川島玲子さんの体験談

 

        ザーメン玲子少年狩  コンパニオン時代編U・2


 

 PM5時、閉場の時間となった。出展者も、お客さんも、そしてコンパニオンも慌しく帰る準備をしだした。多くの人ごみのなか、私はさっきの少年を必死で探した。少年は最後まで狂ったように写真を撮っていたが、私が他のちょっと可愛い男の子を挑発している間にどこかに行ってしまったようだ。「しまった」私は獲物を逃がしてしまったハンターみたいに、悔しがった。会場の人々は次々に引き上げていく。私は大股で会場内を少年を探して歩き回った・・・いた!あのセクシーなジーパンの後姿!
私は待ち合わの恋人を見つけた少女のように喜んだ。大股で少年の背後に近づく。
『ああなんて形のいいお尻、長い脚。』
私はどきどきしながら少年の後姿を舐めるように眺めた。
『フフフッ。お姉さんが狩ってあげるわ〜覚悟して〜』

「すみませ〜ん。」
私は後ろから声をかけた。しかし少年は私に感づいていない。
「すみませ〜ん。ちょっといいですか〜?」
まさか、という顔で少年は振り返った。さっき見たより大人っぽく見えた。歳は18歳位だろう。
「えっ、僕ですか??」
少年はびっくりした顔で私に尋ねた。
「うん、あなたよ。ちょっとお願いあるんですけど・・・それってデジタルカメラ?撮った写真とかすぐ見れるんだよね〜」
「はい・・・」
「実はね、、人が撮ってくれた写真ってあんまり見たことないの、もし良かったら今見たいんだけど・・・自分がどう写ってるか不安でさあ〜あなたずっと私の写真撮ってくれてたでしょ。どう私っていけてる?」
「は、はい。そりゃもう他のコンパニオンが霞むぐらいきれいです!」
「わ〜嬉しい。あなたみたいにかっこいい男の子に言われたらすっごく嬉しいわ。ねえちょっと時間いい?ここじゃ何だから別の場所で・・・でもあなた・・・」
「いえ、全然OKです。」
少年かなり照れながら、少し赤くなってOKしてくれた。

私はまんまと少年を連れ出すのに成功した。ここはイベントホールの離れにある棟の2Fだ。この棟の1Fは管理事務所で2F、3Fは貸し会議室になってる。2Fの一角はコンパニオンの更衣室になってるが今2人の居る場所は人気もない。今日は管理事務所は休みで、貸し会議室も使われていない。実際この棟に居るのはお着替え中のコンパニオンくらいだが、彼女らは疲れきってるので、まず反対側の出口からさっさと帰ってしまう。まもなくここには誰もいなくなる。私はさらに上の階に少年を導いた。3Fのフロア−に人影は無かった。
「こんな所の来ちゃっていいんですか?」
少年が尋ねた。
「いいのよ〜」
私の声はさっきとはうって変わって妖しい響きを湛えていた。少年は、どきっとしている様子だった。ヒールのこつん、こつんという音が静かな館内に響いた。私は階段を登りつめた所でぱたっと止まった。
「さあ、見せて〜」
「えっ!何を?」
「写真よ〜早く」
少年はモニターで写真を見せてくれた。
「なにこれ〜いやだ〜私ばっかり、しかもHなのばっかりじゃん。これなんかパンツ丸見えじゃん、もうH!」
私は甘えるように言いながら少年の腕にしがみついた。少年は赤くなって目をそらす。純情そうな仕草が可愛かった。

「へえ〜私って結構Hっぽいわね〜ねえそう思うでしょ?」
「あ、いや・・・はい・・・とてもセクシーっす。」
「いやん、ごまかさないで。Hに見える方が嬉しいわ。ふふっ、もっとHな写真撮りたいでしょ・・・・どう?」
「えー、そんな・・・そりお姉さんすごく綺麗だし、そりゃ、はい。でもここで?」
「ん〜、もうH」
私はいたずらっぽく微笑むと、パーカーを脱ぎ、階段を登りつめた踊場に腰を下ろした。膝をくっつけて、足先少し広げて座った。むっちりとした太ももが露わになった。私は少年を階段の真中あたりに立たせた。少年からはミニスカートの中が覗ける。少年の目は股間に釘づけだ。
「どこ見てるの?Hねえ。ところであなた名前は?」
「あっ、山崎です。」
「下の名前は?」
「健一です。」
「歳は?」
「18歳です。」
私は心の中で舌なめずりをした。18歳の少年を今、犯そうとしている・・・蜘蛛が網かかった獲物に忍び寄るようにじわじわと・・・私は興奮で頭がくらくらした。
「さあ、健一く〜ん、早く〜、結構恥ずかしいのよ。」
健一は低くかがむような恰好で、シャッターをきった。私は徐々に膝を広げていった。健一はだんだんと大胆になってきた。すっかり興奮しきっている。私も淫乱の血が騒いできた。花芯はぐしょぐしょに濡れている。

健一は、フィルムを取り替えると慌ててまたレンズをこっちに向けた。私は今度は後ろを向いて、お尻を突き出した。脚はXの字のような形にしている。
「健一君、どう、興奮する?」
「はっ、はい。最高っす!」
健一は狂ったように写真を撮った。私は片足を2ステップ上の段にのせて、さらにスカートを捲り上げた。そして、健一を振り返り、口を半開きにして、艶めかしく舌で唇を舐めまわす仕草をした。得意のエロ顔で獲物に毒を注入する。

見ると、健一のジーパンの前はパンパンに膨れ上がっていた。
「健一く〜ん、どうするの〜そんなになちゃって。」
健一は一瞬腰を引いた。恥ずかしそうに勃起を隠そうとする。
「いいのよ隠さなくって。もう遅いわ、私さっきから分かってたのよ。ふふっ、そんなに大きかったらステージからでも丸分かりよ。さあどうするの〜このままお家に帰って私の写真みて、するの?」
私は人差し指をクイクイッとして健一を踊場に引き寄せた。そして、健一の首の後ろに両手をまわす。
「言い忘れてたわね、私の名前、川島玲子です。・・・さあどうしようかな〜帰ろっか!」
「あの、あっ、か、帰る?」
「ふふふっ、かわい〜い、真っ赤になってるよ〜。あなたひょっとしてまだ童貞?」
私は右手を健一の胸に這わせてゆっくり下まで降ろしていった。そして、大きなジーパンの前の膨らみを撫で回す。そこはパンパンに硬かった。それに想像以上に大物らしい。
「ああ〜そんな〜」
「なに?イヤなの?答えて、童貞?」
「あの、少しは経験あります・・・」
「そうなんだ〜、で、あなたの童貞奪ったのって年上の女のひと?」
「は、はい。」
健一程の可愛い男の子だ。私のような年上の女に狙われても仕方ない。分かってはいたが、初物を先に食べたどこかのメス猫に嫉妬を感じた。

私はいたずらっぽく微笑みながら、膨らみへのマッサージを続ける。ペニスのどくんどくんという鼓動が伝わってくる。
「さあ男らしく、言って。してほしいって、さあ。」
「玲子さん、も、もう、俺、我慢、我慢出来ないっす!」
「だめ!言いなさい!」
「ああ〜して下さい。」
「何を?」
「何って・・・その気持ちいいこと。」
「んんもうやめるわよ。いいなさい、チンポしゃぶて欲しいって!」
健一は信じられないといった顔をした。私の口からこんなやらしい言葉が飛び出すとわ思わなかったのだろう。私の方は淫語を吐き出した興奮でもういてもたってもいられなくなった。もうすぐにでもチンポにむしゃぶりつきたかった。
「チ、チン・・・チンチン」
「だめよ、チンポって言って」
「チ、チンポしゃぶってください!」
健一は照れて真っ赤になりながら叫んだ。私はそんな健一に凄く好意を持った。



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