川島玲子さんの体験談

川島玲子「痴女ザーメンマニア」の軌跡

Part1  小学校 〜 短大(1年生)


 

小学校時代

精神的にも肉体的にも早熟だった私の初恋は4年の時。相手は同級生の男のコ。みんな結構色気づいてきててお姉さんっぽい私は男のコからモテました。私の好きだった男のコはしなやかな四肢をもった何となく野性的なコでした。思えば好み的には今と良く似てます。SEXをハッキリ認識してはいませんでしたが、その男のコを見ると何となく体がウズウズしてきたのを覚えています。初めてにH(?)体験は友達のお誕生日会の時、ちょっとHなお話になってなぜか忘れたけどオチンチンを触ったら気持ちいいって話になったの。それで私が「オチンチンモミモミして欲しい人〜」っていったら2人の男のコ・・・なんと私の好きだったコともう1人体の大きな男のコが「は〜い」って手をあげたの。もうドキドキ2人は私の前な並んだわ。今思えば男のコにしてみればそれ程Hな感覚はなっかたかもしれないけど、私の方はもう変になるくらい興奮してました。しかも1人は初恋の男のコ。まず最初に体のおおきなコ、私はズボンの上からそっとオチンチンを撫でであげました。柔らかい手触りでした。必死でHな気持ちを隠してたのを覚えています。男の子はへへへって笑ってすぐに離れました。そしていよいよ初恋のコ。私は同じようにジーパンの前を触ってあげました。そしてゆっくり揉んであげたの。「くすぐったい」って言ってました。・・・その時彼の体に変化が!オチンチンが堅くなっていくのが分かりました。それがどうゆう事かはわかってました。彼はからっとした性格で「チンポ立ってきた」っていってました。周りは爆笑!私はもう恥ずかしくて。でもそんな気持ちを悟られないように必死で笑顔を作ってました。「さあチャック降ろして」私は言いました。男のコはさすがに恥ずかしかったのか私の前から逃げました。びっくりでしょ。この時すでに今と同じような事を体験してるんです!

ザーメンについて知ったのは学校の授業でです。精液っていうのを大人の世界ではザーメンって言うのだって事もすぐわかりました。そして以外な事実を知るのです。
私はもっと小さい頃から栗の花の匂いが好きだったんです。なんとなく頭がくらってするような好きな匂い・・・ザーメンは栗の花の匂いがするってことを知って私のザーメンへの関心が一気に高まったんです。そんな折、男性が射精してるを見てしまうんです。友達の家に行った時、友達の家には私とそのコだけ、そのこの中学校2年のお兄さんのビデオを黙って盗み出してきて2人で見たんです。AVってやつです。私は目の前で繰り広げられる男と女の激しいSEXを固唾をのんで見てました。物凄く興奮してオメコがくすぐったいような気持ちになりました。そして最後男がチンポをオメコからズッポって抜くと女をまたいでチンポを女の顔に近づけ発射!大量の精液が女の顔にぶっかけられます。「いや〜ん!」私の興奮はピークに達してました。
頭がカッカと燃えるようです。そして女は嬉しそうな顔でザーメンを顔に擦りつけます。なんて嬉しそうな顔!やっぱりザーメンって気持ちいいんだ!その時確信しました。そして顔面ぶっかけこそ当たり前のSEXだと信じてたのです。



中学校時代

みんなSEXに目覚め、色気づいてきます。でも私の家はとっても厳しく、そう簡単に男のコとデートなんて出来ませんでした。小学校の時から厳しいスイミング教室に通ってた私は中学校になっても学校が終わったら殆ど毎日スイミングに通ってました。おかげで友達と遊ぶ時間はあんまりとれませんでした。おまけに土日は必ず家族と一緒に山奥の別荘にお出かけ。でもそれが私にとって当たり前でしたし、それなりに楽しかったので反抗はしませんでした。それに小さい時からのスイミングのおかげで脚がスラリと成長し、しなやかで綺麗な肉体が出来たんだと思います。だから親には感謝してます。

しかし、私の悶々とした日々は続きます。友達はやれ彼ができたとか、早いコは2年で高校生と付き合って初体験しちゃったとか。私はそんな話を聞くたびに興奮してました。でももてなかった分けではありません。中学校2年にして大人びた美貌と165センチのスラリとした体は男子生徒はおろか先生連中からもやらしい目で見られる日々です。でも自分を安売りしたくなかったんです。当時、私の理想の王子さまは吉田栄作でした。あんなにハンサムで背が高くって、脚が長くってかっこいい男の人に抱かれたい。そしてザーメンをかけられたい!そう思ってました。そしてきっと私の前にそんな人が現れるって思ってました。その思いはエスカレートし、いつか東京へ行って、芸能界に入り、吉田栄作とSEXする!私の思いはそこまで行きました。だから今、中途半端な男に抱かれるなんてプライドが許さなかったんです。しかし今思えば馬鹿みたいですね。適当な男と付き合ってHしてたら良かったと思うこともあります。でもそしたら今のザーメン玲子もなかったかもね。

しかし男の子はほっといてくれません。必死で交際をせまってきたり、中には思い余って私のロッカーのブルマーとか制服を盗んで行く奴も現れたんです。今思えば先生が怪しいんですが。痴漢にもよく狙われました。でもあれもこれも特にイヤとは思いませんでした。むしろ男が私によって発情して狂って行くのを見たり、感じたりするのが快感となってました。だからワザと盗みやすいとこにパンティーやブルマを置いたり、わざと挑発的な短いスカートをはいたりました。ふふふっ興奮する?でもダメよ。私は栄作君としかHしないよ〜ってのが快感でした。生殺しを楽しんでたんです。この頃にはもうハッキリと自分のSEXYな魅力を意識してました。

オナニーを覚えたのも中学の時です。次第にオナニーはエスカレートし、バイブを2つ使うようになりました。1つでオメコを刺激し、もう一つはお口に突っ込んでフェラチオするんです。本物をフェラした事はありませんでしたが、AVから学んだテクニックで凄くHな擬似フェラをしてました。オナニー時はいつも吉田栄作をイメージしてました。


高校時代

高校入学の頃にはすっかり妖しい輝きを身につけてました。学園一のオナペットと言われました。しかし川島玲子今だに処女だったんです。みんなからはやりまくってる女と言われ、私も男性経験が豊富だと友達に嘘をついてました。私の恰好は派手になってきました。超ミニにボディコンのイケイケルックといった派手でセクシーな恰好で男達のチンポを刺激するのが趣味になってました。しかし、いまだ処女だったのは理想が高すぎたからでした。しかし、もう理想の王子様を待つなんて事は出来なくなってきてました。「はやく体験したい」「本物のチンポをオメコにぶち込んで欲しい」そんな事を考えてました。しかし、身近な相手と初体験をしたら処女であることを悟られるに違いない。そう思うとプライドが許さなかったんです。みんなの憧れのSEXY玲子が実は処女。なんてことになっては恥ずかしくて生きていけないと思ってました。ブスで垢けない女が次々とSEXを体験していく中、私は完全に取り残されたんです。よし!誰も知らない東京へ出ていってHする!私は誓いました。

そんな私のただならぬ気配を感じたのか、父は今までにも増して厳しい環境に私を放り込んだのです。私は水泳に加え、英会話、お花を学ばされ、さらには種々のセミナー漬けにされたんです。その中に成功哲学セミナーみたいなのがあって、以外にも私はそのセミナーにはまってしまいました。
元来、凝り性で一途な性格が災い(?)して私はセミナー一筋になってしまいました。友達にもセミナーを勧めまくり、玲子が宗教に洗脳されたと大騒ぎになってしまったんです。そんなんで、私はしばらくSEXの事を忘れてしまったんです。

そんな中、私のセミナーに関心を持ってくれた下級生の男の子と付き合うことになりました。でもSEXが目的でなく、成功哲学についての話相手って感じでした。学校の友達から童貞キラーの玲子が年下の男のコをひっかけたって目で見られました。また彼が可愛い男のコだったんで余計にです。しかし彼とはデートしてもセミナーのお話ばっかして、たまにボーリングして、ご飯を一緒に食べるだけでした。

しかしセミナーへの興味はだんだん薄れて行きます。やっぱりセミナーよりチンポです!しかし時は大学受験シーズン。私はチンポの幻影に悩まされながら受験勉強。私は本能的に「もう親から離れないと」と思い、地元から離れた短大を受験しました。でもなぜ東京じゃなかったのか・・・多分あんまり親から離れすぎるのが嫌だったのかな・・・


短大時代(1年生)

私は無事短大に合格し、生まれ育った土地を離れました。一人で生活を始めた途端、私の体に変化が起こったのです。もうじっとしてられない!それは魂の叫びでした。今まで何かと親の影に怯えて暮らしてきたのが、親のテリトリーを離れる事によって凄く開放的になっていたんです。それは同時にいままで封じ込めていた自分の中の淫乱を爆発させる事になるんです。一度は噴火しかけた欲望を無理に押さえ込んだ事により、私の中には恐ろしいほどの淫乱パワーが蓄積してたんです。それがこの地で大爆発してしまうんです。

毎日がコンパ、コンパでした。はじめてカラオケというものを体験しました。自分でもこんなに歌が上手いとは知りませんでした。友達とハメを外して遊びながら、これが青春だ!って実感しました。コンパっていうのはヤリタイ男と女が集まる所でした。私は当然のごとく男のコの人気の的でした。しかしまだ、自分の中で吉田栄作を求めていたんです。しかし時は来ました。5回目位のコンパで、吉田栄作似のかっこいい男のコに出会うんです。もうお互い一目惚れでした。相手は私より2歳年上の大学生でした。私は彼に誘われるまま彼のマンションについて行きます。そこで初体験となるわけですが、私は処女と思われるのが恥ずかしくって、必死で遊び人を演じました。彼も私の派手な風貌から遊び人と信じ切ってました。

部屋に入るなり彼は私を抱きしめキスしてきました多。私も舌をねっとり絡めます。そても初めてとは思えないような舌サバキだったんじゃないかな。その後、私の方がリードしていきました。興奮しきった彼の前の膨らみを手の平で優しくモミモミしてあげます。そう小学校の時に好きな男のコにしてあげたようにね。そしてゆっくりチャックを降ろしジーパンを脱がせると彼をブリーフ一枚の恰好にさせました。彼は筋肉質の綺麗な体で、ブリーフ姿がとってもカッコよかったのを覚えています。彼は「もう我慢出来ない!」って言って、自分でパンツを降ろしました。同時に私の目の前には巨大な本物のチンポが飛び出しました。何とも言えないやらしい匂いがしました。私は心臓がバクバクなってしまいました。頭がくらくらしてめまいに似た感じが襲ってきます。これからこのチンポをお口に・・・でも私なんて事を!初めてのHでいきなり。と思いながらもチンポが食べたい気持ちは湧き上がってきます。彼はゆっくり私の頭を押さえるようにしてチンポに近づけます。私は目をつぶって大きくお口を開けました。その時大きな肉の塊がお口に入ってきたのです。

「あ〜玲子ちゃん!
凄い!」彼は本当に気持ち良さそうな声を出しました。私はその時凄く嬉しくなりました。さあ彼をもっと気持ちよくさせてあげようと思い、擬似フェラで慣らしたチンポしゃぶりのテクニックを総動員させて彼の大きなチンポをしゃぶってあげました。

「玲子ちゃん、凄いこんな・・・凄いの初めて!」
だって、私は彼が喜んでくれるのが嬉しくて仕方ありません。

「俺、こんな風にリードされるの初めて。」
ですって。でも内心ドキドキです。この後、オメコにぶち込まれるのかと思ったら気が狂いそうでした。

「あ〜このままじゃいちゃう!」ほんの1分足らずで彼はイキそうになってました。彼はお口からチンポを抜くと、私をベットに抱っこしてつれて行き、荒々しく押し倒しました。そしていきなりチンポを挿入してきたんです。私はオナニーで開通してましたし、十分に濡れていたんで何の抵抗も無くチンポをヌルッって感じで飲みこみました。でも彼のモノが挿入された時は頭の中に電気が走ったような感じでまっ白になりました。「これで体験できた!」って変に安心しました。彼は泣きべそをかいたような顔で必死で腰を振ってます。

「あ〜玲子ちゃん!凄い!こんないいの・・・初めて!イ、イクっ・・・顔にかけていい?」
彼は叫ぶように言いました。私は一瞬何の事かわかりませんでしたが、すぐ分かりました。

『彼ザーメンを出すんだ。AVの様に私の顔にぶっかけしてくれるんだ』
私はいよいよ長年待った瞬間が来たことを知り、性器の一瞬に備えました。AVの女の様に、思いきりHな表情を作ります。彼はその顔を見て興奮がピークに達したようです。「ア〜ア〜もう!イクッ!」彼はオメコからチンポをズッポッって抜くと自分の手でチンポを凄いスピードでしごきます。

「アッ!もう!ダメ!イク、イク、アッ!アウッ!ウワッ〜!ブファ〜!ア〜ア〜」
彼は物凄い雄叫びをあげて私の顔にザーメンをぶっかけました。目をつぶってたので何処にザーメンが飛んで行ったのか分かりませんでしたが、熱くてドロドロしたものが私の顔いっぱいにぶっかけられました感じがしました。同時に懐かしいとっても刺激的でいい匂いが鼻空をくすぐったと思った瞬間頭の中がスパークしちゃったんです。私、女ってザーメンを顔にかけられた時にイクって思ってたんで「イッタ」って思いました。いや確かにイッタんでしょう。とっても気持ちよかったのを覚えています。それに加え、『私の顔どんな風になってるんだろう。凄くエグイんだろうな〜』って思いました。でもそのエグイ顔を彼に見られてる、彼も興奮してると思ったら気が変になるくらい興奮しました。

こうして私のザーメンまみれの初体験は済んだのです。それからの私はザーメン無しでは1日たりとも我慢できないようになってました。自分の中の淫乱な悪魔が暴れるのを押さえる事は出来ませんでした。来る日も来る日も男三昧、チンポ三昧、ザーメン三昧です。私は段々とSEXにおいて主導権をとるようになってきました。殆ど女王様に従わせるような感じです。男も素直で言う通りにする年下の童貞みたいなのが好みになってきました。
しかしヘナチョコ男はダメです。私の好みは素直で一途な純情少年で、顔は可愛く、体は筋肉質で大柄、チンポはLサイズで、何回でも出来るって男のコです。そんな男のコをたっぷりいたぶって、淫語を吐きまくりながら食べてしまう。そして、完全に自分の好み通りに調教する・・・今の性癖はこの頃に確立しました。

私は1年程で30人位と関係しました。この勢いで「この街中のイイ男を食べてやる!」って意気込んでました。自称「マンイーター玲子」です。ますます妖艶な輝きを増す私はさながら淫乱なSEXの悪魔、美しきザーメンハンター・・・しかしまだまだこんな事では済まないのです。短大2年目を迎えた私はさらなるディープな「痴女ザーメンマニアに成長するのでした。 

 つづく
                                      
                        

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