川島玲子さんの体験談

「ザーメンシーンハイライト」

   ザーメンヨーグルト


 


 これから新しいコーナーで、ザーメンシーンのハイライトをお届けする事になりました。このコーナーでは玲子の色んなザーメン体験の、美味しいエキスの部分をショートストーリーで紹介しようと思います。ぶっかけ体験は勿論、食ザーメン体験、ザーメンを使ったオナニー体験、いたずら体験等、バラエティーに富んだザーメン体験をお届け出来たらと思ってます。先ず第1回目は「ザーメンヨーグルト」です。美味しそうでしょ!ザーメンとヨーグルトをお口の中でドロドロにシェイクして吐き出し、チンポに塗す・・・どう、もう立ってきた?実は玲子、まだザーメンを知る遥か昔から、ヨーグルトなんかのドロドロ系の食べ物をお口の中でグチュグチュ、ジュルジュルして、吐き出してお洋服にこぼすのが好きで、お家で一人楽しんでました。でもなんだかHな気分になったのを覚えてます。小さい時から才能(?)あったのかな・・・

 




 私はキッチンの椅子に座ったまま、少年にパンツ一枚になるように指示した。少年は言われた通りさっさと服を脱ぎ、面積の小さい黒のブリーフ一枚の姿になった。筋肉はしなやかに発達していたが、まだ幼さの残るスリムで綺麗体だった。・・・少年の名前は田中聖人。歳は16歳、当時の私より5歳年下だった。

 「聖人君。こっちおいで。お姉さんが気持ちいい事してあげるから。今日はちょっと変わってるけど変に思わないでね。」

 私は脚をのばしてつま先でブリーフの前の膨らみをつついた。そして長い両足を大きく広げ、少年の腰に絡み付けるようにしてこちらへ引き寄た今日の私はアイボリーのボディコン姿だ。薄くて、伸縮性のある綿っぽい生地なので皮膚に貼りつくような感じだ。伸縮性があるせいで脚を広げたらスカートはゆっくりと腰の方までたくし上げられる。少年からはスカートの中が丸見え状態となった。私の両足に挟まれた少年はオロオロしていたが膨らみはしっかりと堅くなっていた。彼とは半年程前に知り合っており、もう何度もエッチをしていた。しかしシャイな彼は今だエッチな事をする前は極度に緊張する。でもそんな彼をいたぶるのが楽しかった。

 「聖人君。なんとか言ってよ。」

 「何とかって?」

 「馬鹿!自分で考えて。それともまたお姉さんに考えさせるの?・・・いいわ。じゃあ〜チンポこんなに立ってきっちゃった。玲子さん触ってって言いなさい。」

 少年は言われたとおり繰り返した。会った頃はなかなか淫語を口に出来なかったが調教の甲斐あって今はなんでもいうようになった。私は両足を聖人の腰に絡み付けたまま妖しく微笑むと大きくなったブリーフの前をゆっくりとマッサージしてあげた。16歳の少年とはいえ、そこは完全に大人のモノだった。ブリーフの膨らみはズッシリと重い。脚をゆっくり解くと、ゆっくり、そして時折爪をたてて膨らみをいたぶった。ぐっと握ると「ムチュッ」という卑猥な音がした。

 「あ〜玲子さん。気持ちイイ〜もう、我慢出来ない!」

 少年は息をハーハーさせながら訴えた。そしてブリーフの腿の付け根の部分の生地を捲り上げると中から怒張したチンポを握って引っ張り出した。すでにパンパンに膨れ上がり15センチ×4センチ程になっていた。そして、反対側の腿の付け根の生地を捲ると、こちらからは金玉袋を引っ張り出す。丁度Yの字部分を境にチンポと金玉が左右に分かれていた。

 「えっ、どうするの?」

 聖人は不思議そうにしていた。私は一瞬微笑んで、今度は聖人に後ろを向かせた。そしてブリーフのお尻の部分の生地をぐっとたぐってTバックのようにお尻の割れ目に合わせて食いこませる。綺麗なお尻だった。「あ〜」聖人が声をあげた。再びこちらにむきなおさせると、チンポはブリーフの生地に強く引っ張られてムキムキになっていた。

 「ちょっと痛い?」

 「うん。ちょっと。でもなんだか締め付けられて気持ちイイ。」

 「チンポ引っ張られてビンビコビンね。もっと引っ張って欲しい?」

 私は聖人のお尻の方に手を回すとお尻に食い込んだ生地を捻り上げた。

 「お〜凄い!」

 聖人が唸る。

 「フフフッ。とってもHな恰好!興奮するわ!さあ、このままチンポシコってみて。」

 聖人は言われた通りパンパンのチンポを握ってしごき始めた。それでなくても元気なチンポはブリーフの生地に引っ張られて今にも弾けんばかりにムキムキになっていた。

 「さあ、続けて。私はちょっと用意するものがあるから・・・」

 私は立ち上がると冷蔵庫に向かった。そして中から大きめの箱に入ったヨーグルトを取り出すし、ふたを開けて再び聖人の所に戻った。

 「玲子さん、何するの?」

 「フフフッ、ヨーグルト食べたくなったの。大きなバナナにつけてね。」

 「エッ?」

 聖人は何の事かわかってない様子だ。私は椅子に腰掛け、周りにレジャーシートを敷くと、聖人がオナニーしてる姿を眺めながらスプーンでヨーグルトをすくって口に運んだ。そして卑猥に口を開けると舐めるようにヨーグルトを食べた。聖人はその光景を阿呆のような興奮しきった顔で眺めていた。

 「玲子さん!何てHなの!」

 聖人は更に激しくチンポを擦った。

 「これつけたら滑りよくなるよ」

 私は聖人を手繰り寄せ、シートの上に立たせると、聖人の前に膝を立てて座り、チンポを握り締める。それは鋼鉄の堅さだった。チンポを握ったまま、今度はスプーンに大盛りのヨーグルトを口に含み、口の中で唾液とグチュグチュとかくはんし、口を、お腹にくっつきそうな程反り返ってるチンポの真上10センチ程の所にもってくる。聖人のお腹に長い髪が触れた。

 「いきま〜す!」

 ヨーグルトを口に含んで、モゴモゴした声でそう言うと、「ブジュ〜ムリュ〜ドロドロ〜」と亀頭の上からヨーグルトを吐いて流した。ゆっくりとヨーグルトを流しながら、右手でチンポをシゴキ上げると、ブチュ〜ムチュ〜とヤラシイ音をたててチンポ全体にヨーグルトが塗り広げられていった。ヨーグルトは聖人の太ももを滴ってシートの上流れ落ちた。

 「ふわ〜あ〜あ〜玲子さん!こんなの!あ〜あ〜」

 聖人が快感を露わにした。私は片手でブリーフのお尻の食い込みを捩じ上げながら、更にヨーグルトを口に含むと再びチンポに垂らしてしごいた。次第に激しくしごくと、ヨーグルトはあちこちに飛び散る。顔や洋服にも飛び散った。

 「聖人、こっちに来て〜バナナヨーグルト食べさせて。」

 今度はチンポをゆっくりとヨーグルトの入れ物の中に突っ込んでいく。

「あは〜」

聖人がなんとも卑猥な喘ぎ声をあげた。チンポの2分の1程は白く柔らかいヨーグルトの中に挿入された。そのままゆっくりとかき混ぜるとジュポ〜と抜いて、ヨーグルトに塗れた亀頭を口に運んだ。ネッチリと口を開けるとジュルジュルッと音を立てて亀頭を口に含む。

 「むわ〜あ〜あ〜あ〜。玲子さん!もう僕どうかなりそうです!」

 聖人は天井を見上げるように仰け反り大声で悶えた。私はブッチュ〜ニュル〜っとしゃぶりあげながらヨーグルトを喉に流し込んだ。

 「あ〜美味しいわ。」

 私は今度はもうこれ以上は口に入らない程のヨーグルトを口に含むと、顔をやや上に向け、眉間にしわを寄せて、口の中を指差した。チンポをここにぶち込んでという合図だ。聖人は破裂しそうなチンポを恐る恐る私の口の中にチンポを突っ込んできた。瞬間にしてヨーグルトがオーバーフローして、口の周りから首筋を伝って流れ落ちる。私はしっかりとチンポを咥えこむとゆっくり、頭を前後に動かし始めた。チンポに押されてかなりの量のヨーグルトが喉の奥に送りこまれる。私はドロドロの中の堅いチンポの舌触りを楽しんだ。少し激しく動かすと、ドロドロとヨーグルトが口の隙から溢れ出し、洋服やシートの上にこぼれた。次第にチンポを上から咥えこむ体勢になると、ビュルルルリュ〜とヨーグルトが激しくこぼれだし、聖人のチンポや金玉、パンツをドロドロにして、太腿を伝ってシートに流れ落ちた。

 「聖人く〜ん。美味しいわ〜チンポコヨーグルト大好き〜あ〜ん。」

 「玲子・・・さ・・あっ!・・・チンポが!もう爆発しちゃう!」

 私はシートの上に聖人を押し倒すようにして横たわらせ、気が狂った様に、真上からチンポを攻めた。片手でテーブルの上のヨーグルトの箱を取ると、残ったヨーグルトを自分の顔や首筋、洋服に塗りたくり、さらに指ですくって口に運び、再びチンポを咥えた。「ジュパ〜ジュパ〜」と3〜4回ピストンさせてはチンポを口から抜き、上からたっぷりの唾液の混じったヨーグルトをチンポに吐き垂らしながら、ジュルジュルしごく・・・そんな事を繰り返した。最初の頃はすぐにザーメンを吐き出してしまった聖人だが、今は大の大人も真っ青なくらい強くなった。しかし、いくらなんでももう限界だった。聖人は狂ったように絶叫して、体を芋虫のようにくねらせて身悶えしている。

 「れ!玲子!玲子さん!僕、もっ、もう、いくっ!出ちゃう!」

 「いいのよ!聖人くん。出して!出して!ザーメン、玲子のお口の中にぶちまけて

!受け止めてあげる!」

 私はチンポを激しくしゃぶりあげながら、声にならないような声を、ヨーグルトと唾液に塗れた口から漏らした。

 「ジュパッ、ジュパッ、ブチュ〜、パッ、パッ、ジュルジュルジュル〜ブビブビッ、ブチュブチュブチュ〜」

 「あ〜あ〜あ〜あうっ!あぶゎ〜!あぶゎ〜!おあ〜あ〜・・・・」

 激しい絶叫とともにチンポが爆裂して、喉の奥に暑いザーメンがぶちまけられて口の中のヨーグルトに混り合った。尿道をパンツの生地が圧迫してるので、出口をつまんだホースの様に、激しい勢いでザーメンが飛び出した。私は頭がスパークして気が遠くなっていくのを意識しながら夢中でチンポを絞り上げるように強くしゃぶり上げた。ヨーグルトとザーメンが交じり合い何とも言えない生臭くて酸っぱい匂いと異様な味が私を狂わせた。「私、なんて変態的な事を!」その事実だけでも頭がクラクラする。私は舌でザーメンとヨーグルトをグルグルとかき混ぜてシェイクした。口蓋全体でむっとするような生臭い味を堪能する・・・私にとって満足のいく射精だった。聖人にとっても気が狂う程気持ちいい射精に違いない。聖人は射精の間、発作でも起したように全身を震わせ、天井を見上げて、口を大きく開けて絶叫していた。


 長い長い射精だった。聖人は強く目を閉じ、永遠の快感を感じているかのごとく見えた。口の中で聖人のチンポがびくびく脈打ちながら堅さを失って行った。私はザーメンとヨーグルトと唾液の混じったドロドロの臭い液体を半分以上飲みこんでいたが、口の中にはまだまだ卑猥な液体が残っていた。チンポを口から抜くと、ドロドロの液体が口の周りから大量に滴り落ちる。残った液体を喉の奥から搾り出すように、むじゅ〜、ぶじゅ〜と吐き出して顔中に、そして服の胸辺りに擦りつけた。そして最後の残り汁をチンポの上から吐き垂らし、強くシゴキあげると聖人は再び動物のような声を出し身悶えした。

 「聖人くん・・・気持ち良かったぁ〜・・・」

 「も、もう体が変です!」

 聖人は息も絶え絶えに訴えた。目には涙を浮かべてるように見えた。

 「玲子も変よぉ〜・・・さあ、今度は下のお口でヨーグルトシェイク作りたいわ〜」

 「ちょっと!ちょっと待って下さい玲子さん!」

                                      
                        

home_alm4.gif (2593 バイト)

 

     MENU