体験告白ストーリー:体験告白:Lesson1.ザー汁デビュー


 

 あのショッキングな体験から数ヶ月・・・。
香は、寝てもさめても、あの白い液体の事ばかり。
真っ赤な唇に、白いザー汁。なんてエッチなの・・・、授業中も隣席の男子生徒のチンポばかりが気になって気が狂いそうでした。

 あの時から香の価値観は、完璧に変わりました。

『ああ・・、ザー汁ってどんな味がするんだろーなー・・・
 香も味わってみたいなー、この際どんな男でもいいから。』 

 夜中、自分の部屋で、生卵を溶いたのをザー汁に見立てて、お口や顔や、香の恥ずかしいところに、塗りつけてオナニーしたり・・・。
中学生の身分で、しかも卒業を控えているのにもかかわらず、勉強に身が入りませんでした。

『チンポが欲しい。 どうして香には彼氏が出来ないの? こんなにカワイイのに、やっぱり子供っぽい顔してるからかな。』

ちょっぴり内気だった香は、特別好きな人が居るわけでもなく、ただ、“その時”の為に練習したりしていました。
とうとう何事も無いまま、卒業し、私立の高校に進みました。
祥子先生ともお別れ・・・、ま、そんなに親しく話した事も無かったんだけど。

 そんな香にも彼が出来ました。
高校2年生の時です。相手は、一年年下の同じ部に所属する孝行君。
祥子先生の影響か、なぜか年下に興味があって。

『夢にまで見たザー汁・・・ とうとう飲める!』

そう思いました。
カレは私のことを“香姉さん”と呼ぶの。
そう呼ばれるとなぜかゾクゾクッとして、カレをどうしようもなく犯したくなっちゃうの。
最初は香の変態的な性癖を知られまいと、かわいい彼女を演じていましたがダメでした。

それまでは、カレにされるままのエッチばかり。
でも、5回目くらいのエッチのときだったかな・・・。

『ああ、犯したい。この子を香の好きなように犯したい・・・。
 隅々まで舐めてみたい・・・全部吸い取りたい・・・。』

『狂ったように香のお口を犯されたい・・・汚されたい・・・!』

そう思った時、自分からしがみついて、貪欲に快感を求めていました。腰をクネクネしながら・・・。

「あーーーん! はぁん、アン、アン、アアん あっすっごぉ〜い! どうして?どぉーしてぇーーー。何でこんなに気持ちいいのぉ〜! イっちゃうよぉ〜・・・」

カレの上で別の生き物のように下半身をクネクネさせながら、そう叫ぶ香。
チンポとオマンコの繋がった部分が、スゴクいやらしい音を立てていました。でもカレはそんな香に驚いたのか、中々イきません。

「たかゆきぃ、どーしたの?気持ちよくないのぉ?おねえさんのココ・・・」

「そんな事無いよ、ちょっと驚いちゃって・・・でもスゴク気持ちいいよ。香姉さん・・・スゴイ。」

「クスッ・・・、じゃあおねえさんに任せて・・・たかゆきのココ気持ちよくさせてあげるから。」

「すごいわ・・・あなたのチンポ。おねえさんのエッチな汁でテカテカに光ってる。

 今からもっといやらしい事してあげる・・・ちゃんと見ててね。」

そう言うなり、香は自分の小さいお口を大きく開けて、カレのチンポに被せていきました。根元までしっかりと咥え込み、唇でキュッと締め上げました。


情けない声で呻き声を上げながら、カレは腰を持ち上げて香のお口へチンポをねじ込むように突き刺してきます。
のどチンポに、カレのチンポが当たって苦しい・・・。
でもその感じが、『あたし、今カレの汚いチンポでカワイイお口を犯されてる』って気分で興奮しちゃいます。

「アン・・そんなに突っ込んじゃ苦しいよぉ・・・ジッとしてて、おねえさんの好きなヤり方でたかゆきを犯したいの・・・」

先っちょの割れ目に、尖らせた舌を突き立てて押し込んだり、カリ首の部分を長い舌巻きつけるようにしてレロレロします。
今まで経験した事のない快感に、小刻みに腰を上下させ、耐えるような目で香を見つめるカレ・・・その表情を挑発的な目で見つめながら、ヨダレを塗して、下品な音を立ててくわえ込む香。引っ張るように・・・。

『さぁ・・早く出しなさい!ガマンしないで全部出しちゃいなさい!
 あなたの汚いザーメンを!』

心の中でそう叫びながら、カレのチンポを飲み込む香。
香もガマンできなくって69状態でカレの顔にベチョンベチョンのオマンコを擦りつけました。カレの鼻先や舌が、香のエッチなクリちゃんやオマンコ、お尻の穴に当たって、スゴイ快感に、思わず両足でカレの顔を締め付けました。
それでも、香のお口は、カレの変態チンポを離そうとせず、一心不乱でしゃぶりつきます。

『たしか、祥子先生は、こんな風にしてた・・・』

そんな事を考え、ただ大量のザーメンを早く搾り出すためにどんな風に口を使えばいいかを考えていました。

「香姉さん、俺もうダメだよ・・・あああん!」

「ダメよぉ、まだ出さないで・・・!お願い、もう少しガマンして」

そう言うと香は、カレを立ち上がらせました。

「まだよ、もっとガマンしなさい。」

「だって・・・ホントに・・もう・・・」

「たかゆきはもうダメなのね? ガマンできないのね? だったらそのチンポどうするの?」

「香姉さんの口で・・・」

「香姉さんの口で? なぁ〜にぃ? まさか・・・香姉さんのお口で処理したいわけぇ〜?」

「・・・う、うン・・・お願いだよ、香姉さん意地悪しないでよ・・・」

香はカレのチンポをやさしく撫で上げながら、

「そう・・・じゃあ言って、香お姉様のカワイイお口を犯しまくって、汚いザー汁いっぱい出したい。って」

カレは小声で

「・・・香お姉様・・・ああ、お、犯したい、お姉様の綺麗なお口を、俺の精子でお姉様のお口を汚して、飲ませたい・・もうお姉様ぁ、ホントに、もう・・!」


「あら、そのくっさいザー汁、お姉様が飲むの?・・・あっ!」

いきなり、彼は香の頭を鷲掴みにして、香の強烈なお下劣フェラで真っ赤になった汚いチンポを、捻じ込んできました。
突然の事に戸惑いながらも、カレを挑発する目つきで見つめたまま、両手でカレのお尻をしっかりと掴み、受入れる体制をとりました。
カレは香のお口をまるでオマンコのようにガンガン突いてきます。

『もう限界なのね? 来るのね・・・とうとう。
 ああ、初めてのザーメン。早くほしい。』

『沢山出すのよ! 一滴残らず・・・
 ああ・・・犯されてるぅ・・・今、香のお口が犯されてるわ。
 もっと犯して・・・もっと乱暴に、粗末に扱って。』

カレの顔を見つめたまま、そう心で叫びました。
何かを訴えるようなカレの目に香は、

「出したいの? 出したいんでしょ? お姉さんのカワイイお口に! 汚したいんでしょ? イイよ、思いっき・・・ああんっ!・・あっ」

言い終わらないうちに、生暖かい液体が香のお口目掛け、放出されました。
口の中は勿論、顔や髪の毛にも満遍なく、スゴイ量です。
祥子先生のを見たときもスゴイ量だったけど、カレのはもっと・・・顔やお口から流れ出したザー汁が、香の可愛い乳首ちゃんにベトッって感じで付きました。
そのまま、乳首ちゃんから体を伝って、下半身まで流れていくのが判りました。

初めて口にする新鮮な液体は、思っていたよりネバネバです。

『ああぁ・・これがザー汁・・・っうっ・・なんて強烈なニオイなの・・・。 臭いわ・・・しかもちょっぴり、しょっぱくて、ニガイ・・・。
 お口の中でまとわりついてヤな感じぃ〜』

次の瞬間、香は自分の姿を想像しました。

『香ったら・・・なんてハシタナイの?・・・こんな恥ずかしい汚い姿で・・・ ぐちゃぐちゃの顔をカレに見られてるのね。』

『ああ何だか、お口の中のザー汁が香の唾液で溶けてドロドロ・・・ 多分口の中も臭いニオイが染み付いてスゴイかも・・ でも、スゴイ・・・感じちゃう・・・』

「ねえたかゆきぃ・・・スゴイ・・どぉ?お姉さんの姿・・・」

「スゴイよ、お姉様・・綺麗な顔が、スゴクきたないよ。」

「あン、きたないザー汁が、お口の中いっぱいに広がってるよ・・・」

『念願のザー汁、ああもう・・・ダメ・・・香・・汚されてる。キタナイザー汁で 綺麗な顔を汚されてる。何てイイの? このくさいザー汁最高・・・お・・おいしい・・・。 これがザーメンの味・・・い・・今から飲めるのね・・・ 待ち焦がれたザーメンを。 顔も髪の毛も、体中汚されて、体の中まで・・きたなくなるのね』

「お姉様の飲むところを見たいの?」

「う、うん・・見たいよ。キタナイお姉様が俺のキタナイ精子を飲むところ」

『ああ・・もっと言って・・もっとけなして・・。 もっと粗末にして』

香はカレの目の前で、カレの目を見つめながら、奥地の中の一番奥深いところにザー汁をスタンバイさせました。濃くてコテコテのザーメンは喉を中々通りそうになく、器用に口の中で舌を使って分けました。
ちょうど飲めそうな量になりスタンバイされたザー汁。
香はためらいもなく、「ゴクン・・・!」と喉を鳴らしました。
口の中にストックされたたくさんのザー汁は、香の舌で少しずつ分けられ、また、
「ゴクン・・・」

最高にエッチな表情で、カレを見つめ、ちょっぴりショッパイ、ザー汁を全て飲み干しました。
当然香は、平静でいられるわけもなく、

『まっずぅ〜・・・、この不味くて臭いのが、どうしようもなく興奮する・・・。 汚されてるってカンジ。』

「ああん、たかゆきのお汁、おいしぃ・・・最高・・。」

香は、とり憑かれた様に、まだ大量に顔に付着したザー汁を集め、ぴちゃぴちゃして、お口を忙しく動かしていました。

と、突然、大量の生暖かい液体が、顔中にぶちまけられました。
お姉様の始めて見る淫乱で変体的なザー汁遊びの姿をネタに、カレはオナニーをしていたのです。
2度目とは思えないほど、見事な量に、思わず

「あああああああぁぁぁあぁぁ、すごい! あ〜〜〜〜〜ん・・・」

と、大きくお口を開けカレの出すザー汁を受け止めました。舌をレロレロさせながら。
もう、どうでもいい・・・。そんな気分になるほど興奮しきった香は、勿論初めて飲むザー汁の味やニオイなのに、オマンコがどんどんと熱くなってきて、腰をクネクネさせながら、カレの太股にしがみつき、カレのチンポの袋の部分に、ネチッこく頬擦りしながら体中をピクンピクンと震わせ、イッちゃいました。

半分失神状態だった香はそのままカレのチンポに顔をくっつけたまま寝てしまいました。

それからというものカレとのエッチのときは必ず飲んでいました。
カレも実は、密かにそんなザーメン遊びが好きみたいで、それ以来所かまわず(?)飲まされ高校生活は殆どザーメン漬けの充実した日々でした。

<<続く>>

一部アレンジしてありますが、事実に基づいて忠実に文章にしてあります。

 

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