。ズブブッ〜、ジュルジュル〜、口蓋との隙間無く飲み込まれていた為、中は軽い真空状態のようになっていたようだった。口蓋の内壁がチンポにまとわりつき、抜き取るときには凄い音がした。

「ムファ〜、ブプゥア〜|、秀ちゃんのチンポあんまり大きすぎて飲み込めないわ〜。」

私は間を置かず、再び秀仁のチンポに食らいついた。亀頭に軽く歯を立てて、ズリズリと刺激すると秀仁は白目を剥いて悶えた。次にカリ首を前歯と唇で締め上げたり、亀頭に巧みに舌を絡ませてチンポをじっくりりいたぶる・・・・片手で竿を握り締め、もう片方の手で、ずっしりとしたボリュームのある金玉をもみしだいた。

「ぬわぁぁ〜!気が狂いそう!」

全身をセクシーにくねらせて悶える秀仁を更に激しい口激が襲った。私は髪を振り乱して、全身をくくねらせて秀仁の巨大なチンポに強烈なストロークを加える。

「ジュル、ジュルルッ、ブパッ!秀ちゃぁ〜ん、チンポすご〜い!大きくて、ジュルッ、ジュルッ!強くって・・・玲子のお口で・・ブチッ、ブチッ、ブジュルッ!犯してあげるぅ〜、ジュルルルルッ〜!」

「むほぁっ!!むあぁぁぁ〜!玲子さん!もうだめっ!」

確かにもう限界を迎えていた。このまま口でいかせようか・・・しかし、どうしても下の口に秀仁を迎え入れたかった。ビキニの中の赤貝が、餌を欲しがって独りでにムニュムニュと動き出し、生地の間から触手を伸ばしてきそうな感じだった。チンポを口から抜き取ると、大量の肉汁と唾液の交じり合った液体がボトボトッとシートの上に、口から糸を引いて垂れ落ちた。私は秀仁を起こし、今度は自分が仰向けになった。下半身を覆っていた、面積の小さな黒いビキニを取り去り、、大きく開脚する。

「秀ちゃん、玲子のドスケベマンコに秀ちゃんのブリブリのデカマラぶち込んでぇ〜!」

私は両手の指でオマンコをビラッと広げて秀仁を見つめ、妖艶な笑みを浮かべる。半開きのやらしい口から真っ赤な長い、触手のような舌を覗かせ、ベロリと一回転させると、秀仁はもう我慢出来ないという表情になって襲い掛かった。息使いが荒い。

「玲子さんっ!俺もう・・・で、出そうなんだけど、やばいよね・・・その避妊とかって・・・」

「いいのよぉ〜、気にしないで、思いっきりブチ込んで!フフフっ・・・人魚のお姉さんに チンポ頂戴!」

「いれるよ!玲子さん、俺のデカマラ!玲子さんのオマンコにぶち込むよぉ!」
秀仁は私の前に屈み込むと、私の両足の膝の内側に大きな手を当てて開脚させた。私はバスタオルを丸めて頭の下に敷き、挿入されてるところが良く見えるようにする。

「あ〜綺麗なオマンコ!」

「ほぉ〜ら、玲子のオマンコ、ムニュムニュと動いてるでしょぉ〜。ここで秀ちゃんのチンポ食べてあげるわぁ〜、覚悟しなさ〜い。」


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