川島玲子さんの体験談

 

「ザーメン玲子少年狩」青少年補導淫玲子編 < 前編 >


 


ザーメンは私にとって美と活力の源、そして究極の珍味。ザーメンを体中に浴び、そして体内に注ぐと、私の精神と肉体にエネルギーがみなぎるの。でも、考えてみれば当然よね。だってザーメンって言ってみれば生命の源、エッセンスだもんね。ドラキュラが若い女性の生血(いきち)を吸って元気なる様に、私は若い男性の生(なま)ザーメンを吸って元気になるの。私はザーメンバンパイア−・・・どう、怖い?でも大丈夫よ。ドラキュラは命を奪っゃうけど私は命はうばわないから。だけど気をつけてね。私、あなたの魂を奪っちゃうから・・・みんなザーメンと一緒に魂を吸い取られちゃうみたいよ。もう私無しではいられない体になっちゃうの。仮にあなたが私を忘れようとしても、あなたのチンポが私をこと出来ないはず・ ・・ さあ、金玉が空っぽになるまでザーメン吸い取ってあげるわ。覚悟して〜

今日の私は、青少年補導員。街にたむろする精力盛んな若い男の子を補導してザーメン頂いちゃうという寸法。すでに同じ手口で13歳から22歳位の可愛い男の子のチンポを頂いてきた。補導する場所は、ポルノ映画館、ビデオ店、エロ本店、クラブ、
カラオケボックス、などだ。 さあ今日はどこで少年を補導しちゃおうかな・・・私は期待に胸を膨らませながら車を走らせた。特に行き先も決めず20分程車を走らせた後、私はH系の雑誌やビデオ を売ってるお店の前で車を停めた。しかし、ここに来ている少年に特に期待はしてい なかった。こうゆう店に来ているのは不思議と大抵、ムサクてダサイのが多い、それ にほとんどがオヤジだ。若くて可愛い男の子をGETするなら、普通の本屋さんかコン ビ二のHコーナーの方が堅い。分かってはいたが、最近のH系雑誌、特にザーメン物を チェックしたかったので、そちらの方の目的で私は店に入った。

中にはやっぱりムサイ、ダサイ男性7〜8人が居り、それぞれにHな本を立ち読みしていた。こうゆう姿を見ても少しも興奮しない。それどころか不潔な印象を受ける。
私は男たちの間をぬって店の奥に進んだ。私の方を見て男たちは一瞬、ビクッってして本を棚に戻し、そ知らぬ顔をする。男って可愛いわ。若い女の子にはこんなとこ見られ たないんでしょうね、すごく恥ずかしそうにするの。可愛い男の子のそんな所見た ら私、すごく興奮しちゃうけど・・・ 私は興味しんしんで、エロ本の数々を眺めた。そして何冊か手に取ってペラペラと めっくてみた。そして特にザーメン物を重点的にチェックした。その中で「ギャルズ シャワー」という雑誌が一番刺激的だった。可愛い女の子が大量にぶっかけられ、嬉 しそうな顔をしていた。『あ〜私もこんな風にぶっかけられたい!』そう考えると体が熱く火照ってきた。 『みんなこんなの見て自分でチンポシコシコしてるんだ〜』可愛い男の子がこんな本をみてオナニーしている姿を想像するともう居ても立ってもいられなかった。
体の奥 からドロドロした塊が溢れ出てきてイキそうになった。

堂々とエロ本を立ち読みする私を、男たちは奇異の目で眺めた。私はそんな男たちの目を微塵ほども気にかけることなくエロ本をチェックしまっくた。それにしても最近 のエロ本のモデルはみんなびっくりするほど美人でスタイルもいい。しかし、心の中 では『みんな、綺麗だわ。でも私に比べたら全然問題にならないわね。』と意味の無い優越感に浸っていた。 私は店の一番奥の方に進んだ。奥の方は大人のオモチャの類が売られていた。ダッチ ワイフやオナニーグッズ、電動こけしもあった。
一通り見た私は奥でUターンして店 を出ることにした。そしてさっきのザーメン物の置いてあった辺りに近づいた時、体に電流が走った!そこには長身のさわやか系の若い男の子がいて、Hな本をまさに今 本棚から取り出したところだった。しかもその本はさっきの「ギャルズシャワー」だった。私は一瞬めまいがするほどの興奮をおぼえた。まさに真芯で捕らえたというか、あまりに絵に描いた様なシチュエーション!
まるで筋書きのあるドラマ のような展開に感動すらおぼえた。普段から、「強く心に思った事は実現する。」と いうマーフィーの法則を信じていた私はそのとき、「本当だったんだ」と確信した。 というのも、私は今のシチュエーションを前に文章した事があり、少年を見た瞬間その事がデジャブの様に思い出されたのだ。少年の風貌、ぴっちりとしたジーパン姿。 それまで完璧に私の妄想願望と一致している。体がわなわなと震えてきた。

私はそっ と少年感づかれないように本棚の影に身を寄せた。少年は17,8歳だろうか。体が 大きいせいもあり歳が分かりにくい。そう目立って美形という分けでもないが、可愛 らしい顔にさらさらヘアー、身長は180センチ以上あるだろう。結構上半身がっち りしている。しかし上半身の割に下半身はスラリとしていて、お尻が高い位置にある のが印象的だった。私の理想に近い少年だった。 少年はさっきからザーメン物ばかり見ていた。一度戻した「ギャルズシャワー」をまた本棚から取り出していた。こころなしかジーパンの前の部分が膨らんでいるように見えた。

『あ〜あの男が、ザーメンだらけの女の写真を見て、その立派なチンポをし ごくのね』

そう思うと、今すぐにでも少年のチンポをしゃぶりたくてたまらなかっ た。オマンコの奥から欲望の熱い汁が怒涛のごとく流れ出してくる。すでにパン ティーのお股の部分はぐしょぐしょに濡れていた。

『早く、早く買いなさい。』

私は 念じた。その気持ちが通じてかどうか分からないが少年は「ギャルズシャワー」を手 にしてレジの方へ歩いていった。私は心の中で歓声をあげた。まだ少年をものにしたわけではない。しかし、私は妄想の中で、すでに少年の立派なチンポを口に含んでいた。

少年はレジでお金を払うと、足早に店を出た。私はすぐに跡をつけた。もう手口は考えていた。私が店から出ると、少年はバイクの前のかごに本を入れようとしていた。
私はおもむろに声を掛けた。

「あのー、ちょっと待ってくれる。」

少年はびくっとして私の方を見た。少年の目が泳いでいる。なにが起こったか理解出来ないといった感じだった。

「あなた、山本拓也君でしょ。」
「いいえ。違いますよ」
少年は丁寧に答えた。

「本当?おかしいわね〜。あ〜、そうそう私、青少年補導センターの川島といいます。」

私は鞄から偽の身分証明を取りだし少年の目の前に差し出し、すぐにしまった。

「実は、この近くで家出少年を目撃したという情報が入ってね、かけつけたところ、山本君の特徴にぴったりのあなたを見つけたって分けなの。」

「僕は違います。僕は池内です。」
「本当?念の為、身分証明になるもの見せてもらっていい。」
「いいですよ。免許証でいいですか?」
「ええ、結構よ。」
少年は素直に免許証を出した。私は一瞬で少年の名前、住所、年齢を確認した。名前は池内貴(いけうちたかし)、家はこの近所で、。年齢は17歳だった。17歳という年齢に「ラッキー」と思った。

「ありがとう池内くん。人違いでした。」
「いいえ、いいんです。」
貴は恥ずかしがりながらも、こっちをちらちら見ながら、返した免許証を受け取ろう とした。

『フフッ。合格よ』

私は貴の目を見つめながら心の中で呟いた。貴は従順で おとなしい性格だ。暴力的な所は感じられない。・・・いくら少年狩をするといって も相手は男だ。腕力もある。2人きりになった時、万一おかしな事になっては、私の身が危ない。狩をする時に心得として、その辺りには異常に神経を使っていた。しか し貴にはそうゆう意味の危険な気配は一切なかった。これで全ての条件は整った。

「ちょっと待って」
私は免許証の端をぐっと押さえた。
「え、なにかまだ・・・」
貴はうろたえた様子だ。
「あなたが家出少年でない事は分かったわ。でも私、青少年補導員だって言ったでしょ。それを見逃すわけにはいかないの。」
私はバイクの前かごの方を見て言った。

「えっ!バイクの違法駐車ですか?」
「うんうん・・・かごの中の物よ。見せてくれる。参考書とは思えないけど・・・」
「えっ、こ、これ・・・あー、でも、えーだめなんですか」
少年はすっかり自分を見失っているようだった。

「当たり前よ。18歳未満お断りって書いてあるの見えない。」
「でもみんな見てますよ。」
「みんなは関係無いわ。いけない男ね〜どうしましょう。とりあえずお家までいっしょに行きましょうか」
「か、勘弁して下さい!もう許してください。」
貴は困り果てた顔になった。

「規則でお家と学校に報告することになってるの。悪く思わないでね。」
「本当、ごめんなさい!返してきますから許してください。」
これほど簡単にだまされるとは思っていなかったので私の方がびっくりした。
「とにかく、いったんセンターまで連れて行きます。」

私は貴を車に乗せて発進させた。

貴は初めて落ちついて私の方を見た。補導員らしからぬ私の風貌に戸惑っているようだった。私の横顔とミニスカートからのぞく太ももを交互にちらちら見ていた。

「どうしたの」
「い、いいえ・・・あの〜こんなのおかしくないですか?Hな本かったくらいで、なんでここまで・・・」
「おかしくないわ。確かに今まで、野放しだったけど、4月から条例が変わったの。知ってた?徹底的に取り締まる方針よ。」

貴は諦めたように黙り込んだが、しばらくすると少しリラックスしてきたのだろうか、小さな声で話し掛けてきた。
「川島さん・・・なんだか補導員って感じしませんね。だって、すごい美人だし、なんだか女優さんかモデルみたいですよ。」

「そんなにおだてても許してあげないよ・・・補導員って牛乳ビンのそこみたいな眼鏡かけたブスのおばさんだと思ってるの。そんなじゃ、すぐ補導員てばれるでしょ。夜の街に溶け込んで違和感の無いようにこんな恰好して、派手なお化粧してるのよ。」

確かに今日の私の恰好は補導員には見えない。一応、紺のスーツ姿だが、スカートは膝上20センチ程だし、上着もかなり遊び服に近いデザインだ。しかし素直な貴は私の説明を納得した様子で聞いていた。

30分ほど走り。車はマンションの前で停まった。
「ここですか?なんだか普通のマンションみたいですけど。」
「センターは今改築中で使える取り調べ室が少なくてね・・・こうして民間のマンションを借りて取り調べとか一時拘留の場所として使ってるの。さあ、降りて。」

駐車場に車を停めると、私は少年の手を引く様にして足早にエレベーターに乗った。貴は初めて明るいところで私を見た。かなり驚いている様子だ。
エレベーターの中で私はわざと貴に背を向けていた。お尻から脚首まで舐めまわすような貴の視線を感じていた。

『貴君たら本当Hなんだから・・・』 

少年の熱い視線を感じあそこがじわっ〜と濡れてきた。

5階でドアが開いた。私はさっそうとエレベーターから出ると部屋に向かった。ここは私が自宅とは別に、他人名義で借りてるマンションだ。繁華街に近いということで男の子の連れ込み用には非常に便利だ。頻繁に、補導した少年や、終電が無くなって帰れなくなった少年をここに連れ込んでいた。



                                          後編

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