川島玲子さんの体験談

川島玲子「痴女ザーメンマニア」の軌跡

Part2  短大(2年生)


 

短大時代(2年生)

短大に入ってすぐの頃は妊娠が怖くて、安全日にSEX、膣外発射という手段を取ってましたが、とても安全日を待ってられない、オメコの中にもぶちかまして欲しいっていう私はお医者さんに相談して避妊の処置をしてもらいました。妊娠の心配から開放された私はさらに激しく男を貪りました。こころおきなく、窒内で勢いよく何発もザーメンを発射してもらって、顔射やお口でネバネバ〜ごっくんとはまた違う喜び、体の中で生命が弾けるような快感を貪りました。

2年になると、他の大学の新入生の可愛い男のコが目にはいりました。私は友達のコンパプロデューサー(?)に頼んで、新入生とのコンパを沢山企画してもらいました。私の好みで体育系大学とのコンパを希望しました。しかし他の友達はやっぱり同世代か年上とのコンパ、しかもお坊ちゃま系大学とのコンパを望むコが多く、年下、体育系とのコンパはメンバーが集まりにくかったのを覚えてます。それでも無理にメンバーを募り、何回かコンパをして、逞しくて、可愛い男のコのチンポを何本も平らげました。やっぱり体育会系の男のコはイイ体してるだけじゃなく、お姉さんの言う事は何でも聞くし、ちょっと虐められて快感をおぼえる男のコが多いので、私は多いにいたぶって、いじめてあげました。この頃に、年下の純情で可愛い、イイ体の男のコを淫語でいたぶり、焦らしながら犯すという性癖が確立されたような気がします。
そんなある日、またしても某体育系大学の1年生とお姉さんチーム、5対5でコンパをする事になりました。体育系大学チームの方は凄く喜んでましたが、こっちのメンバーは私以外、あんまり乗り気じゃなかったです。私は童貞の可愛くて逞しい男のコとのSEXを期待して気合入れまくってました。当時すでに廃っていて、水商売か風俗嬢しか着なくなったような物凄くHな白と黒のシマウマみたいな柄のボディコン姿に身を固め颯爽と会場へ、一瞬会場が沸きました。

会ってみると5人ともみんないいコで面白く、ルックスもみんな素敵で、いままでのナンバーワンヒット!と思いました。私以外の女のコもみんな涎を垂らしてました。男のコは平均身長180センチでみんなそろっていい男ばっかりです。こんなにいい男の集団にめぐり合える事はそうそうありません。私はどのコにしようか物色しました。私はその時、別に1対1でなくても・・・と思いだしてました。でもそれっていくらなんでも・・・でも私の体は複数の男のコとのSEXの妄想で熱く火照っていました。『みんなここで裸になって、お姉さんがひとりづつチンポしゃぶってあげる』そんな事を妄想していたらオメコがグチョグチョになってきました。

私たち10人は多いに盛り上がりました。洋風居酒屋みたいな所で飲んで、2次会はカラオケに行きました。男のコ達はみんな私の周りに群がり、他の女のコから顰蹙をかってました。私は男のコ達は交代で私とデュエットをしました。上手く男のコを他の女のコの所のも散らし、私は特にお気に入りの男のコ2人を両脇にはべらしました。一人は近藤健史くん(仮名)、さわやかで可愛い顔に、水泳で鍛えたしなやかな筋肉質の体を持ってました。もう一人は竹原直人くんといって、かっこいい系の大柄な男のコで、身長185センチ、85キロって言ってました。体が物凄くがっちりしてて、チンポが大きそうな感じでした。私達3人は異常に盛り上がり、ちょっとHなお話になってきました。最初は「玲子さんって凄く綺麗ですね。モデルみたいです」って言ってたけど、だんだん「玲子さんってすんごいオッパイしてますね」そして「脚とっても長くて綺麗ですね」そして「お尻がHですね」とか段々話が下の方に降りてくるんです。でも2人ともとっても純情で、あんまり女のコと経験は無いみたいでした。まさか童貞って事はないだろうとは思いましたが、とにかく可い男のコ達でした。私は今晩はこの子達2人一片に頂いちゃおうって密かに思ってました。

「はい、ポーズ!」私とそのこ達2人で写真を撮りました。2人がガッツポーズで、私が2人の間で方膝をつき、両手で2人のそれぞれの股間を優しくタッチしているというポーズをとってました。みんなお酒が回ってて、えらくうけてました。お店を出るとみん女のコ3人と男のコ2人が帰りました。あと男1人、女1人は2人でどっかへ行きました。残ったのは私と2人、私はお姉さんぶって2人を行きつけのショットバーへ連れて行きました。2人ともこんなとこ初めて来たって言ってました。変に遊びなれて無くって、私の思うがままになりそうな2人に増す増す興味がわきました。
話を聞くと2人ともそれぞれ彼女はいてるみたいで、SEXの経験は浅いながら有るようでした。私はさりげなく太ももを見せたり、2人の内股に手を這わしたりしながら徐々に2人に毒を注入していきます。お酒も回り、私の注入した毒も効いてきました。時間は12時をとっくにまわってました。電車はとっくに無くなってます。

「ねえ、もう電車ないよ〜どうするの?3人でお泊りする?」

私の言葉に一瞬2人の顔が硬直しました。しかしすぐ2人とも「いいですね〜」ってのってきました。
私は「じゃあ、今晩は2人まとめて面倒みてあげる!」って軽く言いました。3人とも凄く盛り上がってたんで「お〜!」って感じでした。私は2人に両脇から抱えられるような恰好で歩き出し、タクシーを拾いました。そして行きつけのラブホテルまで行きました。降りるときタクシーの運転手が奇異の目で私達を見ていましたが、何だか、逆に興奮してきます。このホテルは部屋が安い割に綺麗で、バスルームが6畳位の広さがあり、ベットも大きくて適当に堅く、気持ちいいんです。
だから男のコの連れ込みに良く使ってました。部屋に入るとすぐ有線をつけ、70年代風のディスコミュージックをかけました。すっかりセクシーな気持ちになった私はお尻を妖しくくねらせながら音楽に合わせて踊りだします。2人はヒューヒューいってはやし立ててくれました。「さあ2人も一緒に踊ろ!」音量を大きくし、3人で踊り出しました。踊りながら、体を2人に妖しく纏わりつけます。そして、お尻を激しく振りながら、直人の股間に近づけていきました。お尻で直人の股間を撫でるような形になりました。その時、お尻に大きな堅い塊のぐりぐりした感じが伝わってきました。私は直人の方を振り返るようにして妖しく微笑みます。続いて、健史にも同じようにしました。2人ともチンポがギンギンになってましたが、ここまで挑発されても2人とも私に襲いかかったりしません。まるでお預けをくらったイヌの様でした。

「2人とも熱いでしょ。服脱いで!」

私が言うと2人はシャツを脱ぎました。2人ともとても逞しい体でした。私は次第に妖しく激しく踊出します。2人も興奮してきました。性欲を発散するように踊に興じてました。

「さあ脱いで!パンツ1枚になって」

2人は少しだけ躊躇しましたが、すぐにズボンを脱ぎました。2人ともまるでお揃いのようなビキニタイプの面積の小さいブリーフをはいてます。健史は濃いグレー、直人は黒でした。健史はしなやかな、いかにも水泳選手っぽいからだで、直人はアメフト選手のような凄い体でした。それに2人とも立派なモノをお持ちのようです。パンツ越しにもそのことは良く分かります。特に直人はブリーフからチンポがはみだしそうになってました。2人ともブリーフの前の膨らみを恥ずかしがりながら踊ってました。3人の興奮はピ−クに達してました。私はセクシーなボディコン姿でハイヒールを履いたまま方膝をつき、並んだ2人の股間をやらしくマッサージします。着衣でハイヒールを履いたまま2人を挑発している自分にめちゃくちゃ興奮してました。

『あ〜私このままの恰好で2人のチンポをしゃぶって、ボディコンなぶっかけられたい』そう思うと気がおかしくなりそうでした。

「玲子さん、もう俺、我慢できないっす!」

最初訴えてきたのは直人でした。

「直人くん・・・お姉さんに気持ち良くしてもらいたい?」

「はっ!ハイ!お願いします!」

「ふふふっ・・・・じゃあ言って、何をして欲しいか、玲子さん僕のチンポを弄んでください。お口でしごいて下さいって言って」

直人なさすが体育系の男のコらしく、そのまま繰り返しました。

「さあ、健史く〜ん。あなたもだいぶ先っぽ濡れてきてるけど・・・やっぱり同じようにして欲しいの?言って」

「はい!玲子さんのHなお口でおしゃぶりして欲しいです!」

健史も少し照れながら思いをぶつけた。

「いいわ!2人とも凄くイイコね。お姉さんが今から別世界に連れていってあげる〜さあ!どっちが先?健史く〜ん?直人く〜ん?じゃんけんで決める?」

2人は素直にじゃんけんをした。健史が勝った。

「ふふふっ〜最初は健史くんね〜」

私は健史の前にひざまずき、パンツを降ろした。目の前の逞しいチンポがバネ仕掛けのオモチャの様に飛び出す。

「すてき!大きいわ〜」
健史のチンポは17センチ程で、多肉植物の新芽のような趣でした。ブッリッとした美味しそうなチンポです。私は茎を何回かシゴキいたあと長い舌を絡めるようにしてチンポを口に導きました。「ああっ〜!」健史が声を漏らします。私は健史の片足の膝に左手をあてて、右手でチンポの付け根を握り、顔を前後に動かしてフェラチオしてあげました。ぶっぴゅっ、ぶっぴゅっ、ぶっ、ぶっ、ぶっちゅ〜やらしい音を立ててチンポを刺激します。頭を前後に動かす度に、茶色のロングヘヤーがふわふわと健史の太ももに当たります。

「あ〜玲子さん、出そうです!」

健がイキそうになりました。夢中でフェラしてて寸止めを忘れてました。もう歯止めがききそうにありません。私は一気にいかせてあげることにしました。さらに激しく頭を前後!髪が激しく乱れます。

「う〜!うわ〜!もう、だめ!」

あと少しでイクという所で、チンポを口から抜き、思いきりしごきます。

「おわ〜!イッ、!イクッ!イクッ!アウッ!」

激しくしごいたチンポからドピュドピュとザーメンが噴出しました。ザーメンは5回程に分かれて暴れる様に飛び出し、私の顔や髪、そしてボディコンの胸元辺りに大量に飛び散りました。そしてあの匂いが私の中の雌を狂わせます。私は射精後の痙攣を起してるチンポをスティックのようにしてザーメンをこねまくり、顔や胸元にこすりつけます。

「さあ、次は直人くんの番よ〜」

私は健史のザーメンに塗れた顔でフテキな笑みを浮かべてました。そして直人のパンツを一気に脱がしました。そこに現れたのは、見たこと無いような立派なブリブリのチンポでした。長さで20センチ以上、カリの一番太い所は5センチ以上ありました。もう、直人の体のイメージ通りのチンポでした。「凄〜い!」すっかり淫乱になってた私はその巨大な肉のドリルのようなチンポをザーメンまみれの口に一気に呑みます。「ウブゥワ〜!」直人が何とも凄い雄叫びをあげました。私は先にも増して凄いフェラチオで直人を襲います。ぶちゅ!ぶびゅっ!ぶぱっ!ぶっ、ぶっ、ぶっ・・・私は狂ったように頭を前後させながら、チンポの付け根を右手でしごきました。
口の中に残った健史のザーメンが、ほとんど直人のチンポに占拠された口の隙間からジュル〜っと流れ落ちます。直人にとっては、健史のザーメンだらけの口で自分のチンポフェラチオされるなんて気持ち悪るかったことでしょう。でも私にとっては何とも言えない刺激でした。・・・その時は健史の時より早く襲ってきました。

「玲子さ〜ん!俺!もうこんなの!だめ!いきます!ザーメンぶっかけていいすっか?!」

「いいわよ〜玲子をあなたの大量のザーメンでドロドロにして〜いって!いって!出して!いっぱい出して!ザーメンぶっ放して!さあ!ぶちかまして〜!」

私はチンポを手でしごきながら思いつく限りのやらしい言葉を吐きました。「うお〜うお〜うお〜」直人は怖いくらい豹変して野獣の雄叫びのような声で悶えてました。私は淫語と激しいチンポシコシコ攻撃で直人を完全の狂わせていました。

「うお〜うお〜うお〜!あ〜あ〜あ〜あ〜、いっ、いくっ!あぶぅわ〜!・・・あばっ〜あばっ〜ぶわ〜あ〜あ〜あ〜あ〜」

ズピュッ、、ズピュズピュズピュッ!ズピュッ!ズピュッ!・・・物凄い絶頂でした。男のこのいく時にここまで恐怖を感じたのはこの時が初めてでした。でも私も直人の発射と同時に、ザーメンを浴びながらイってしまいました。。直人は7〜8回に分けて超大量のザーメンを出しました。重く、激しい射精でした。1弾目は私の髪をかすめ、はるか後方に飛んで行きましたが、2、3弾目は私の顔中、そしてお口の中にもぶちまけられました。ザーメンが重いと感じたのは初めてでした。4弾目以降は私のボディコンにたっぷり飛び散り、さらに太ももにもたっぷりと流れ落ちてました。私は直人一人のザーメンで全身ドロドロにしてもらいました。ヤクルト一本分くらいかけられたような感じでした。生温かいザーメン汁はボディコンの生地をつき抜け、皮膚までジワ〜ッと染みてきます。直人のザーメンは妙にねぶわ〜ってしてて、まるで未知の生命体のようでした。飛び散った時はそんなに分からなかったんですが、顔や髪、体に張り付いたザーメンはなかなか流れださず、やらしく纏わりついてるんです。ひっぱると、べろって一匹のカミキリムシの幼虫みたいな塊でついてくるんです。こんな濃くて気持ち悪い=最高に気持ちイイザーメンは初めてです。おまけに匂いも本当に野生味溢れるもので、私は文字通り、一発で直人の虜になりました。私は夢中で再び直人のチンポをザーメンだらけのお口に咥えこみました。そして尿道に残ったザーメンを一滴残らずバキュームの様に吸い取ります。直人は体をくねらせながら、気違いの様に叫び悶えてました。私は直人にここまで快感を与えてる事に喜びを感じました。口からチンポを抜くと、おびただしい量のザーメンが涎に混じってドロドロとこぼれだし、首筋を伝って、まるで意識をもった生き物の様に胸の谷間に流れ込んで行きます。私は舌をベロベロ回転させてムハ〜、ムプァ〜とザーメンを味わいました。何とも言いようの無い刺激で頭が真っ白になります・・・

私はボディコン姿にまま、全身ザーメンまみれでホテルの床に崩れ落ちてました・・・そんな私を軽く抱きかかえてバスルームに連れていってくれたのは直人でした。私は逞しい腕の中でボ〜っとしてました。

「玲子さん。ごめんなさい!洋服こんなにしちゃって!」

直人はザーメンを出したあとで妙に落ち着いていた。見ると健史は床に飛び散ったザーメンをタオルで拭いていた。私はここまでしてもらった事で2人に他の誰にも持った事の無い感覚を感じていた。直人は、必死でザーメンをふき取ってくれました。

「いいのよ〜ありがとう。着替え持ってるから。いいってば〜」

「玲子さんごめんなさい、俺達、あんまり興奮してて、自分達が気持ち良くなる事しjか考えてませんでした。」

私は直人がいとおしく感じられた。そして、ここまで気を使わせたことを逆に悪いと思いました。

「いいのよ〜あなた達が気持ち良くなってくれたらお姉さん嬉しいの。それに私もいっちゃった」
直人は私がなぜいってしまったにのか
その時は理解してないようでした。

「ごめん。服脱がせてね。」

私はバスルームで服を脱いだ。ボディコンはたっぷりとザーメンを吸いこんで重く感じられました。私はザーメン臭いボディコンを素早く脱ぎます。ザーメンはパンティーにまで及んでいました。パンティーもさっさと脱ぎ捨てます。直人は私の思いきりの良さに呆気にとられている感じでした。

「さあ3人でシャワー浴びない!」

私は健史もバスルームに呼びました。2の視線は私の裸に釘づけになってました。早くも下半身は反応していました。私達はお互いに石鹸を体中にぬり、体を流しました。2人とも引き締まったお尻をしてました。私はジトッと濡れてくるのを感じます。2人も完全に次弾の装填が出来ているようでした。私はまたしても両手にチンポを握り、そのまま、バスルームのドアに向かいました。タオルをとり、お互いに体を拭きっこして、そのまま3人で大きなベットに転がり込みます。

「さあ、次は下のお口にもぶちかまして〜」

「はい、ぶちかまします!」

健史は私のオッパイをちゅうちゅうと吸ってくれました。

「あ〜玲子さんの体ってとっても綺麗です!」

健史は夢中でオッパイにしゃぶりついてました。

「直人くんは私のオメコなめて!ふふっ。あなた達の所ではオマンコ?私のトコではオメコよ!オメコって言って!」

直人は私のストレートな言葉に一瞬戸惑っていたが、すぐに私の大きく開いた股の間に潜り込み、オメコにしゃぶりついてきました。

「直人!玲子さんのオメコ舐めさせていただきます!玲子さ〜ん、玲子さんのオメコとってもイイ匂いがします!」

2人とも決して上手ではなかったけど、2人の男のコに卑猥な行為をさせて、私は頭がくらくらするくらい感じていました。

「ねえ〜。入れて!玲子のオメコにでっかいチンポぶち込んで〜」
直人が入ってくるかと思ったら、意外にも健史が先に浸入してきました。

「竹原の後じゃ、俺のが貧弱に思われる」だって。
健史は正常位でチンポを挿入してきた。健史は必死で卑猥な腰つきでピストン運動。

「玲子さん。あ〜気持ちイイ!中がとっても熱いです!」

「いいわ〜健史く〜ん!大きいわ!・・・ねえ、直人くん。私のお口にチンポ頂戴!」

私は健史のチンポを正退位で咥え込んだまま、直人のチンポをねだった。直人は私の顔の方にいきり立ったチンポを近づけ口に挿入してきます。私は餌をもらった雛のようにすぐさまチンポに食らいつきました。直人が唸り声を上げた。2人の逞しい男のコに両方の口を犯されているというよりは、このありさまは2人のチンポを犯してると言った方が正しいかも知れないと思いました。・・・3人の悶え声が部屋中に響き渡ってます。

「さあ、交代!今度は直人君がオメコ、健史くんがお口ね!」

私の指示通り2人は従った。今度は私は四つん這いになりました。健史はベットの前の方に身を移し、チンポを差し出します。私は両方の肘をついた恰好で健史のチンポを口に咥えました。やっぱり、直人に比べると1回り小さいですが、十分なサイズでした。

「玲子さん、いきます!直人、玲子さんのオメコにぶち込みま〜す!」

後ろから声がし、次の瞬間、巨大な肉の塊がオメコの肉ひだを暴力的にかき分けて浸入してきました。そして頭の先まで電気が走ったような衝が!挿入と同時に直人が野生の雄叫びをあげた。私もあんまりの快感に思わず、健史のチンポを咥えたまま大きな声を出します。

「アッ!フワァ〜ン。ハアア〜ン。」
健史のチンポをしゃぶりながら、もごったような何とも変な声が出ました。

「健史くん!玲子のお口を犯して!お口の中にぶちまけて!直人くん!オメコにぶちかまして〜」

健史は口を犯すようにピストン運動してます。一方直人もお〜お〜叫びながらバックから責めまくってます。私は気が変になってしまいそうでした。なんて事をしてるんだろう。まるで洋モノのポルノみたい。2人に犯されながら悶え狂う自分を思うとそれだけで、頭が変になりそうです。そこは真さに肉欲のルツボでした。肉のぶつかり合うやらしい音、雄と雌になった3人の激しい悶え声!

「玲子さんイク!もう我慢出来な〜い!いくいくいくっ!」

先に果てたのは健史でした。健史は私の口の中に発射しました。私は健史のザーメンを一滴残らず、喉の奥に流し込みました。その光景を見ながら直人も我慢出来なくなったみたい。

「玲子さん、もういく!出るうっ!あ〜あ〜あ〜」

「アアア〜ン、アアア〜ン、フ〜ンワァ〜、フ〜ンワァ〜・・・直人く〜ん!中に出して!玲子のオメコに注入して〜オメコの中にぶちかまして〜」

「うわ〜玲子さ〜ん!出る出る出る!あああ〜あああ〜は〜は〜は〜あ〜あっ!イク!イク!うわあ〜!おわ〜っ!あっ!・・・・くわ〜っ!おわ〜!ぶわあ〜!お〜お〜おわ〜」

物凄い声をだしながら果てちゃいました。発射された時、私の体が健史の方に弾き飛ばされるような勢いでした。2回目とは思えないような激しい勢いでザーメンを体の中にぶっ放してくれました。直人はザーメンを私の体内に注入するようにしっかりお尻を抱え込み最後の一滴まで搾り出したようでした。そして私は直人のザーメンを体内のぶちかましてもらいながら絶頂を迎えていたのです。

その夜は朝まで3人で色々体位を換えたりしながら肉欲の限りを尽くしました。健史は4回目でダウンしましたが、直人は朝までに8回もザーメンを発射してくれました。最後はさすがにちょっとでしたが、変わらぬ勢いでチンポをおっ立ててくれました。・・・朝、帰り際に私は2人に告げました。

「ねえ、今度はあなた達のお友達も連れてきてね!」

私は複数の男のコとのSEX。そして、ザーメンプレーの魅力に取り付かれてました。直人と健史、そしてその友達に、他でナンパした男のコなど、気が付けばあっという間に10人以上の集団プレー用の男のコが集まってました。いつしか男のコ達は玲子BOYSと呼ばれてました。集団ザーメンプレーは次第にエスカレートして行きます。そして、その年の8月には記念すべきザーメン合宿が実現します。(この詳しいレポートは別の機会に取上げます)私の皮膚ははいつもザーメンが乾く間も無かったような気がします。一体何本のチンポを上下のお口で咥えこみ、いかせたことでしょう。そして何百CC、いや何リットルのザーメンをぶち抜いた事でしょう。・・・ザーメンまみれの短大生活は終わりを告げます。しかしここから先もザーメン玲子の快進撃は続くのです。 


 つづく
                           

           
                        
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