川島玲子さんの体験談

 

        ザーメン玲子少年狩  コンパニオン時代編T


 

 22歳の頃の私はコンパニオンとして、絶頂期にあった。イベントからイベントへ、日本全国を飛び回る毎日は確かに過酷ではあったが、私にとっては充実した毎日だった.そしてイベント会場は恰好の少年あさりの場だった。。


 そこではカスタムカーのショーが開催されていた。同じ自動車ショー関係でも輸入車ショーやモーターショーの場合、メーカーの顔がある為、あまりきわどい衣装は着させないが、「勢い」が肝心のこういったいわゆるB級イベントでは、コンパニオンの衣装も超Hで、きわどい物が多い。今日の私の衣装は超ミニのボディコンスーツだ。ウエストの所は大きなバックルのベルトが付いて、少々水商売のお姉ちゃん風だ。色はブルー地に白いマークやロゴが入っている。それにしても今日の衣装は超ミニが過ぎる。ちょうどお尻を覆う位の丈しかない。少し前かがみになったらパンツ丸見えだ。しかし私にしてみれば、それだけHな少年の視線を釘付けにできるってもんだ。


 休憩を終えていよいよステージへ!会場から歓声があがった。そして物凄いフラッシュの閃光の嵐!そして熱く私の全身を舐めるように見つめる顔,顔,顔。私は満足感で体がブルブル震えていた。『みんな〜私って綺麗?魅力的?エッチ?私を見て感じる?オチンチン立ってきた?私の写真を見て何するの?オナニーに使うの?みんな本当にHね〜ふふふっ、でもお姉さんもっとHな事考えてるのよ〜』       

 私は変態的な妄想の世界に浸っていた。〜カメラこぞうの少年達のズボンの前は大きく膨れている。みんな口々に「玲子さん、もう僕我慢出来ない!ここでオナニーしていい?」と聞いてくる。私は「いいわよ〜さあオチンチンシコシコして〜お姉さんにザーメンぶっかけて!さあシコシコぶっこいて〜」と言いながら挑発的に舌で唇をねっとりと舐めまわすしぐさをする。すると次々に少年達はズボンとパンツを降ろし大きく勃起したペニスをしごき始める.みんな可愛い顔に似合わず立派なモノを持っている。「はあ〜はあ〜玲子さん、いっ、いくっ!」我慢し切れなくなった少年が次々に玲子に向かって発射する。「ドピュッ!ドピュッ!ドピュッピュッピュッー!」何本ものペニスから物凄い量のザーメンが噴出して私の顔に髪に胸にぶっかけられる。衣装はザーメンでボトボトになり生地からザーメンが浸み込んでくる。今度はお尻を突き出し、スカートをめくり上げ、「あ〜凄い!もっと、もっと出して!お姉さんのこの長い脚にも、プリプリのお尻にもザーメンぶっかけて〜」と少年達に甘い声でせがむ。挑発された少年達はまた次々に私のお尻や脚に向かって射精した。ザーメンは幾筋もの滝の様に私の長い脚に沿って流れ落ちハイヒールの足元にザーメンの池を作った。


 フラッシュの閃光で私はわれに帰った。次のコーナーは私が商品の説明をしなくてはいけない。しかしこんな状態で大丈夫だろうか?頭の中はザーメンでいっぱいだ。次のコーナーの説明の中は「このシートの座面(ざめん)は心地よい〜」というフレーズがある。今のままでは絶対「このシートのザーメンは心地よい〜」って言ってしまう。本気でそう考えてしまった。しかし、そう考えるとまた凄く興奮してきた。みんなの前で、可愛い顔をしたコンパニオンがマイクを持って綺麗な声で「ザーメン」なんて・・・「私はザーメン大好きです。あの味、感触、匂い、皆さん私にザーメン下さい。」って言ったらみんなどんな顔するだろう。そんなことを一人で想像して真っ赤になってしまった。


 閉館まであと30分程となった。私は少年挑発にラストスパートをかけた。腰を艶めかしく振り、お尻を突き出したポーズとエロ顔で少年を悩殺した。ひときわ大きな閃光を感じそっちの方を向いた。情熱的にシャッターをきるハンサムな少年の姿に一瞬ドキッとした。私と目のあった少年は恥ずかしそうにカメラを下に降ろした。改めて少年の全身を眺めた。スラリとした長身、長い手足、小さめで引き締まったお尻にジーパンが良く似合っている。顔は面長で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりの美形だ。何となく私の大好きな吉田栄作に似ている。年齢は16〜18歳くらいだろうか。私は彼の為に思いっきりセクシーなポーズをとった。少年は狂った様にシャッターをきった。激しい息使いが聞こえてきそうだった。ふと少年の股間に目をやった私はびっくりした。少年の股間は3メートル程離れている所からでも分かる位大きく、モッコリと盛り上がっていた。『あの男ったらあんな可愛い顔して、私を見て興奮して勃起してる。しかもあんなに大きい・・・』可愛い少年を勃起させているという事実で私の興奮はピークに達した。カメラこぞうの勃起している所は何度となく目撃したことはある。しかし、こんなに可愛い男の子が勃起してるとなると値打ちが違う。私は彼に向かってセクシーな笑みを浮かべた。そして心の中ではこう囁いた『あなたのオチンチンお姉さんが頂いたわ〜覚悟して〜』

                                      
                                     
つづく


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