川島玲子さんの体験談

ザーメン玲子少年狩り 「愛しの健ちゃん」 後編2


 



 ゆっくりとジーパンのホックを外すと、チンポの盛り上がりがチャックを押し下げた。私は途中で止まったジッパーの先っちょを指で摘んで、下まで引き降ろす。そして足先から引っ張って、健太のジーパンを一気に脱がせようとすると、健太は腰を浮かして、脱がせやすくした。健太はたちまち、白いビキニブリーフ一枚の姿になった。逞しくも美しい体だった。私は少しの間、体に見とれたが、すぐに視線は健太の体の中心に注がれた。ブリーフの真中はグロテスクに盛り上がって、生地を持上げ、変形している。ジーパン越しで見るより、ハッキリチンポの形が分かった。その大きさは半端ではなかった。パンツの中に横たわった怪物は腰骨近くまで及んでいて、辺りの生地を持ち上げていた。そして先っぽの部分は10円玉大にカウパー汁が染みていて、ぬらぬらと光っていた。私はパンツ越しに大きな膨らみをチンポの形に添ってムギュッと掴んだ。ムチュという卑猥な音がして、チンポがビクンビクンと波打った。

 「健ちゃん、凄すぎない!」

 「いいから・・・早く食べてください!」

 「ふふっ、そろそろいいかな〜・・・じゃあ玲子、頂きま〜す」

 私はパンツの上端を掴んだ。健太は腰を浮かして脱がせやすくした。

 『いよいよ健太のチンポが見れる!どんな凄いチンポだろう。』 

 そう思うと、興奮して喉の奥がくすぐったくなった。私は思い切ってパンツをずらした。大きすぎるチンポが引っかかって、少し脱がせにくかったが、引っかかりと過ぎると、ばね仕掛けのように、ビョン!って感じで巨大な肉の塊が飛び出してきて、次の瞬間、健太の腹にパチンと音を立てて反り返った。

 「デッカ〜イ!すんご〜い!でっかいチンポ!わ〜玲子に食べれるかな〜」

 「そんな・・・わ〜俺、凄い 恥ずかしい!早く食べちゃって!」

 健太は顔を真っ赤にしていた。可愛かった。私は健太の股間に跪いたまま、両膝に手をかけ、綺麗な顔と、グロテスクなチンポを交互に眺めた。ゆっくりと、筋肉質の大腿から股間にかけて手を滑らせる。二本の逞しい大腿の付け根には隆々とした肉茎が聳え立っていた。いや、肉茎というより、肉柱と言った方がぴったりだろうか。先っぽから透明の肉汁を垂らした肉柱は芸術的なまでに躍動感にあふれ美しかった。私は両手で巨大な石像か彫刻のようなチンポを包み込むように握り締めた。巨大だった!指が完全に廻りきらない程太かった。それに鋼鉄の様に硬かった。お腹のくっ付く程に反り返ったチンポは私の方からは後姿しか見えない。その姿形は、ポリネシアかどこかの民芸品のトーテンポールの様に見えた。やや濃い目の、黒い陰毛のジャングルの中から聳え立った、ブリブリとした、赤黒い筋肉の塊のような肉柱には、ミミズの様な血管が浮き上がっている。そして隆々とした肉柱の下方には、シワの少なくて、重量感のある、大きな金玉がぶら下がっていた。それは神々しい程のデカマラだった。私は興奮のあまり、軽い目眩がするのをおぼえる。思わずチンポを握る手に力が入った。ムチュッという卑猥な音を立てて、透明の肉汁が先っぽから流れてきた。

 「うわ〜っ!玲子さん。そんなに握ったら出ちゃうよ!」 

 「何言ってるの!まだいかせてなんてあげないからね!」

 指先で汁をすくうと、10センチ程も糸を引いく。透明の糸の真中を舌ですくうと、微かに塩っぱい味がした。私は腫れ物に触るようにチンポをゆっくりと、健太の反応を見ながら、右手でしごきだした。ピンクのマニキュアを塗った、細長い指が、グロテスクな肉柱に絡み付く様は、美しくも卑猥だった。健太は眉間にシワを寄せ、いきそうになるのを耐えていた。私は思いっきりぶち抜きたい衝動を押さえて手加減した。ここであまり激しくしで爆発させたら後の楽しみが半分だ。チンポは極限状態まで膨れ上がってばんばんだった。今にも白濁したマグマを真上に噴出させるような迫力だ。

 「あっ!玲子さん。出るよ!そんなにしたら・・・」

 健太は眉間にシワを寄せて悶えていた。

 「玲子さん。早く、お口でして〜」 

 「ふふっ、はっきり言って。僕のチンポ、玲子さんの口マンコでぶち抜いてって!」

 「玲子さん・・・俺のチンポ・・・玲子さんの口マンコでぶち抜いて!」

 「ふふっ・・・いいわ〜そろそろ限界ね。気持ちいいわよ〜気が変になっちゃうから・・・さあ〜覚悟して〜」

 私は健太の腿に両手をつく恰好で口をあんぐりと開け、真っ赤な長い舌をレロレロと動かしながら、チンポに顔を近づけて行った。・・・やらしい舌先が長大な肉柱の根元に触れた。

 「あっ!」

 健太が叫んだ。私は舌先を尖がらせてクネクネさせながら、肉柱の下から上にゆっくりと這わせた。カリまでが凄く遠かった。やっぱりデカイ!やがて、カリ首からカリ全体、そして尿道までを刺激した。

 「あっ、あぅわ〜」

 健太は全身をくねらせて身悶えた。私も我慢の限界だった。早く飲み込みたい衝動が襲ってくる。いよいよ、この口で健太を飲みこめると思っただけで、気絶しそうな程興奮してきた。

 「さあ〜いくわよ〜でも玲子のお口で飲み込めるかな・・・玲子、健ちゃんのチンポ、いただきま〜す・・ぅんぐぅ〜」

 私は頂きますを言いながら、巨大な亀頭を一気に飲みこんだ。お口の中が、殆ど隙間も無い位、健太のチンポでいっぱいに満たされた。息も出来ない位だったが、幸せだった。快感で頭がクラクラする。私はゆっくりとチンポを喉の奥深く、ぶじゅ〜と、飲み込んでいった。嘔吐感をおぼえるくらい奥まで飲みこんでも、完全に根元までは飲み込めなかった。

 「あ〜あぁ〜」

 健太はまるで、熱いお風呂にでも浸かるような声を出していた。顔を見上げると、口を半開きにして、少し白目を剥いて、阿呆のような顔になっていた。しかし次の瞬間には、眉間にシワを寄せて、目を強く閉じる。
 私は今度は首を左右に振りながら、ゆっくりと頭を上方に上げて行った。ジュッポとチンポを口から抜いて息継ぎをすると、健太もそれに合わせるように、大きく深呼吸した。そしてもう一回、上から下へ、下から上へ、ゆっくりと口マンコをストロークさせて、チンポを吸い込む様にしゃぶった。

 「健ちゃ〜ん。玲子が健ちゃんのチンポ飲み込むところ見ててぇ〜」

 私がそう言うと、健太は切ない表情で私を見つめた。私は健太の目を見ながら、さっきよりずっとやらしく、焦らすようにチンポを吸った。カウパー汁と唾液が混じって、卑猥に糸を引いていた。

 「うわ〜玲子さ〜ん!・・・もうだめぇ〜お願い。いかせてぇ〜ぶち抜いて〜」

 「いいわ〜もう限界ね〜・・・健ちゃんのザーメン、玲子の口マンコでぶち抜いてあげる・・・玲子、ザーメン大好き!」

 「あ〜信じられない!玲子さんみたいな綺麗な人がザーメン好きだなんて!玲子さんに俺のザーメン全部あげる!玲子さんの口マンコでいかせて!ザーメン全部吸いとって!いかせて!メチャメチャに吸いとって!」

 健太はもう自分を見失っていた。興奮しきって大声で卑猥な言葉を叫んだ。

 「ザーメン頂きま〜す!健ちゃんぶち抜き!」

 私は両手でチンポの付け根辺りを握り締め、飢えた肉食獣が獲物に食らいつくように健太のチンポにむしゃぶりついた。ジュルッ、ブッブッブップァ〜、ベチュッ〜ジュパッ、ジュパッ、ジュプゥァ〜!私は大きな喘ぎ声を出し、髪を振り乱し、全身を使って激しく健太のチンポを貪った。

 「うおぉぉぉ〜!あああぁぁぁ〜!」 

 「健ちゃん!出して!ザーメン頂戴!玲子のお口に出してぇ〜・・・玲子の方見て!お口、健ちゃんでいっぱぁ〜い!」

 私はチンポを激しく口でシゴキながら、声にならなような声で健太に語り掛ける。健太はソファの縁を掻き毟りながら、身を捩って、獣のように吼え狂った。その光景は、健太の中に住んでる、淫欲の悪魔が断末魔の叫び声をあげているようにも見えた。限界はすぐに訪れた。5〜6回ストロークした時だった。・・・ほんの一瞬、何とも言えない「間」があった。私は本能的に、健太がこの後とてつもない程の凄い爆発をすると悟った。

 「うわおぉぉぉ〜!ああああぁぁぁ〜!・・・あっ!・・・ぶはっ!あぶぁっ!」

 『来て!玲子が受け止めてあげる!』

 そう思った瞬間だった。健太が張り裂けそうな大声で吼えた!その瞬間、私は口蓋から喉の奥に、物凄い量の、熱いほとばしりを感じた。

 「ドクッ!ブシュッワ〜!」

 それは想像を絶する量だった。それでなくても口の中はチンポで満されていて隙間が無い。その隙間に大量のマグマが流れ込んだ!マグマは口の中いっぱいに広がり、喉の奥に流れ込んでいった。そして蒸せ返るような生臭い匂いが口腔と鼻腔そして、頭の中隅々にまで広がった。たまらなかった。口マンコで健太が爆発した瞬間に頭が真っ白になった。息苦しかった!3弾目くらいまでが限界だった。私は息が出来なくなってチンポを口から引き抜き取った。口の内側にカリが引っかかるのを思いっきりぶち抜くと、ブパッ!という音と供に、激しくチンポが口の外に飛び出した!私はやや後ろに仰け反りながら、「プハ〜ッ!」と声とも何とも分からないような、はしたない音を発してしまった。その瞬間、チンポが口から外れた勢いで、ザーメンが口の周りに飛び散った。それとほぼ同時に、弾装に残っていた次の汁弾がドシュッ!ドブシュッ!と炸裂!今度は顔中に砲撃が飛んできた!砲撃は私の鼻から額、そして髪に暴力的な勢い飛び散った。2発程は後ろの方にも飛んでいった。顔をくねらせ、下をレロレロと回転させながら、貪欲にザーメンを貪った。右手はさっきから激しく、射精中のチンポの茎を握ってしごき続けている。永遠に続くような長い射精だった。健太は断末魔の叫び声を上げながら、射精の快感に酔いしいれているようだった。その光景はまた、健太を野獣に変身させた、ザーメンという、体内生物が、暴れながら体外に抜け出して行ってる様にも見える。飛び散るザーメンは真に生き物の様だった。
それは健太を性獣に変えていた、体内に巣食う悪魔の正体にさえ思える。

 「健ちゃん!凄い!凄いザーメン!玲子のよ!全部玲子の!ああぁぁ〜、あぁぁぁ〜」 

 私は全身を激しく痙攣させながらいってしまっていた。薄れる意識の中で、射精を終えたチンポを激しくしごきながら、口の中のザーメンをムファ〜、ムファ〜とかき混ぜ、ムゥジュゥ〜と吐き出しては顔や首筋に塗りたくった。

 「美味しいわ〜!熟成モノのザーメン、たまんな〜い!美味し〜い!」

私は、口蓋から鼻腔まで広がった、健太の野性的なザーメンの匂いと、ドロドロと首筋を伝って落ちていくザーメンの感触を楽しんだ。
 健太と目が合う。健太は長い射精を終え脱力していた。健太を狂わせていた淫乱な体内生物が抜け出したお陰で、スッキリとした顔に戻っていた。

 「どう、ご感想は?」

 「はぁ〜はぁ〜・・・死にそう・・・でも俺だけ気持ち良くなってごめんね。」

 「うんうん、私も健ちゃんのザーメンを浴びながらいっちゃった・・・気持ち良かったわ。」

 「玲子さんって・・・本当にザーメン好きなんだね・・・」

 「変かしら?私、ザーメンの味とか匂いでいちゃうの。・・・でもね・・・その後、今度は下のお口にぶち込んでもらわないと完全燃焼できないの…健ちゃん、分かってる?ザーメンのオ・カ・ワ・リ・・・今度はここにちょうだ〜い」

 私はそう言いながら、立ちあがって腰をくねらせながらジーパンを脱ぎ、続いてパンティーも剥ぎ取った。そしてタンクトップをオッパイの上まで捲り上げる。健太は目を白黒させて、私の体を上から下へ、下から上へ、舐めまわすように眺めた。
 私はイタズラっぽく微笑むと、おもむろに、健太の横に横たわり、大きく股を開き、恥ずかしい程に、ドロドロになったオマンコを指で、ビラッと開けて見せた。

 「健ちゃん、おねが〜い!」

 健太は私の股間に潜り込むと、しげしげと花園を眺めた。

 「玲子さん。綺麗です! こんなに綺麗なオマンコ初めてです。早く入りたい!チンポぶち込みたいよ!」

 「健ちゃんったら・・・んも〜うエッチ!」

 健太は早くも回復して、チンポを勃起させていた。

 「ダメよまだ入れちゃ」

 健太は指で蜜壷を掻き回した。クチュクチュという卑猥な音がした。

 「あ〜ん、健ちゃ〜ん、気持ちいい〜」

 私の反応に気を良くした健太は、今度は股間に顔を埋めて、ベロベロ、グチュグチュとオマンコを舌で攻めてきた。特にテクニックがある訳ではなかったが異常な程気持ち良かった。健太にオマンコをしゃぶらせていると言う事を思うだけで興奮出来た。 

「玲子さん。凄く濡れてるね。ジュースが溢れてるぅ〜あ〜いい匂い。玲子さんのオマンコとっても美味しい」

 健太は私に負けないくらいに、行為の時にヤラシイ言葉を吐くのが好きらしい。私は健太の荒々しい舌技と淫語攻めで、下半身がとろけていた。

 「ああぁぁぁ〜ん。健ちゃ〜ん、いいわ〜玲子のオマンコ美味しい?もっとメチャメチャにして〜、健ちゃんのデッカイチンポでメチャメチャにして〜、突きまくってぇ〜、チンポちょうだ〜い」 

 もう我慢できなかった。私は顔中に、ザーメンを塗り広げ、喉の奥から搾り出したザーメンをムジュムジュ吐き出しては、口や鼻の周りに塗りたくりながらチンポをせがんだ。

 「玲子さん。俺も我慢出来ない!入れるよ!」

 健太は凶器とも言えるほどの巨根を片手て握り締めながら、私に覆い被さって来た。私は健太の頭を抱えるようにして唇を吸った。

 「さあ〜玲子のオマンコにぶち込んでぇ〜!」

 私は別の生き物のような健太のチンポを見つめて生唾を呑んだ。

 「凄いわ〜そんなのオミマイされたらどんな女でもイチコロね〜・・・さあ、一発オミマイして!ぶち込んで!」

 「行くよ!玲子さん・・・あうっ!」

 ぶにゅ〜という鈍く卑猥な音を立てて、健太の肉柱が私の肉壷に埋まって行った。十分に濡れていたせいで、信じられない位スムーズに根元まで健太自身を飲み込んだが、あまりのチンポの大きさに、私の体は破裂しそうだった。脳天まで電気が走る。

 「あっ、あはぁぁぁ〜!健ちゃん!壊れるぅ〜!健ちゃんがいっぱい!」

 私は脳天まで串刺しにされた思いだった。喉の奥から健太のチンポが突き出てくるのではないかと思う程の衝撃だった。

 「玲子さん!キ、キツイ!締るぅ〜!気持ちいいよ〜」

 「け、健ちゃん、大きすぎるよ〜凄い!凄い!壊れるぅ〜!」

 健太は両手を私の頭の横について、激しく腰をピストンさせた。 

 「うわぁ〜あ〜あぁぁ〜玲子さん、熱いよ!中が燃えてるみたい!チンポが溶けるぅ」

 「あぁぁぁ〜ん、あぁぁぁ〜ん、健ちゃん、もうだめ!」  
  
 窒壁が健太の特大チンポでグリグリ抉られ、子宮の奥まで掻きまわされる感じだった。痛くはなかったが、下半身が破裂しそうだった。しかし同時に、気が狂う位の強烈な快感を感じていた。今までに無かった、新境地の快感だった。女体は完全にチンポに占領され、メチャメチャにされている・・・死にそうな程気持ち良かった。もう理性など微塵も残ってなかった。今は肉欲を貪る一匹の雌になって、ザーメンを顔中に塗りたくって悶え叫んだ。ザーメンだらけの口を半開きにして、健太にキスをせがむと、健太は何の躊躇もなく唇を重ねてきた。ザーメンを少し、口移しで健太の口に注入すると、少し苦しそうな顔で、自分がさっき出したザーメンを飲み込んだ。

 「あっ、あっん、玲子のお口、臭い?」

 「あ〜、あ〜、・・・う、うん、ちょっと・・・」

 健太は激しいピストン運動をしながら答えた。

 「あぁぁ〜ん!あわぁ〜!ふわぁ〜ん!ふわぁ〜ん!健ちゃん!チンポ!チンポ!チンポ大好き!玲子のオマンコ、メチャメチャにして〜!」 

 「うわぉ〜、うわぁぁぁ〜、玲子さんの体は男を狂わせるぅ〜!だめ、もうチンポが千切れそう!」

 健太は上半身を起こし、私と直角に近い恰好で交わっり、激しく腰を振る。角度を変えた事で、さらにチンポが深く突き刺さった。一回り大きくなった感じだ。

 「あぁぁっ!あぁぁっ!健ちゃん、凄い!」

 私は極限まで燃えていた。バッスン!バッスン!健太の大きなチンポが体内で暴れまくって、窒は爆発しそうだったが、体はとろけてしまう位気持ち良かった。もっと健太が欲しかった。もっと奥まで!このまま壊れてしまいたかった。私はゆっくりと上体を起こし、健太の頭の後ろに腕を廻し、肉柱に跨った。健太は、バッスン、バッスンと激しく突き上げた。

 「ふ〜んわぁっ!ふ〜んわぁっ!ふ〜んわぁっ!健ちゃん、愛してるぅ!」

 最高に燃えた時に私が発する悶え声だった。健太のチンポが内臓を抉り、掻きまわす!私も必死でオマンコをチンポに打ちつけた。激しかった!肉のぶつかり合う音が卑猥に部屋中に響く、パン、パン、パン、パン・・・ 

 「うおぉぉぉ〜!あぁぁぁぁ〜!玲子!好き!好きだよ!・・・あ〜、いくぅ!いくぅ〜!うあぁぁぁ〜!」

 健太は、捲り上げたタンクトップの下から卑猥にこぼれ出したオッパイを、大きな手で荒々しく揉みしだきながら、爆発寸前のチンポを突き上げ、私を強く、強く抱きしめた。

 「ふ〜んわぁっ〜!ふ〜んわぁっ〜!健ちゃ〜ん!いくぅ〜!落ちる!あぁぁぁぁ〜ん、あぁぁぁぁ〜ん・・・」

 ・・・ガクンッ!ビュ〜ン!と高い所から落ちるような感じがしてそこから先は気が遠くなって良く覚えていないが、私は健太が熱いザーメンを噴出す、少し前にいってしまったようだった。気が付けば、健太は私を壊れるくらい強く抱きしめ、部屋中に響き渡るくらいの、野生動物の咆哮の様な声を張り上げながら、2度目とは思えない位の大量のザーメンを、私の体の中にぶちまけていた。長い長い爆発だった。ドクンッ!ドクンッ!・・・強力な馬力のポンプで私の中にザーメンが注入されていった
・・・私は至高の快楽の中、意識を失ってしまった。

 「健ちゃん、凄かったね。玲子まだ健ちゃんが入ってるみたい」」

 「俺だって、腰ガクガクだよ」

 私達はシャワーを浴びながらお互いの体を洗いっこしていた。石鹸をつけて健太のチンポを洗ってあげると、すぐにまたムクムクと勃起してお腹にくっ付く程になった。

 「元気ね〜」

 「玲子さんは男を夢中にさせるんです。玲子さんとなら何回でもできますよ」

 「良く言ったわねえ〜、証明してもらおうかしら」

 「いいよ。玲子さんが止めてっていうまでやりまくりますから!」

 確かに2人のSEXの相性は良さそうだ。私も健太と交わり、健太のザーメンを体内に入れた事で、全身にエネルギーが充ちていくのを感じていた。バスルームを出ると2人とも大量のミネラルウォーターを飲んだ。そして再び後半戦に突入した。

 「健ちゃ〜ん。バックから攻めてぇ〜」

 私は四つん這いになると、高々とお尻を突き出し、片手の指で花弁を広げながら、後ろを振り返り、口を半開きにして長い舌をくねらせて健太を兆発した。健太は巨砲を握りしめながら私の背後に近づき、オマンコに吸いついた。マン汁が腿を伝わって溢れ出した頃、健太の方からやらしい言葉を吐きかけてきた。

 「玲子さん、そろそろチンポ欲しいでしょ。言って!チンポ頂戴って。」

 「健ちゃんの意地悪!・・・チンポ頂戴!ぶちかまして!玲子のオマンコに降り注いで!」 

 その言葉にすっかり興奮した健太はチンポの根元を握って、オマンコの入り口にあてがい、ぐっと腰を前に突き出した。そして私の中にムリムリと巨身を挿入してきた・・・
 2匹の雄と雌となった私達は、空が白みかけるまで激しいファックを繰り返した。健太は若いせいもあり、一回の耐久時間は大した事はないが、とてつもなく回復力が早く、信じられない程の回数をこなす事が出来た。朝までに抜かずの2発を含め、10回以上は軽くこなしていた。2人は互いにエネルギーを与え合うように激しく愛し合った。しかし、朝方にはさすがに2人とも燃え尽き、どちらからとなく、眠りに就いた。
 次に私が目を覚ましたのは午前9時位だった。健太はまだ眠っていた。私は無意識に健太の股間を握っていた。眠っているにも関わらずチンポは隆々と勃起していた。

 『朝立ってやつかしら?』

ムラムラとしてきた私は、背を向ける方向で、健太の上に跨り、ブスブスとチンポに体を沈めていった。

 「あうっ!あぁぁぁっ〜」

 その声で健太が目を覚ました。

 「あぁぁぁ〜玲子さん、ゴメン。俺先に寝てしまってた?」

 「チンポはずっと起きてたよ」

 私はロデオの馬に跨るように、激しく暴れながらチンポを味わった。  
 「ふわぁ〜ん!ふわぁ〜ん!・・・」

 「あわぁ〜!あわぁ〜!玲子さん!いきそう!」

 私は一旦、馬から降りると、ベットの横の鏡台の引出しを開け、小さな透明のプラスチックのボトルを取り出した。ザーメン採取用の入れ物だ。慌ててベットに戻ると、健太のチンポにしゃぶりつく。

 「うわぁぁ〜玲子さん!何するのぉ〜」

 「ザーメンを採取しま〜す。じっとして、暴れたらこぼれるからぁ」

 私は健太のチンポを口いっぱいに含み、金玉を左手で揉みながら、右手で茎の下の方を握りって頭を激しく上下に動かし、全身を使ってフェラチオをした。長い髪が激しく揺れ、健太のお腹をワサワサと擽る。 ジュパッ、ジュパッ、ブチュッ、ブッ、ブッ、ブッ、ブッ、ブハァ、ブハッ・・・

 「いっ!いくッ!あぁぁぁぁ〜」

 私はチンポを口からブパッと抜き出し、右手を使って激しくしごいた。

 「健ちゃん出して!出して!ザーメン頂戴!」  

 「おぉぉぉ〜出るっ!おぉぉぉぉ〜!」

 健太のチンポが硬度を増した。もう限界だ。私はチンポを健太の腹に並行近い角度に傾け、最後にしごきを加えた。尿道の先っぽには、ボトルの口をあてがう。口の直径が3.5センチ程の、30CC程のボトルだ。巨大な亀頭に対して、小さすぎるように思えるが、尿道を確実に押さえたらザーメンは綺麗に採取出来る。私はボトルの口を尿道にぴったりとくっ付け、チンポをしごいた。 

 「さあ!今よ!ザーメン発射!」 

 「おぉぉぉぉ〜!あぁぁぁ〜!いっ!いくっ!あうっ!」

 ズピュッ!ズピュッ!という音と供に、健太はボトルの中にドロドロのザーメンをぶちまけた。あれ程射精した割には、結構な量だった。私はゆっくりとボトルを亀頭から外す。ギュッとチンポを握って、最後の一滴まで搾ると、ボトルを鼻に近づけて匂いを嗅いでから蓋をきつく閉めた。そして健太にボトルを見せた。 

 「健ちゃんのザーメンよ!」 

 「玲子さん、本当に好きなんだね。」 

 「変かしら?」 

 「うんうん・・・でもエッチ過ぎるよ」

 私はボトルにマジックで、「けんちゃん」と名前を書き込み、容器にチュッとキスをした。そして容器を急いで冷凍庫に仕舞った。

 「もう健ちゃんには言ったし、分かってると思うけど・・・玲子・・・ザーメンマニアなの。…健ちゃんだから言えるのよ。・・・どう思う?」

 「そんなの男だけの性癖だって思ってた。でも正直にありのままの姿を見せてくれて嬉しいよ。俺だって女のコにザーメンぶっかけたりって憧れてたし、多分好きな方だよ」

 「本当!嬉しい!」

 「玲子さん、俺なんだか立ってきちゃたぁ〜もう一発やらせてくれる?」

 「いいわぁ〜金玉空っぽになるまでお相手しましょ!」 
 
 結局その後もお昼過ぎまで3ラウンドをこなした。健太の体はどうなっているのだろう?こんな男のコは初めてだった。回数を重ねる程にお互いに体にエネルギーが漲っていく感じだった。健太とは素晴らしいSEXフレンドになれそうだ。今、健太とは始まったばかり。これからどんな事になるのか?私は新しい生命を得たように晴れ晴れしい気分になっていた。
 

               

                       
                        
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