川島玲子さんの体験談

狙われたインストラクター 2


 




 サウナ室は四畳半程の広さだった。窓は無く、中から鍵が掛かるようになっている。はなからプライベートなお楽しみの為に作られた空間であるのではないかと思われた。私は、緩やかな曲線の背もたれを持つ木製のベンチに浅く腰掛けた。二人には自分の前に立つよう指示する。目の前には隆々とした砲身が二本誇らしげに聳えていた。改めてチンポと二人の顔を交互に見る。黒いビキニからチンポを飛び出させている二人はあまりにも卑猥でセクシーだった。

「壮観ね!ふたりとも凄く素敵。」

「玲子さん。そんなに見られたら恥ずかしいよ。」

拓也が照れながら言った。

「もっと恥ずかしい恰好させてあ・げ・る・・・」

次にやろうとする事が頭の中に浮かんだ瞬間、喉の奥から甘酸っぱいものが込上げて来るような感じがした。私は拓也のチンポを右手で握り、今チンポが飛び出している反対側の太腿の付け根部分から指を突っ込み、キンタマを掴んで引っ張り出した。続けて、お尻の方に手を廻し、お尻の部分の生地を束ねるようにして上に引っ張り上げ、股間からお尻の割れ目にかけて強く食い込ませる。チンポとキンタマを二つに分断するように被さってる部分の生地が強く引っ張られ、チンポの血管が圧迫される。同時にチンポがこれ以上硬くならない位パンパンに硬く腫れ上がった。

「痛いよぉ〜玲子さん。でも凄く気持ちいいぃ〜。チンポがはちきれるぅ!」

続いて真吾も同じ恰好にさせた。真吾のチンポは拓也のそれよりもパンパンに腫れあがった。赤黒く充血して、指先で付いたら弾けそうだ。

「玲子さん・・・何させるの・・・玲子さんて結構サディスティックですね。」

「そうよ。チンポ虐めるのだ〜い好き。」

私はふてきな笑みを浮かながら真吾のチンポ凝視する。改めてチンポのあまりの迫力に息を呑む。拓也のチンポも普通のサイズに比べると相当に立派で、恐らく単体で見ればデカイと思うはずだ。しかし、二本を比べると拓也のチンポさえ小ぶりに見える。真吾のモノはアンバランスなまでの極太サイズだった。例えるなら、拓也が特大バナナで、真吾は丸まると太った長イモという所だろうか。それ程に真吾のモノは立派でしかも、雌をくるわせるような匂い立つフェロモンを発散していた。私は真吾の巨身を握り締めた。私は女性にしたら手が大きい方だが、それでも真吾の砲身を手で包み込む事は出来なかった。ゆっくりとしごくとチンポはバネのような反発を持ってビョンビョンと跳ね返る。ぶら下がっても支えてくれるんじゃないかと思う程だった。私は左手で反対側に飛び出した、タコの頭のようなキンタマをマッサージし始めた。真吾のキンタマはたっぷりとザーメンを湛えてズッシリとしている。握るとタップンタップンと音がしそうだ。

「玲子さぁ〜ん!あんまり弄ばないで、ひと思いにいかせてぇ!もう苦しいよ!」

真吾は息も絶え絶えに訴えた。

「だぁ〜め!たっぷり甚振ってそれから思いっきりいかせてあげる〜。」

私は真吾のお尻の割れ目にTバック状に食い込む水着を左手でギュッと掴んで捻りあげた。更にチンポが締め上げられる。

「うおぉ〜、キツイ!チンポ破裂するぅ〜。」

「どう。気持ちいい?」

「気持ちいいっすぅ〜、でもちょっと痛い・・・」

「ふふふっ・・・可愛い〜、二人とも後ろ向いてみてぇ〜。」

二人は恥ずかしがりながらも、私の言う通りに後ろ向きになった。二人ともT字状にお尻にビキニを食い込ませてた。何とも滑稽でセクシーな姿だった。二人とも見事に引き締まった形のいいお尻を持っていた。拓也は小さめで引き締まったお尻で、真吾は結構大きめだが、キュンと上を向いてて筋肉の盛り上がったスポーツマン独特のお尻だった。胸が熱くなる。私は二つの綺麗なお尻に顔を近づけると、それぞれのお尻の頬を交互に舌で舐め上げた。二人は「アヒィ〜!」という女のような声を出してお尻に力を入れた。その瞬間お尻の筋肉がグッと盛り上がる。

「玲子ねえ、お尻の恰好いい男のコに欲情するの。二人とも鍛えてるだけあって最高のお尻ね!さ〜あ、こっち向いて。」

二人はこちらに向き直った。相変わらずチンポは天井を睨みつけるように勃起している。

 室内の温度が次第に上昇し、3人の体に汗が滲んできた。熱帯のようなムッとした空気の中で興奮がピークに達する。私はアップに束ねていた髪を解いた。顔を少し上に向けて頭を左右に振ると長い髪がサラサラと落ちてきた。二人の少年は年上女性の妖艶な仕草にすっかりと上気して舞いあがっているようだった。私は二人の破裂しそうなチンポを2本同時に握った。両方の手からチンポのドックンドックンという鼓動が伝わる。

「さ〜あ二人とも覚悟してぇ〜。」

私は口をあんぐりと開けると触手のような長くて赤い舌を艶めかしく動めかせながら拓也のチンポに顔を近づける。そして舌で絡みとるようにして鋼鉄のようなチンポを一気に呑み込んだ。「あひゃっ!」と拓也がのぞける。喉の奥まで呑み込むと若い性器の匂いが鼻口腔に広がった。頭がクラクラする程興奮する。ゆっくりと焦らすつもりだったが、性欲の炎に火のついた私は、自分を律する事が出来なかった。

「ベチャッ、ベチュッ、ブパッ・・・」

硬くてグリグリしたチンポが口内の粘膜を擦るたびに湿った音が響く。私は意識して卑猥な音を立て、口をチンポの隙間からは「ぷぁ〜ん、あぷぁ〜ん」と声ともならないような音声を発して、夢中で拓也を貪っていた。右手では真吾のチンポを激しくし
ごいている。

「うわぁ〜!おわぁ〜!だめぇ〜出るぅ!」

拓也は私の髪を掻き毟りながら悶え、絶叫のような喘ぎ声を出す。『このままいかせたい』という気持ちともっと甚振りたいという気持ちが僅かな時間の中で交錯した・・・一瞬の判断だった。私は拓也のチンポを口から抜いた。唾液とカウパー汁が入り乱れて糸を引く様に零れ落ちる。視線を拓也に向けると、『殺生過ぎる』という表情を浮かべていた。

「いかせてくれないのぉ〜・・・玲子さん。」

拓也は苦しそうな顔で訴えた。

「もっと気持ちイイ事ことしてあげるから我慢して。」

私の口撃は真吾に移った。

「真吾ちゃ〜ん、お待たせぇ〜、お姉さんが口マンコで気持ちよくしてあげるねぇ〜。」

私はイソギンチャクの様に舌をくねらせて、真吾のチンポに襲いかっかた。そして獲物を捕食するように真吾のチンポを呑み込む。極太の巨身が柔らかい粘膜一杯に吸い込まれていく。

「あわぁぁ〜!おわぁぁ〜!」

真吾は洋モノAVの男優の様に、大げさなまでに大きく、やらしい声で悶える。実際に口に含むと、真吾のチンポは想像を絶するサイズだった。口内は隙間の無い位に真吾のチンポで満たされ、息苦しい程だ。大きな長イモの様なチンポを咥えこんで、どんな恥ずかしい顔を見せてるんだろう・・・そう思うと、気がおかしくなる位に興奮する。

「ジュパッ、ジュパッ、ジュルッ、ジュルッ、ブチュッ、ブッブッブッブッ・・・」

私は右手でチンポの根元を握り締め、上半身、いや、全身を大きくくねらせるように前後させ、髪を振り乱しながら、やらしく、激しく真吾のチンポを犯した。

「うわぁ〜、やらしい〜・・・玲子さんが俺のチンポをしゃぶってくれるなんて!夢みたい!おぉぉ〜!」

チンポを口にねじ込むように吸い込み、根元まで行くと今度はチンポを絞り上げるように吸い上げる。何回もストロークを繰り返してから、チンポをやらしい口から一瞬自由にしてあげると、真吾はほっとしたような、しかし、やめて欲しくないといった刹那い表情になる。

「真吾ちゃんのチンポ大きすぎて苦しいわ。ちょっと息継ぎさせて・・・あ〜ら、やめて欲しくないんだぁ〜。」

私は妖しく微笑むと、今度はキンタマを口に含んだ。巨大と言える程のキンタマをズルッとほぼ全部口に吸い込むと、口で揉む様にして締めつける。そして、唾液とカウパー汁でドロドロのチンポを右手で握りズルズルと激しいシゴキを加えた。チンポにまとわり付いた汁が糸を引いて滴り落ち、ブリブリの巨大な肉のドリルが手の中でビョンビョンと暴れる。真吾は異次元の快感に身悶えた。

「玲子さん、強烈!タマはちょっと痛いかも・・・でも、わぁぁ〜気持ちいい〜!」

私は口と手を交互に使って真吾をレイプした。横では拓也がその迫力万点のショーを、自分のチンポをシゴキながら見ていた。

「真吾のチンポ、マジでっけぇ〜なあ。玲子さんの顔小さいから余計にデカく見える。あ〜興奮する!」

拓也は、いつもの引き締まった表情が崩れ阿呆のような顔になっていた。完全に性欲の奴隷になっている。

「おわぁぁ〜、おぉぉ〜、あぶぁっ!あぶぁっ!あわぁぁ〜!」

真吾は野生動物のように咆哮をあげる。今度は片手でTバックの部分を捻り上げ、もう片方の手でキンタマをマッサージしながら尚もチンポに激しい口撃を加えた。

「あぁ〜ん、ぷはぁ〜ん・・・真吾ちゃ〜ん・・・ジュパッ、ジュパッ、真吾ちゃんのデッカイチンポが玲子のお口いっぱ〜い・・・ジュルッ、ブチュッ、ジュパッ・・・ねえ、チンポ咥えた玲子の顔綺麗?」

「おわぁぁ〜、うぅぅ〜、きっ、綺麗ですよぉ〜、とってもやらしくて、綺麗ですぅぅ〜。」

私は卑猥な言葉を吐きながら、真吾の全ての感覚を刺激した。時折上目使いで真吾の反応を見て楽しむ。真吾は眉間にしわを寄せ、口をあんぐりと大きく開けて、快感に喘ぐとも苦悶するとも区別のつかない表情で悶え続けながらも、必死で射精を我慢していた。その姿に逞しささえ感じる。普通の同世代の男のコならとうに絶頂を迎えているはずだ。真吾は相当に強かった。 
 嵐のような口撃を加え続けると、流石の真吾も我慢の限界が来たようだ。真吾は苦しそうに叫ぶ。

「うぉあ〜、うぉあ〜、玲子さぁ〜ん・・・いきそぉ〜だめぇ〜、出ちゃうよぉ〜!もう我慢・・・」

「ダメよぉ〜まだイカせてあげなぁ〜い!」

私は渾身の力を振り絞ってTバックを締め上げる。そしてパンパンになった亀頭に歯を立て、そのままズリズリと亀頭部分を上下に刺激する。

「あひゃっ!むあぁ〜!」

真吾は白目を剥いて海老の様に上体をそらした。強く刺激し過ぎたらしい。

「どう、止まったぁ〜?」

私はジュパッという音と供に、やらしい口からチンポ抜き去った。透明でドロドロの汁が床に零れて落ちた。何とも卑猥な光景だった。

「さあ〜もう一頑張りしてもらうわよぉ〜」

 私は座ったまま両方の足をベンチの上に乗せ、Mの字に開脚してオマタを2人の前にさらした。ドロドロの欲望の熱いお汁を湛えたオマンコをビキニの生地の上から指で擦ると、自然とやらしい声が出た。
「あっ!あはっ!あぁぁ〜んっ!」

ビキニの股の部分の生地をゆっくりと剥ぎ取るように捲り上げると、中から赤貝の様な陰唇がムニュムニュとはみ出して来た。オマンコをこねくりまわすように指でいじると、「ムチュッ、ピチャッ、」という卑猥な音がした。花芯からは熱いお汁が泉の様に溢れ出す。

「あぁぁ〜んっ、あはぁぁ〜んっ、これが玲子のオマンコよぉ〜、あなた達のチンポを求めてこんなにドロドロになちゃってるわ〜。」

2人は姿勢を低くして、夢見るような表情で秘密の花園を覗き込んでいた。2人の顔とオマンコの距離はほんの数十センチ程だ、18歳の可愛い男のコ2人の前に、ドロドロのオマンコを曝け出してるという興奮が堪らなかった。

「玲子さんのオメコ!感激!綺麗です!夢みたい!」

2人は口々に感激の言葉をオマンコに向かって投げかけた。2人の息がオマンコにかかるのが分かる程だった。
 真吾が堪り兼ねてオマンコにむしゃぶりついてきた。荒っぽいが確実にツボを押さえた舌使いでオマンコを刺激する。

「あっ!あぁぁ〜ん!真吾ちゃん上手よ!」

「玲子さん!玲子さんのオマンコとっても美味しいです!あ〜こんなにドロドロ・・・」

真吾は飢えた肉食獣の様にオマンコを貪った。

「真吾、俺にも!」

拓也も堪り兼ねて、真吾を押し退けてオマンコに吸いつく。拓也の方は真吾程は巧みではないが、必死でオマンコを舐めたり指でいじくったりする。

「拓ちゃんも上手よぉ〜、2人とも相当に遊んでるでしょ〜」

2人の少年は代わる代わるに夢中でオマンコを貪った。その光景は子豚が我先にオッパイにありつこうとする光景の様だった。

「あはぁぁ〜んっ、ふぅ〜んぁ〜、ふぅ〜んぁ〜、玲子のオマンコ美味しい?あ〜いきそうよぉ〜!」

2人は重なり合う様に激しくオマンコを貪った。

「ピチャピチャ、ブチュ、ブチュ、ジュル、ジュル、チュ〜、チュ〜、ムチュムチュ、ブッブッブッ、ズズズッ、ビュルビュルルルッ・・・」

「あ〜ん、あんまりやらしい音立てちゃいやっ!」

2人は、額に汗をビッショリかきながら、この上なく卑猥な音を立ててオマンコ舐めまわしたり、吸い込んだり、舌を挿入したりしたりした。さらに真吾はクリトリスへの刺激に余念が無い。2人は激しい反撃で、確実に私を絶頂に導いていた。狭いサウナ室にオマンコの卑猥な音と、少年達の荒い息使い、私の快感に喘ぐ悶え声が響き渡った。

「あはぁぁ〜ん、いきそうよぉ〜、もう我慢出来ないわ〜。」

私は少年達にオマンコをメチャメチャにされ、頭が変になる位に興奮していた。全身がとろけてベンチからずり落ちそうになる。

「2人とも、いや〜ん、エッチ!あぁぁぁ〜ん、もう許してあげないからね。玲子にこんな恥ずかしい事・・・」

2人の少年にメロメロにされてる自分が心地良いやら、悔しいやら区別がつかない、不思議な感覚だったが、とにかく再び主導権を握って2人を思いっきり甚振って、トドメをさしたかった。私は大きく開いた股を徐々に閉じ、2人の反撃を締め出した。

「よくも玲子のオマンコを弄んでくれたわね〜、さあ、今度は玲子が反撃よ〜。今度はこっちの口で食べちゃうからね〜真吾ちゃん、拓ちゃん、覚悟しなさ〜い。」

私は指先でオマンコを広げて、掻き回しながら、思いっきりエッチな表情で囁いた。


 

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