川島玲子さんの体験談

 

「ザーメン玲子少年狩」青少年補導淫玲子編 < 後編 >


 


「さあ、入って」

貴を部屋に入れるとドアの鍵を閉めた。入ったところはキッチンになっており、奥の洋間は8畳程で、ベットとソファが置かれていた。

「座って。」

貴を奥の方のソファに座らせ、私は小さなテーブルをはさんで向かい会って腰を下ろした。座るとスカートが太ももの付け根辺りまでたくし上げられた。少し膝を斜めに向けているので貴に方からスカートの中は覗けないが、膝を正面に向けたら中は丸見えに違いない。Hな本の入った紙袋をテーブルの上にそっと置くと貴の方を見た。
さっきから視線は私の下半身に集中している。体の奥からどろっとした液が溢れてきた。

「中見ていい?」
「はい・・・」
私は封筒の中から「ギャルズシャワ」ーを取り出した。そしてじっくりと中身を見る。貴は真っ赤んば顔をして下を向いていた。

「へ〜こんなの好きなんだ〜。これってザーメンものっていうやつ?わ〜いや〜。なにこれ。貴君ってさわやかな顔して嘘みた〜い。」
貴は黙って下を向いたままだ。その姿が私の中の淫乱の血を騒がせた。

「学校どこ?」
「K高校です。」
「へえ〜賢いんだ〜。あなたみたいな賢くって、ハンサムで多分学校ではモテモテのコがこんな本買って読んでるって知れたら大変ね。」
今時、普通はこんなこと位で変態扱いされる訳ではないが、貴の中のプライドが許さないようだった。完璧なまでのルックス、そして多分かなりの秀才と思われる。当然周りの人間も貴は完璧な人間と思ってるだろう。そんな貴にとってザーメンマニアだという事実は誰にも知られたくない筈だ。

「やっぱり学校とお家のは報告すべきかしら・・・」
「や、やめてください!なんでも言う事聞きますから!」
どうゆうつもりでそう言ったのかは分からないが、私はしめしめとおもった。しばらくパラパラと本をめくったあと私は口を開いた。

「今からする質問に答えて。答えはハッキリとね、答えをはぐらかしたりしたらその時点で終わりよ。すぐお家に連絡よ。いい。」
「はい!」
「いいわ・・・・貴く〜ん。あなたこの本買って帰って、お家でなにするつもりだったの〜」
「えっ!それは・・・その・・・」
「ハッキリ言って!お家に電話するわよ!」
かなり怒った口調で言った。
「すみません・・・オ・・・オナニーを・・・」
「オ、何?」
「オナニーをしようと思ってました!」
「オナニーって・・・チンポシコシコ?」
貴は私の口から出た言葉に戸惑った。
「オナニーって気持ちいいの?」
「はい。」
「SEXとどっちがいい?」
「あの・・・SEXはまだ・・・」
「えっ?まだ童貞?うっそ〜!あなたみたいにいい男が?歳上の女の人に逆ナンされたりしないの?」
「いいえ、一回も・・・」

私は冷静な顔をしていたが、心の中では歓声を上げていた。『あ〜久々の初物。しかもいい男!』
「じゃあ、いままで性欲の処理はずっとオナニー」
「は、はい。」
「オカズはザーメンものばっか?あなたザーメンマニア?」
「あの〜ザーメンものは好きです・・・最近はまっちゃて・・・でも他にもいろいろ・・・」
「どんなの」
「えっ、外人のとか・・・ふつうのとか・・・」
「はっきりと!本の名前は?最近かったのは?」
「ウレッコ・・・ディック・・・ミニスカなんとか・・・」
「お盛んね〜オナニーは毎日するの?」
「はい、大体・・・」
「多くて日に何回した?」
「5〜6回・・・でももっと何回でも出来ちゃいますけど・・・」
「わ〜お。すご〜い。強いのね〜」
「いや、そんなつもりで・・・」
「いいじゃない。強いほうがいいわ。あなた位の歳の男が一番強いのよ。早いけどね・・・回数がこなせるもんね。それにしてもやりたい盛りの時に相手がいなくて、オカズも取り上げちゃうとなると、その性欲は恐ろしいわね。スポーツで発散って分けにもいかないし〜かわいそうね〜」
「本当その通りですよ」
「かわいそうだけど我慢よ・・・でも爆発したら大変ね〜。手に負えないわ。さあ、もういいわ許してあげる。でも本は没収よ」
「はい。」
「でももう一つ、規則で必ずやんなくっちゃいけない事あるの。」
「何ですか?」
「持ち物検査・・・一応他にタバコとか、クスリとか、武器とか持ってないか調べないとね。さあ持ってる物出して。」
貴は尻のポケットからナイロンの財布をだした。
「これだけ?」
「はい」
「じゃあ立って。」
貴はやや前かがみの恰好で立ちあがった。その理由はわかっている・・・
「壁に手をついて後ろ向きになって。ほら映画でよくやってるみたいに。」
貴は素直に従った。
「いい男ね。じっとしててよ」

頭がくらくらするくらい感じていた。私はなんて事をしてるんだろう。青少年補導員だと嘘をついて、17歳の少年をマンションに連れ込み、Hな事をしようとしている・・・改めて貴の体を眺めた。逆三角形の逞しい上半身に引き締まった形のいいお尻、スラリとした長い脚。水泳でもやってるような体つきだった。私は貴の真後ろに立ち、体をできるだけ近づけた。若い男の子特有のいい匂いがした。ゆっくりと両手を貴の胸の方に廻す。分厚く堅い胸に手が触れる・・・「あっ、」貴が小さく声を出した。異様な気配に驚いているようだった。私は両手をゆっくり体に這わせてお腹の辺りで止めた。余計な肉は一切付いていない。腹筋は信じられない位堅かった。
「随分いい体してるわね。スポーツやってるの?」
「えっ、は、はい。水泳を・・・」
いちいちきちんと答える貴はとても好感が持てる。
「へ〜。素敵ね。」
私はいったん腰の辺りで手を止めた。そして貴のお尻に見とれる。何気なくジーパンのタグを見るとリーバイス・W32L34と書いてあった。
「へ〜下半身は細く見えてウエスト結構あるのね〜」
「はい。腿が太いんで」
「ふ〜ん。Lって股下?34インチってことは85センチ位?脚長いのね〜貴君だったら丈直したりしなくていいでしょ。私もね〜脚長いのよ。股下83センチあるの。」
「あっ・・・そ、そうですか・・・」
貴は今頃になって別の目的でここに連れてこられたと悟ったようだった。私はゆっくりと両手で貴のお尻を撫で回した。『なんて気持ちいい手触り・・・』
「あ〜」
貴は感じているような声を出した。そんな声を無視して今度は右脚の上から下へ、下から上へマッサージするように両手を這わせる・・・そして左も・・・貴の鼻息が荒くなり、心臓のバクバクという鼓動が伝わってきた。
「もう少し我慢してね〜危険なもの持ってないかよ〜く調べなきゃね〜ごめんなさ〜いもう少し脚を広げてくれる。」
貴は素直に従った。肩幅より広く脚を広げる。

「そ〜いいわよ〜。」
私は右手を貴の右かたにかけ左手でお尻をねちっこく撫で回した。そしてゆっくり左手を下の方へ這わせる。そして股の間から手を前の膨らみに滑らせた。まるで蛇が獲物に忍び寄るように・・・手が堅くて大きな塊に触れる・・・
「あひっ!」
貴が悲鳴にも似た声を出した。そして振り返ろうとする。
「だめよ!じっとして!」
貴はまた素直に従った。私は堅く、大きな、そして重量感のある塊を股間から忍び寄らせた左手で執拗にいたぶった。
「これ何かしら?なにか隠してるでしょ〜こん棒?ナイフ?よ〜く調べないとね〜前向きなさい!」
貴は向き直った。しかし直立はしていない。明らかに前の大きな膨らみを隠そうとしていた。
「なにやってるの!真っ直ぐ立って!」
貴は従った。ジーパンの前が大きく盛り上がりはじけそうだった。
「頭の後ろで手を組んで、じっとしててね。まあ、なにこれ?何隠してるの?」
「いや、これは・・・あの・・・すみません!」
「何?何なの・・・じっとしててね。今しらべるから」
私は貴の前にほとんど体を密着させるように立って、右手を貴の肩に置いた。そして顔を貴の顔に近づける。
「いい・・・動かないでね・・・」
左手が貴の股間に忍び寄った。そしてゆくりと膨らみを撫で回す。
「はあ〜はあ〜」
貴の熱い息が顔にかかった。
「これ何かな〜危険な武器?刃渡り15センチ以上は武器だよ・・・20センチはありそうね・・・女を一突きで殺せそうよ。ねえここから出して見せてくれない?」
「そ、そんな事・・・」
「いやっていうの?あなた立場がわかってないようね〜」
「わ、分かりました。」
「おっけ〜い・・・さあ自分で脱いで。」
貴はジーパンのホックを外し、ジッパーを降ろした。そしてジーパンを膝の辺りまでおろす。黒い、面積の小さいブリーフの前は以上な程盛り上がっていた。
「ジーパン脱いで、ついでにTシャツもね。」
貴は従った。そしてあっという間にビキニブリーフ一枚になった。私はソファに腰を下ろした。
「貴くん。一周回ってみて。」
貴はいう通りにした。・・・見事な肉体だった。贅肉は一切付いておらず、全身がしなやな筋肉質だった。上半身は逞しく、反対に下半身はスラリとしていた。特にお尻が綺麗だった。小さく引き締まってプリッとしていて位置が高いところにある。水泳選手特有の美しい体付きだ。
「さあ、パンツも脱いで・・・早く!」
貴は弾かれるようにパンツを降ろした。同時にバネ仕掛けのオモチャの様に大きなチンポがビヨ〜ンと飛び出した。こんな大きな物があの小さな面積のパンツの中に入っていたなんて信じられなかった。貴は恥ずかしそうに前を隠す。
「きゃあ〜いや〜ん!凄いチンポ!」
私はわざと大きな声で叫んだ。顔には不敵な笑いを浮かべている。
「ふふっ・・・貴くんって可愛い顔してすんごい立派な武器持ってるのね・・・バズーカ砲みた〜い、さあ手をどけてよーく見せて。」
貴は真っ赤な顔で直立した。私の方からはチンポの裏側しか見えなかった。完全に勃起したチンポはお腹に張り付きそうになっていた。
「でもあなたってどうしようもない変態ね。補導されて取り調べされてる途中にチンポ勃起させちゃってさあ〜」
「そ、そんなこと言ったて、あんなに色っぽい恰好見せられて、おまけに股間触られたら誰だって立っちゃいますよ!」
「ふふっ・・・私ってそんなに色っぽい?エロ本の女よりいい?」
「そりゃ・・・もう、比べ物にならないです。・・・最高です!」
「本当?ありがとう・・・私とHしたい?」
「そ、そんなめっそうもない!」
「いいのよ〜正直に言って。さっき色っぽい、最高って言ったでしょ〜私見て興奮したんでしょ〜」
「は、はい!そりゃ、で、でも・・・」
「いいわ、答えなくて・・・あなたのチンポが答えてくれてるから・・・実はね〜私もあなた見て物凄く興奮してるの。ふふ・・・今この部屋には私とあなたの2人だけ・・・ここで何があっても2人の秘密・・・ねえ〜私見てオナニーして〜さっきエロ本の女よりいいって言ったでしょ〜」

私は上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外した。
「私凄く興奮してきたわ〜。」
ブラウスを脱いでブラジャーにミニスカートになった。そして挑発するように口を半開きにして舌を覗かせながらブラジャーのホックをはずす・・・たわわな形のいいオッパイが貴の目にさらされた。貴は夢みるような目でオッパイを見つめた。口が半開きになってる。貴のチンポは天井に向いてそそり立っていた。さすがに17歳の童貞少年らしくチンポ全体に色が薄く、亀頭は充血していながらも綺麗なピンクに近い色だ。しかし皮は完全に剥けており、サイズに至って長さ20センチ、太さはカリ部分で5センチ程あった。色と形、サイズがあまりにアンバランスで何とも言えずエロチックだった。
「さあ〜私が見ててあげるから、金玉一杯溜まったザーメンぶちまけなさい。ほらしたいんでしょ〜」
「で、でも・・・恥ずかしくて・・・」
「なに言ってるの。女の前で勃起したチンポ見せて何が恥ずかしいよ!なに、じゃあこのままチンポしまって帰りたいの?その方が恥ずかしいわよ。さあ早くしなさい!お姉さんの見てるところでザーメンぶちまけて〜」
貴は覚悟を決めたという顔になり、右手で竿を握り締めた。そしてゆっくりとチンポをしごきだした。
「あ〜川島さん・・・感じる〜」
「川島さんっていうのやめて。今はただの男と女・・・いや雄と雌よ〜さあもっと近くへ来て〜。」

貴はソファに腰を降ろした私の方に近づいてきた。手を伸ばせばチンポに手が届く程の距離だ。私はミニスカートを脱ぎ、パンティー一枚になった。
「あ〜玲子さん。綺麗です。こんなに綺麗な人初めてです。あ〜あ〜」
私はソファの上で脚をMの字の形に広げ、オッパイを揉みしだきながら思いっきりHな表情で貴を挑発した。しなやかな体を妖しくくねらせながら徐々にパンティーの中に指を滑り込ませていく。そして長い脚をゆっくりのばして、つま先で貴の亀頭を優しくマッサージしてあげた。ブリブリした感触がつま先から全身に伝わってきてゾックッとしてきた。脚を戻すと再びエロ本のモデルみたいに大きく股を広げ、貴にオナニーショー見せて刺激した。
「貴く〜ん。感じるわ〜ん・・・私もイキソウよ〜。あ〜ん。あは〜ん。」
「うわ〜お〜もうだめ〜」
貴の鼻息が荒い。もう限界か・・・
「貴く〜ん。出していいのよ〜。私にザーメンいっぱいかけて〜実は私もザーメン大好きなの・・・さあお顔に、体にもいっぱ〜いかけて。貴君のザーメンでドロドロにして〜。」
「うわ〜あ〜いっ!いくっう〜!ぶわっ〜!うわっ〜!お〜お〜お〜」
貴は猛獣のような声を出しながら、大量のザーメンをぶちまけた。物凄い量だった。ザーメンはズピュッズピュッズピュピュピュピュ〜って感じで爆裂した。第1弾は私の大きく開けた口の中と口の周りに飛び散り、第2弾は頬から鼻筋、額を斜めに縦断し大きな白いミミズみたいに顔から髪にまで張り付いた。きつい匂いが私に中の淫乱雌を狂わせる。少し向きを変えた第3、4弾は首筋から胸にグロテスクな触手が絡みついたような形にぶちまけられた。第5弾以降は私が貴のチンポを口の中に導いたので口の中で炸裂した。頭が完全にスパークした。同時に大きな快感の波が押し寄せた。私は貴のザーメンを全身で受け止めながらイってしまった。私は夢中で胸の辺りに飛び散ったザーメンをオッパイの回りに塗り広げていた。

「う〜ん、うぐ〜ん、貴く〜ん。あ〜ん、好き〜。ふ〜んわ〜。ふ〜んわ〜。ちんぽ〜好き〜」
私はチンポを咥えたまま、もごった声で分けのわからない言葉を吐きながら口の中で舌をミキサーの様にグリングリンと回転させながらチンポをしゃぶり、ザーメンを喉の奥の流し込んだ。あまりの量の多さに口の周りからドロドロと、吸いきれなかったザーメンが溢れて流れ出してくる。私は一滴も逃すまいと言わんがごとく流れ出したザーメンを指先ですくって顔に擦り付けた。もう発射はおさまっていたが、私はチンポを逃がすことは無かった。最後の一滴まで吸い出すように執拗にチンポをしゃぶりあげる。

「あ〜うわ〜玲子さ〜ん。もう、もう気が変になりそう・・・だめ〜だめ〜もう死ぬ〜」
イッテル最中やイッタ直後はチンポは凄く敏感になってるらしく、男はみんな、そんな状態で刺激し続けると目を白黒させて身悶えする。まして童貞の少年にとって私の口撃は耐えがたい程のものだろう。まさに苦痛とも快感とも区別のつかない異次元体験に違いない。しかし私は決して口撃を緩めることはなかった。身悶えする貴の姿をみてさらに興奮が高まる。

「だめよ〜許してあげな〜い。このまま2発目出しなさ〜い」
「そんな〜あ〜、だ、だめ〜」
貴は女のコの様な悲鳴に近い声で叫んだ。口いっぱいだったチンポが少し小さく、柔らかくなってきた。しかし一定以上は小さくならない。7割立ちといったところだった。
「ザーメンまみれの玲子綺麗?興奮する?」
私はチンポを少し口の外に逃がしてあげて貴に尋ねた。
「あ〜は〜はい。もう夢みたいです。玲子さんみたいな綺麗なお姉さんにザーメンぶっかけさせて頂いて、そんでオチンチンまでしゃぶってもらって・・・もう死んでもいいです!最高です!一生忘れません!あ〜ザーメンだらけの玲子さん・・・天使みたいです。とても綺麗です。」
「もう大げさね〜」

私の右手の中で巨大な芋虫が動き出した。だんだんと指が回らない位に大きく堅くなってきた。
「あ〜ん貴く〜ん。すご〜い。やっぱり若い男は違うわ〜。さ〜あ私のお口でおしおきしてあげるわ。さあ覚悟して〜」
今度は場所を入れ替わり、貴をソファに座らせ、私がパンティー1枚の姿で貴の広げた脚の間に膝を立てて座った。そしてチンポの茎の部分をムギュッと握った。私は真っ赤な長い舌を触手のようにくねくねさせながらチンポにゆっくり口を近づけた。
そしてやらしい舌がチンポにまとわりつくき、口の中にたぐり寄せるようにしてチンポを一気に呑み込んだ。

「うわ〜!」
貴は体に電気が走ったように仰け反った。口の中でチンポはさらにぐん、ぐんと大きくなり口一杯になった。
『巨大なチンポを咥えて、私の顔どんなにやらしい表情になってるでしょう?』
そう思うともう居ても立ってもいられなかった。私は思いっきりやらしい舌使いで、湿っぽい卑猥な音をたててチンポをしゃぶった。
『あ〜私ってなんてやらしいの〜17歳の男の子になんて事してるんでしょう。』
そう思うと頭がくらくらする程燃えてきた。もう今すぐにでも貴の大きなチンポを体内に呑み込みたくなった。しかし同時に口一杯のチンポを思いきり犯したい気持ちもあった。

「ジュポ、ジュポ、ブチュ、ブチュ、ブッブッブッ・・・」
部屋一杯に湿った、卑猥な音が響く。口とチンポの隙間から、唾液と口に残ったザーメンが混じってジュルジュルと流れ出してくる。
「うわ〜、うお〜お〜お〜!玲子さんもう気がく、狂いそう・・・」
貴は眉間にしわを寄せ、口を大きく開けて野獣のような声で悶えた。
「貴ちゃ〜ん、ジュル、ジュル〜ジュポ、お口の中でイっていいのよ〜、ジュル、ジュル・・・」
私は上目使いで貴の方を見上げた。貴と目が合う。焦点が泳いでいた。貴は阿呆の様な顔つきになっている。そしてうわ言の様に叫んでいる。
「あ〜、あ〜、うお〜、お〜、玲子・・・玲子さ〜・・・き、気持ちいい〜、お〜、わ〜・・・」

2回目とはいえ、童貞少年の限界は来ていた。私は最後の口撃を加える。口の中で、最高潮に勃起したブリブリのチンポが悲鳴をあげている。少し歯を立てようものならチンポ自体が破裂しそうな感じだった。
「もう・・・だめ〜、いく〜死ぬ〜、わ〜、あ〜、あ〜、いくっ!いくっ!いくっ!」
「いいよ・・・イって!イって!ブッ、ブッ、ジュルッ!玲子のお口に一杯出して〜ジュパッ!ジュパッ!」
「いくっ!いくっ!・・・ぶはっ〜!ぶはっ〜!ぶわぁ〜!ぶわぁ〜あ〜あ〜・・・」

貴は人間とは思えない様な、野獣、いや怪獣のような絶叫に近い雄叫びをあげて大量のザーメンを私の口の中にぶちまけた。発射の度に全身を電気が走った様にビクン!ビクンと痙攣させている。私は発射にタイミングを合わせ、バキュームの様にジュルッ、ジュルッ、とザーメンを吸いこむ。2回目とは思えない程の凄まじい量だ。大量の波が治まった後も舌をグリングリンと回転させながらザーメンを貪った。貴は白目をむいて全身を痙攣させながら悲鳴をあげた。ジュボッと口からチンポを抜くと唾液とザーメンの混じったものが、ドロドロ〜と垂れてきてソファの上にこぼれた。チンポは激しく痙攣している。私は口の中に残ってるザーメン汁をムジュ〜と口から吐き出し、握り締めたチンポの亀頭の上に垂らした。ザーメン汁は亀頭から流れ落ち、貴の陰毛を湿らせた。チンポ全体がヌルヌルとしたアメーバに包まれたようだ。私は痙攣しながら萎えて小さくなりつつあるチンポを右手でヌルヌルとしごきあげた。貴は私の手を止めようとする。

「玲子さん・・・こ、壊れちゃうっ。」
「女のコみたいなこと言わないの・・・フフフッ・・・凄いいっぱいでたね。とても2回目とは思えないわ。気持ちい〜い?」
「はあ〜はあ〜・・・」
「そう。そんなに良かったの〜」
チンポは小さく萎んだとはいえ巨大な芋虫の様だった。

「シャワー浴びよっか。」
私は貴のチンポを掴んで立ちあがり二人でバスルームに入った。熱いシャワーを体に浴びるとザーメンが塊のまま流れ落ちていく。貴のチンポにも熱いシャワーをかけて洗ってあげた。シャワーをフックに掛けお互いの体を洗いっこしてると私の下腹部に堅いものが当たる。
「凄〜い。もうこんなになちゃって・・・」
握り締めるとすっかり元気になっていた。貴の下腹に張り付くような形で勃起している。
「玲子さんの体に触ってたら、こんなに・・・」

私と貴は素裸の恰好でバスルームから出ると、私が貴の手を引く様にしてベットに倒れこんだ。貴も私の上に覆い被さる様にいっしょに倒れこむ。
「ねえ、触って。」
私は貴の手を自分の胸の上に導いた。貴は生唾を呑み込むと宝物でも触るよう私のオッパイを両手で愛撫した。
「あ〜ん、あは〜ん。」
私が妖しい声をだして身悶えると、貴は気を良くしたように徐々に激しくオッパイを揉みしだいた。
「ね〜えキスして〜。」
私は唇を半開きにしてエロ顔で甘く囁いた。貴は慣れない様子で唇を重ねてくる。私がヌルッと舌を絡めていくと貴も真似をした。とても可愛くて抱きしめてあげたくなった。貴は荒々しく私の唇を吸った。そして首筋やオッパイに口を這わせいく。

『フフッ。この男ったらエロ本で仕入れた知識を必死で実践してるのね。』
決して上手ではないが、私は気が変になるくらい感じていた。貴は狂った様に私の体を貪る・・・貴が動く度に巨大な肉の塊が体に触れた。
「貴く〜ん。私の大事な所見せてあげる。」
貴は上体を起した。私はゆっくり股を広げた・・・貴の目の前に私のオマンコが曝け出された。
「これが女のオマンコよ。」
「あ〜こんなにやらしい、でも凄く綺麗!」
「さあ、た・べ・て・」
貴は狂った様にオマンコに吸いついた。ベロベロ舐めたり、吸いこんだりする。
「あ〜夢みたい!あ〜玲子さんの、・・・お・・・」
「はっきり言いなさい。オマンコって!」
「玲子さんのオマンコ!とっても綺麗です!あ〜オマンコ!」
貴はいつまでも「オマンコ!」を連発しながら私のオマンコを舐めたり、吸ったり、噛んだりした。もうかれこれ30分位顔を上げない。サルのようだった。あまりに荒っぽく、痛いほどだったが私は貴にオマンコを舐めたり、吸ったり、噛んだりされながら、イキそうになっていた。そしてもう我慢の限界が来ていた。貴にチンポを飲み込みたい!
「アアッ、アア〜ン、アハッ、アハッ・・・貴く〜ん、入れて!貴くんの大きなチンポ、玲子のオマンコにぶちこんで!」
貴も我慢の限界が来ていたようだ。しかし私のGoサインが出るまで必死で堪えていたのだ。
「玲子さん・・・入れるよ〜玲子さんのオマンコに僕のチンポぶちこむよ〜」
私は左手の指でオマンコを広げ、右手で貴のチンポを握ってオマンコに導いた・・・貴の大きな亀頭が入り口に触った。そして貴がグッと腰を突き出し、その巨身を一気に挿入した。
「アアッ!」
先に私に方が大きな声を出した。貴の太く、長い肉棒に串刺しにされ頭の先まで快感の電流が走った。オマンコは貴のチンポでいっぱいに満たされた。
「お〜、あ〜、うわ〜」
ヌルヌルした深い穴に身を沈めた貴は、低く唸るような声を出した。強く目を閉じ、初めて知る女のオマンコの味を噛み締めている様にゆっくり腰を前後に動かす。
「あ〜ん、あ〜ん、貴く〜ん。いっぱいよ!チンポが私の中いっぱい!もっと、もっと!メチャメチャにして〜」
私は激しく腰をくねらせ、貴のチンポで内臓を掻きまわした。そして貴をリードしていった。

「貴く〜ん、凄いわ〜。逞し〜い。好きよ〜・・・これが女とやるってことよ!いいでしょ!ああっ、ああっ!」
貴は私にリードされて、リズミカルに、激しく腰を振った。
パンパンと肉のぶつかり合う音が卑猥だ。
「あ〜あ〜お〜玲子さ〜ん。凄〜い!こんなの!あ〜最高!あ〜もう出そう!イキそう!」
「いいのよ!イって!玲子のオマンコの中にザーメンぶちまけて!たっぷり注入して〜あ〜あ〜ん、ああっ、感じる!いい〜!」
「う〜、あ〜、ああっ!も、もう・・」
私も爆発寸前だった。
「貴!貴!あ〜ん、ああっ!ああっ!ふ〜あっ!ふ〜あっ!いっ!あっ!あ〜〜!」
「あ〜、あ〜、いっ!いくっ!ううっ!・・・ぶわぁ〜!ぶわぁ〜!」
私が絶頂を迎えたのとほば同時に貴も爆発した。思いっきり強く私の体を抱きしめ、もうこれ以上奥に入らないというくらいチンポを突き立て、私の体内にザーメンを注入した。・・・・二人の体液が混ざり合う。
頭の中がスパークして星が飛び散った。私はどんな声で悶えていたかも覚えていなかった。〜後から貴に聞いたら前記した様な声をだしていたらしい・・・しばらくして意識がハッキリしてきた。

「貴く〜ん。とても上手よ〜玲子イッちゃった。」
貴は嬉しそうな顔になった。男の自信を感じているに違いない。貴のチンポは私のオマンコに咥えこまれたまんまで、痙攣しながら小さくなっていった。私は貴の首に手を廻し、貴の顔を引き寄せ唇を吸った。
「ねえ〜このままもう一発やれる〜?抜かずのナンとかっていうやつ・・・」
「えっ?そんな無理です!」
「そうかしら〜」
私は腰をくねらせ、チンポをしめつけた。
「あっ!うっ、動かないで!」
「だ〜め。私ね〜一度咥えた獲物は逃がさないの。」
そう言いながらゆっくり腰をグラインドさせる。私のオマンコの中は貴のザーメンと私の淫汁でドロドロだ。
「あっ!だめっ!死んじゃうよ〜」
「ね〜え、もう一発注入して〜」
私は貴の耳元で甘く囁きながら、思いっきりセクシーな表情で迫った。だめだめと言う貴だったが、やがて変化が現れた。私の体の中で貴のチンポが動き出した。ズン、ズンという感じで膨れ上がっていく。まさにポンプで血液を送りこんでるという感じだった。
「ほ〜ら、大きくなってきた。さすがね〜さあ今度は私が上に乗っかてあげるわ。」

体勢を入れ替え、今度は私が貴に跨った。そしてチンポを絞り上げるように腰を上下に動かした。
「あ〜いいわ〜もう今夜は放してあげないからね。金玉が空っぽになるまで吸いとってあげるわ〜覚悟して〜」

辺りはすっかり明るくなっていた。時計を見るとAM5時30分だった。貴は死んだ様に眠っていた。あれから貴を咥えこんだまま二人で何度も絶頂を迎えた。そして朝方、ついに貴は気絶してしまった。ついついハッスルし過ぎた。あんまりいい男だったので歯止めが効かなくなってしまった。大量のアドレナリンが分泌されて、疲れも何も感じなくなってしまってたようだ。少しすると貴が目を覚ました。

「玲子さん、もう、出来ないよ〜・・・」
「何寝ぼけてるの。もう放してあげたわよ。」
「あ〜・・・あ〜、今何時ですか?」
「5時30分よ」
「あ〜僕、いつの間に・・・」
「ふふっ、7回の表くらいで気絶しちゃったのよ」
「あ〜ごめんなさい」
「何も謝ることないわ。貴くんは最高よ。最後までズンズン突き上げてくれたわ。私
何度もイッちゃった。」
「玲子さん。好きです・・・」
貴は私に覆い被さりキスをしてきた。
「貴くん、もう充電終わったの・・・こんなに大きくなっちゃって・・・」
「玲子さんが相手なら何回でも出来ます。気絶してもまた起きて何度でもチンポ立てます!」
「本当!嬉しいわ!」

貴はすっかりザーメンバンパイアにザーメンと魂を吸い取られたようだ。


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