体験告白ストーリー:プロローグ. 汁に惹かれる変態少女


 


 このサイト“私の口に出しなさい。ほら、出したいんでしょ?”というフレーズに、興奮せずにはいられませんでした。
 だって、まるで私の体験した出来事や私自信を連想させるようで。私のすっごおーいドロドロな汁話告白します。

 まずは、『ぷろふぃーる』から・・・
私の名前は、清水香。勿論本名です。(みんな覚えてくださいね)
年齢は、27歳です。
趣味は・・・うーん・・・わかるでしょ?  えへ。
ネカマじゃなくホントにお嬢様なの。
アナウンサーの中井亜紀さんに似てるって、よく言われます。。
背丈は小さくって、痩せ型。オッパイも小さいの・・・。(グスン・・)
でも、プロポーションはいいほうだと思います・・足だって結構綺麗だし、顔だって自信あります。(生意気そうな顔だって、たまに言われるけど)ちなみに、トータル的には、体液マニアなのかな。男の人から出ちゃうドロドロの液体が大好きで、見たり聞いたりするだけで、頭がぼぉ〜っとして、下半身が火傷しそうなくらいトロトロに溶けちゃうの。

それじゃあ、まず香がどうしてこんなになっちゃったか、告白しますね。
恥ずかしいけど、いっぱい抜いてください。
香の体験談で、大勢の男たちが大量のアレを出してくれるかと思うと、あたしもう・・・。

・・・ごめんなさい。想像してたら興奮しちゃって恥ずかしいことしちゃいました。

ホントはね、香は自分の事をお嬢様だって言ってるけど、ものすごぉ〜く下品なの。

(普段はお嬢様なのに)

 そもそも香がこんなになってしまったのは、中学3年生の時の体験がきっかけなの。
もともと、自分でもエッチだったんだと思うんだけど、そのくらいの時期、男の人の体、特に“チンポ”(あ〜ん、言っちゃった)にスゴク興味を持っちゃって・・・身体測定の日、会場の第2体育館に忍び込んだの。
 体育館ってくらいだから、結構広くって隠れるところはいっぱいあったし、それで男子のチンポが見れるって訳じゃないんだけど、もしかしたらって。

 身体測定が終わってもしばらく先生たちがウロウロしてて、出るに出られなくなっちゃって、ようやく最後の女の先生だけになったと思ったら、若い男2人の体育の先生がジャージ姿で入ってきたの。
『あーん、早く出たいよー!』って思ってたんだけど・・・
よく見たら2人とも、入ってくるときは気付かなかったけど、女教師の前だというのにチンポの辺りが妙に盛り上がってたの。

 その女の先生は、保健室の先生。年齢は36歳で、香から見たらオバサンにしか見えなかったけど、普段は大人しくって清楚な感じだけど、スゴクいい体してて・・・。(保健室の先生ってとこが、お決まり過ぎて作り話っぽいけど) オッパイは、バカみたいにでっかくって、外人のように上に盛り上がってる感じ。

スレンダーで、お尻も何か挟んだら絶対に離さないってくらいに締まってて、そして化粧は結構ケバイの。特に唇なんて真っ赤で、触ったらベットリと色が着きそう・・・。

 その保健室の先生・・・祥子先生は、
「あら・・・、もう来たの? よっぽどガマンしてたのね。女生徒の裸見まくって、チンポパンパンだったんでしょ?」
 “チンポ”なんて、あの先生の口から出るとは思いませんでした。
今思えば、香が“チンポ”とか“ザー汁”って言うようになったのは、この時からです。

 2人の若い先生は、チンポをボッキさせながら、縦に首を振りました。

「さ・・・、脱ぎなさぁい。お姉様が全部処理してあげるわ。」

 “お姉様”・・・そう祥子先生は自分のことを言っていました。(36歳なのにぃ〜!)
 汚い二人の男達は、言われるまま従いました。

「ふ・・・、ちゃぁ〜んとお姉様が言ったとおり黒いブリーフにしてきたのね。」

 そう言いながら、祥子先生は跪き、ブリーフの上から丁寧にさすります。 ガマンできない2人の男は、チンポが、カチンカチンになり、上を向きそうなのに、ブリーフが突っ張っています。それを祥子先生は、なが〜い舌を使って、強引に持ち上げました。

  汚い男たちの情けない呻き声が聞こえてきます。

  汚い男たちのブリーフの先っちょには、チンポからヨダレがにじみ出ているのが、香からも見えました。
  祥子先生は、ヨダレをたらしながら、そのにじみ出た部分をべちょんべちょんにして、咥え込みました。その唇のイヤらしい事・・・、世の中にこれほどイヤらしい行為が存在していたなんて。
  香は、クラクラになりました。
 何とも言えないエッチで品の無い音が、誰もいない屋内に響き渡ります。
 ブリーフにしみ込んだヨダレをジュルジュルと吸い出し、またチンポに塗して、咥え込む。そんな行為が、20分くらいは続いたと思います。ブリーフの上からでも、形がはっきりわかるくらいベチョンベチョンです。
 男たちの顔は、へろへろで何とも情けない表情です。まるで、もうイっちゃった後みたいに・・・。

 祥子先生は、そんな男たちの表情を確認しながら、
「情けない顔・・・、そんなに気持ちいいの?最初の頃は、お姉様のお口を強引に犯してたくせに、本当に情けないわね。いいわ、イきなさい。好きなだけ思いっきりお姉様にぶちまけて・・・、でももう少しガマンしなさい。もっとお姉様のお口を満足させてからよ。時間はたっぷりあるから。」

 そう言うと祥子先生は、手を使わずに口だけでブリーフを下ろしました。ブリーフに押さえつけられていた2本のチンポは、開放された瞬間、ピーンと上を向きました。好きにして、という感じで2本のチンポがピクピクと動いています。
 それを祥子先生は更にものすごい音を立てて、頭を上下に動かしています。上下だけでなく、左右にも、ひねりを加えて、まるで体全体を使っておしゃぶりしているみたいです。
  布のひっかかりが無くなって滑りが良くなったチンポを美味しそうに、リズミカルに動かしている祥子先生。

『スゴイ・・』その一言でした。
『男の人のオシッコの出る汚いところを、あんなにも美味しそうに舐めるなんて・・・』
『香も、彼氏が出来たら、あんな事しなくちゃいけないのかな。』
『香には、あんな変態なこと出来ないよぉ』
『でも・・・・・・』
  そんな事ばかりが、頭の中をぐるぐる回っていました。

「んむはぁ〜! 最高よ!あんたたちの変態チンポ! スッゴク硬いわぁ! もっとよ、もっとしゃぶらせて! お姉様の綺麗なお口を思いっきり犯しなさぁ〜い! うぐぅ、ンぐ・・、むぅわぁ〜〜もっと腰を振りなさい。もっと感じて」

 狂ったように、大きな声をあげて、イヤらしい言葉を叫ぶ祥子先生。
 2人は競って祥子先生のお口目指して突っ込んできます。我先にと野獣のように2人とも 先生の頭を押さえつけて・・・。
 先生はお口を大きく上げて2本のチンポを深々と咥え込みました。荒い鼻息と、歓喜の呻き声、そしてピチャピチャと長い舌の動く音が聞こえる。

『もうすぐだわ・・・』
 
 その意味がわからないまま、香はそう思いました。何がもうすぐなのかわからないのに、本能だったのかな・・・。

 一瞬2人の男たちが腰を同時にグッ、っと祥子先生のお口の中へ、ねじ込む様に突き出したかと思うと、口の中で何かが起こりました。
 何が起こったのか、香には理解できませんでした。ただ2人の汚い男達は、さらに情け無い表情を浮かべています。
 それを見たとき、香には何となくわかりました。

『イったのね・・』

 “イく”という言葉は、理解できました。だって、香だってイっちゃうもん・・・。
 でも、男の場合どういうことなのか、その時はじめてわかったの。

 祥子先生のお口から開放された2人の変態チンポは、唸り声を上げるように、勢いよく白いドロ〜っとした液体を放出しました。
 まだ大きく開いたままのお口からは、その白い液体が溢れ出て、タラ〜って感じで、こぼれてきます。
 それを両手で防ぎながらお口の周りに塗りつけています。同時に2本の変態チンポからは、あの白い液体が、ビュッビュッと小刻みですが、大量に放出し続けています。
 先生のお顔は、瞬く間に、その液体で真っ白でドロドロになってしまいました。


『汚いわ・・・なんてハシタナイお顔なの・・・』
『あんな汚いものを、お口で受け止めるなんて・・・なんて・・・イヤらしいの?』


「あぁあん、イイわ イイわぁ〜! な、・・・何て・・白くて・・・・・・・濃いのぉ〜 あぅ・・・臭くてたまんないわ、ねぇもっといっぱい・・・残らず出して・・・! そのキンタマに詰まった、汚いザーメンを!
 お姉様のお顔をもっと汚してーーーーー!」

 その声に応えるかのように、まだまだ沢山のザーメンが出てきます。
 それを祥子先生は、愛しい人を見るような目つきでむしゃぶりつきます。

 くちゃくちゃっ、ぺちゃっ、じゅるじゅる・・〜

 下品な音が、香の耳を、頭を貫いたようでした。
 頭の中が真っ白になり、気がつくと自分も、祥子先生のその変態的なお口の動きに合わせて、同じように、ぴちゃぴちゃって感じで、物欲しそうにお口を動かしていました。

 そんな自分の姿に、恥ずかしくなりつつも

『あれがザーメンというものなのね』
『なんて白くてドロドロなの? 汚いわ。臭そう・・こっちまで匂ってきそうなくらい。』
『ああ、先生の顔が汚されていくよぉ〜、先生おいしそーにお口動かしてるね』

『・・・何だか美味しそう・・・』
『香もあんなふうにされてみたい。・・・』
『はぁ〜ん、先生いいな・・・香もしてみたい・・・』

 いつのまにか祥子先生のそんな姿を見て、どうしようもなく興奮し、香のオマンコはグッチョングッチョンになり、オナニーしてました。無意識のうちに香の指はオマンコを激しく擦っていました。

 でも、次の瞬間もっとショッキングな光景が飛び込んできました。

 ドロドロの顔や髪や首の辺りに大量についたザーメンを、お口に集めていっぱいにし、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・ってしたかと思うと、ゴクンッ ってノドが鳴ったの。

『い、いま・・・飲んだわ・・・!?』

 目を疑いましたが、確かに祥子先生は美味しそうに飲み込みました。 2人分のザーメンは一回では飲み干すことが出来ず、グチャグチャとしながらまた、ゴックン・・・ と、いい音が聞こえてきます。何回かそれを繰り返し、すべての液体を飲み干してしまい
ました。

「美味しいわ、最高よあんたたちのザー汁・・・!
凄いわ・・・まだボッキしてるじゃない。
さっきのあんたたちのザー汁、凄い勢いで、お姉様のノドチンポに当たったのよ。 気が狂いそうだったわ。 お願い・・・もっとお姉様を、汚して・・・ザー汁漬けにして・・・」

 そういうと、また唇を鳥のように突き出し、美味しそうに激しくしゃぶり始めました。
 今度は、一人が後ろから、先生のオマンコ目掛け入り口を確認するように、ツンツンと軽く突付いたかと思うと、一気に腰を深ぁく突き上げました。

 グサァーーーー!
 という音がしたように聞こえました。

「んむわぁああああん、ぅぐぅ〜〜っ!!
 すンごぉ〜い、いいいわぁ。硬いわぁ〜ーーーーーー。
 ガマンしてたのね、ガマンしまくってたのねぇ〜?
 いいのよ、お姉様の穴を使ってぇ〜。便器のように粗末に扱ってぇーーーー
 犯すのよ、犯すのよ、お姉さまを思いっきり犯すのぉーーーー!!
 あああ! このチンポ、サイコォーーーーー」

 凄い声・・・
 祥子先生は体全体を駆使して、顔やお尻を激しく自分から回してます。
 2度目の男たちの呻き声は、すぐでした。
 お口には、さっきと変わらないくらいの大量のザー汁・・・
 後ろで忙しそうに腰を振っていた・・・いいえ・・祥子先生が腰を振っていただけね。
 男は動いていなかった・・・、その男は、オマンコからチンポを抜いて、オマンコに 一瞬ブチかけたかとおもうと、そのままのドロドロチンポのまま、また突っ込みました。

『イヤ、先生妊娠しちゃうよ・・・あれ?』

 よく見ると少し位置が違う・・・、お尻の穴だわ。
 先生、お尻の穴まで犯されてる・・・。

「いったぁーい! あああん、痛いわぁ〜、でも気持ちいい。もっとちゃんと、しっかりと じっくりと・・・深く、突いてぇ〜!
 お姉様の穴をぜぇ〜んぶ犯してぇーーー」

『気持ちいいんだ、先生・・・』
『あんな事されて喜んでる・・・ああ・・・香も何だか・・・』

 そんな事ばかり考えて止まりません。
 そうこうする内に

「あああああああああああ、あ、あ、あ、あ、あ、っあん・・・。
 イッッックゥーーーーー、いくイくいくイくいくイくいく、イくーーー」

 先生の体がビクンビクンと痙攣しその場で、崩れ落ちるように跪きました。
 待ってましたとばかりに、2人の汚い男たちの、汚いザー汁が、先生目掛けて放出されました。
 さっき出したザー汁がカピカピになったところに、更に新鮮なザー汁がペイントされていき、先生の体中は、汚くって濃くってくっさぁーいザー汁で、いっぱいに汚されました。
 祥子先生は、まだ意識のもうろうとする中で、大量に全身についたザー汁を、けなげにもまたすくい取ってお口に集め、指でザー汁をお口から、取り出して糸を引いたり、たら〜 って、舌に垂らしたりしながら、うっとりとした表情で、味わっています。

『ああ、美味しそう・・・、先生のお口に一杯たまったザー汁、香も欲しいな・・・』
『スゴクいい・・・なんていいの・・・香もしたい・・汚されたい』

 香の頭の中を貫いた異常な感情に、罪悪感を感じながらも、あの白くて汚そうな液体に 惹かれて、どうしようもなく興奮する香に気付いたの。

「おいしい・・・今日のザー汁は特に・・・。
 お姉様の言い付け通り、2週間、ちゃんと貯めててくれたのね。
 あんたたちのザー汁はお姉様の物よ。
 だから他の女の子に揚げないで、出したくなったらいつでも来て・・・。 お姉様は、・・・ザー汁が飲みたくってしょうがないの・・・。 あ?、あ、あ、・・・」

 さっきから、チンポをしごいていた男の一人が、またイきそうになり祥子先生のお口に 汚いチンポを押し付けてきます。

「うふふ、まだ出るの?
うれしいわ、・・・・あ、あ、は、ッ早く出して! 
もっと飲ませて・・・さあ ほら! 出るんでしょ?
遠慮しないで・・・早く出しなさい。お姉様の汚れたお顔目掛けて、ぶちかけて 出したいんでしょ?全部お姉様のお口に出しなさいよ! さぁ! ・・・あっ・・・」

 これが最後と言わんばかりに、男のザー汁は先生の顔中に満遍なくかけられました。
 よほど気持ちよかったのね、まだあんなにも大量に出るなんて・・・
 ・・・と、訳もわからず、そう頭の中で理解していました。

『飲みたい・・・香も飲んでみたい・・・
 汚い男たちの、汚いチンポから出る、汚くって臭くってドロドロに濃いザー汁を、 おなか一杯飲んでみたい。 あ、イっちゃう・・・っくぅ〜・・・!』

 香は、とにかくこの時思ったの。
これだわ。香の欲しかったのは・・・これしかない。もう・・・。
そんな風にホントに心の中で叫びながら、気を失うくらいの絶頂を迎えちゃいました。

 何もかもが、新鮮で、初めての出来事でした。
 こんなに凄いイき方をしたのも・・・。

 ちなみに祥子先生は、男たちを先に帰した後も、一人体育館の薄暗い中、ザーメンプレイっていうのに、没頭したまま、香にはまったく気付きませんでした。

 次の日、朝早くその第2体育館に行ってみました。パンツをベトベトにしながら・・・
 前の日の光景が忘れられなくて(今でも)、いてもたってもいられず・・・
 案の定、そこは片付けられていましたが、まだ、ほのかに、あの臭い匂いがただよっていました。
 床には、半渇きの白い液体が・・・、思わず指にとって、舐めちゃいました。
 生臭い・・・そして汚い、まだゼリー状のザーメン・・・

 『おいしい・・・』

 その場で狂ったように、喘ぎオナニーに専念しました。

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 香より

 いかがでしたか?
興奮して汚いザー汁いっぱい出してくれましたかー?
この話、“たしか、こう言ってた”という記憶を整理し、台詞を書きました。
 嘘だと思う人も多いと思いますが、香自信が体験目撃したショッキングな実話です。



 

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